米国防総省、F35飛行停止 エンジンタービンに亀裂 2013年2月24日17時49分(Asahi.com) 空自の次期主力戦闘機でもある米国ロッキードマーチン社製のF35のエンジンのタービンに亀裂が見つかったために同機全機が飛行停止になったとのこと。
なんて書くと欠陥機だなどと言われる方もおられると思いますが…
「現役の航空機でこの手のトラブルもなく進空して飛行試験もパスし、実戦で活躍した飛行機がどれほどあったのでしょうか?」
と、質問したらどうお答えになるでしょうか?
まぁ、この手のトラブルは新型機の開発には付き物だと思って見守るのが(精神的にも)吉なんでしょうね。
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この話題 シナが喜び嘲笑していたのが印象に
シナのは パクリ製品
はたしてどちらが優れているやらです
2013/2/25(月) 午前 1:24 [ 博多の鷹 ]
>博多の鷹さん
まぁ、放っておけばよいかと。
機体そのものの力よりもバックアップのネットワークの力の方が重要ですし。
2013/2/25(月) 午後 8:46 [ yano_saki ]