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表紙 【画像クリックで大きく見れます】 【中国の大とらと、日本のかしこいきつね】 日本のかしこいきつねと勝負する為に、中国の大とらが日本に渡ってきつねと競争する。 その競争にスタートのきつねと、ゴールするきつねが入れ替わり、不正な手段をとったきつねが勝つた。 中国に帰った悔しい思いの大とらは猫を日本に渡らせたが、猫はきつねとねずみを間違えてねずみを捕る様になったというバカなストーリー 言っておきますが、この教科書・・韓国で日本語を習う為の韓国の教科書です・・・・よねぇ? ・・・これ本当に??????? 童話といえば、ささくれ立った現実の世界を判りやすく、幼い子供に夢と勇気と希望を与え将来の糧になる大事な栄養素です。 日本語を教えるのに、この童話話風に作られた物語は必要なのでしょうか? 日本語を覚えたい・・と思って日本語を選んだ国民に対し 日本の風習、文化 を取り上げるのが”スジ”でしょう。 高校生に日本語を覚えようとする人達に、日本人は狡賢いきつねのイメージ 新大統領がこの教育方針を変えるのか・・変えないのか。 言葉だけでは 信頼出来ない隣国 なので
こんな教育で育った若者が、国内で生活するには支障は無いでしょうが、国外に出たとき一番困るのはこの教育を受けた国民でしょう。 まぁー この程度の、こんな国・・・ こんな形容詞しか思い浮かばびません。 あしからず |
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韓国併合時の純宗皇帝の勅諭
1910年8月29日
これまでの韓国のどうにもならなくなった積弊を痛嘆し、
皇帝として国事を収拾できなくなった無念の思いに触れながら、人
民の困苦を思い、茫然たる心境になった事を吐露しています。
そして、この際、統治権を信頼できる日本の天皇陛下に託し、
国家の革新を行い、国民の幸福を共有するより外に無くなった。
国民よ、東洋の平和と民生の保全のために、騒乱を起こしてはならない。
爾臣民は朕の此の意を克く体せよ。
隆煕四年八月二十九日
御璽
2017/4/29(土) 午後 0:38 [ 2月22日は島根県竹島の日 ]