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朝青龍に事実上の引退勧告…2場所出場停止、4か月自宅謹慎の厳罰
スポーツ報知 以下省略 朝青龍が仮病でモンゴルに無断帰国した。 その責任は個人で償えばよい。 しかし・・だ 骨折の朝青龍がサッカー 診断書提出し帰国中 [ 07月26日 12時56分 ] http://www.excite.co.jp/News/sports/20070726125625/Kyodo_SP_CO2007072601000267.html
大相撲名古屋場所で優勝後、腰の疲労骨折が発覚した横綱朝青龍(26)が、帰国中のモンゴルでサッカーのイベントに参加し、プレーしていたことが26日、分かった。「全治6週間」とされる朝青龍は診断書を日本相撲協会に提出し、8月3日から始まる夏巡業を休場することにしている。協会の公式行事への欠場を表明しながら、サッカーに興じた今回の行動は、協会内で問題視される可能性が出てきた。 腰骨の疲労骨折?その証拠はあるのか、提示を願いたい。 朝青龍本人がズル休みを認めているから、証拠はないのであろう。 医者の診断書が個人の都合で簡単に偽造されたのかが問題! 文書偽造罪、虚偽診断書等作成罪で捜査して貰いたい。 それが医者への信頼回復の原点にあると思う。 話しは代わるが、 光市母子殺人事件で被告の精神鑑定を行なった心理学者は、「被告の人格発達は遅れていて、他の18歳と同様の責任を問うのは難しい」と被告の調書に目を通す事無く法廷で証言したそうな。 ここにも問題の医師は存在する。 病院へ行ったら・・ |
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