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友人の妻が中国人で、年2回は帰京(中国へ)するらしいのですがですが・・、 その友人との会話です。 ヤネ:中国の水の汚染はひどいなぁ〜?
友人:汚いよ・・絶対飲まない! ヤネ:飲まない・・と、云ったってそうはいかないだろう? 地下水は元より、水道水だって汚染されてるんだから? 友人:沸騰した水しか口にしない。 ヤネ:沸騰したって科学成分が消える分けではないだろう? 友人:生水よりはましだろう・・ ヤネ:まし・・って云ったってねぇ〜 友人:仕方ない、それしか出来ないもん! ヤネ:そうかぁ〜仕方ない・・だよね、だけど、外食なんか防衛しようがないね。 友人:注意してるよ。 ヤネ:ん?・・水自体が汚染されてるんだから自己防衛しようがないんじゃない? 友人:だからさぁ〜・・沸騰させたものしか注文しないんだよ。 ヤネ:全ての水を沸騰させていないだろう・・食器を洗うにしても? 友人の妻:テーブルに出ているお皿、ウェットティッシュで全て拭いてる・・ ヤネ:・・・ 中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始 中国の企業が西日本を中心に全国各地の水源地を大規模に買収しようとする動きが、昨年から活発化していることが12日、林業関係者への取材で分かった。逼迫(ひっぱく)する本国の水需要を満たすために、日本の水源地を物色しているとみられる。 買収話が持ち掛けられた地元自治体などが慎重姿勢を示しているため、これまでに売買交渉が成立したり、実際に契約締結に至ったりしたケースはないというが、外国資本の森林買収による影響が未知数なことから、林野庁は都道府県に対して一斉調査を始めるなど危機感を強めている。 奈良県境に近い山あいにある三重県大台町。昨年1月ごろ中国の企業関係者が町を訪れた。水源地となっている宮川ダム湖北を視察した上で、「いい木があるので立木と土地を買いたい」と湖北一帯の私有地約1000ヘクタールの買収を町に仲介してほしいと持ち掛けた。また約3年前には、別の中国人の男性から町に電話があり、同じ地域の水源地の買収話があったという。 中国も認識しているんだなぁ〜・水の危なさを・・。
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