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'朝青龍診断医は包茎クリニックだった…本人直撃! → 'ZAKZAK
仮病疑惑で自宅引きこもり状態が続く朝青龍(26、高砂部屋、写真)を「神経衰弱」と診断した本田昌毅医師(37)が、包茎手術などの形成外科を専門として形成クリニックを経営していることが6日、分かった。ただ、医師免許があれば、専門領域は限定されない。本田医師は夕刊フジの取材に「精神科が専門」と答えているが、学会内では「彼は形成外科が専門のはずで、診断には疑問が残る」と指摘する専門家もいる。裁判でいえば、本田医師は「弁護側」の鑑定医ともいえるだけに、日本相撲協会の正式な医師の派遣も必要となってきた。 やはりねぇ、知り合いの医者に融通を利かせてもらったって分けね。 包茎手術医がなぜ精神科医診察になったでしょうか・・国民を愚弄していない?ねえ・・ 高砂親方によると、毎日新聞より
協会指定の精神科医の診察を受けさせることについて、高砂親方は「1人より2人の方が、病状をいろいろな角度から診ることができる」と説明。 部屋と親しい医者だったって事ね! ところで・・包茎手術医と知り合い?・・誰が?・・まあ、聞きたくも無いのでココまでにしておきましょう。 抜粋 朝青龍を診察した本田昌毅医師は「食事とかも、『母親が作る食事が食べたい』とか言っていた」と語った。 これに対し高砂親方は、慎重な姿勢を示しており、「肉声では『頑張る』というか、それぐらいしか出てこない」、「普段の会話がないわけだから。先に治療ありきでいかなきゃいけないかなというニュアンスは持ってしまいました」、「笑顔らしいものをつくろうとしていたが、なかなかできない。おれもそんなに描写がうまくないから、難しく聞かないで」と語った。
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