井端、準決勝でも勝負強さ発揮 「勝たないと意味ない」 2013年3月18日19時39分(Asahi.com) 井端の言葉はプロとして代表として当たり前の事ですけど、今回の日本代表の危機を再三救ってきた男の言葉だけに非常に重いモノとして感じる。
今回の日本代表「侍JAPAN」はその成立から波乱含みであり、メジャー移籍組のボイコットや日本プロ野球選手会からもいろいろゴタゴタがあった中だけに過去二連覇した時に比べて戦力がダウンしているのは否めなかった。
その下馬評通り、予選ラウンドから苦戦の連続だったが、その苦戦を救った一人が井端選手だった。
台湾戦での同点打、プエルトリコ戦でも唯一人得点を挙げているわけで…
とは言え、その井端選手をdisるがごとき発言を当の日本代表監督がしているわけで…
あの場面で「ダブルスチールをしてもいいというサイン」って、指示の意味が不明ですよ。
バッターの阿部もなにもできないですし、実際は井端の方が内川よりも早くスタートを切り、その上でキャッチャーの反応を見て2塁に戻ったわけなのですけどね。
つまり、内川が「2塁しか」見てなかったという事でしょう。
それを「二塁ランナーの井端選手のスタートが遅れて、ああいう結果になった」 と、言う説明だと状況と食い違うのですけどねぇ。
まぁ内川選手をかばおうという意図なのでしょうが…派閥ですかねぇ?
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次回も出たいと言ってますが
年齢的に無理かもです
2013/3/19(火) 午前 10:50 [ 博多の鷹 ]
追伸
小久保裕紀の「一瞬に生きる」本が福岡で馬鹿売れしてます
一冊1500円 ついに解説者と作者に転向か
2013/3/19(火) 午前 10:51 [ 博多の鷹 ]
>博多の鷹さん
小久保選手も現役引退後を考えているのでしょうねぇ。
井端選手に関して言えば4年後は無理だと思います(^^
2013/3/19(火) 午後 2:36 [ yano_saki ]