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真和さんから電話があり、お父さんが話しました。 ドイツに行ってから一度も真和さんの笑顔を見る事なく 帰国したお父さんは 「いつか声が聞けると思っていたけど長かった…」と 涙をポロポロ流しました。 喉の穴は管を抜いた後、次第に自然とふさがっていったそうです。 息を吐く時に声を出している感じで息が長く続かないようでした。 リハビリは歩行器を使い数十メートル歩けるようになりました。 術後の回復が早いと先生から言われたそうです。 いづれは退院し自宅待機となります。 真和さんから皆様へ 「ご心配をおかけして本当に申し訳ございませんでした。 少しづつですが順調に回復してきています。 またパソコンが出来るくらい回復したら日記を更新したいと思いますので、 もうしばらくお待ち頂けば幸いです」 まだ座るだけできつい状態です。 真和さんは、きつかった時の記憶があまりないようです。 お父さんとお母さんに手を握られていたのは覚えているそうですが 一人でいた時の記憶がないとか… 真和さんの声が聞けて本当に安心しました! 電話を切った後もしばらくお父さんは涙が止まらず 「じいちゃん泣きすぎ!」と 孫のゆかちゃんに言われたそうです。 まさと君を助ける会URL:http://masato.heartsos.jp
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以前記事にした、真和くんは、無事に手術もおわり、順調に回復しているようです。ほんとうによかった・・・
同じように、移植を待つ純平君の記事も下に載せてますので
一人でもおくの方にご協力お願いしたいです。
2007/12/4(火) 午前 1:53
まさと君もよく覚えています。。
順調に回復されてるとのこと、よかったですね。。
2007/12/4(火) 午前 4:56 [ いっちゃん ]
いっちゃん先輩! ほんとによかったぁ〜〜〜!
この写真みて、まじで涙ちゃいましたよ〜〜!
2007/12/4(火) 午後 6:00
転載元のしょうこです。
このニュースが「心臓移植が出来ました」の術後であったならどれだけ嬉しいことか・・・
でも多臓器不全を起こし移植が受けられない状況になる一歩手前まで
がんばった上での補助人工心臓装着手術でしたから、よく頑張りました。
ドイツでの待機が長くなると思いますが発症して7年の歳月を考えると
今まで以上に頑張ってくれると信じています。
これからもまさと君を見守っていきます。
2007/12/5(水) 午前 11:09