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Twitterで面白い発言を拾いました。
発言者は仕分け大臣…もとい行政刷新担当大臣兼公務員制度改革担当大臣の蓮舫氏
いやはや、こんな人が科学技術関連を仕分けてたんですね。
と、言うかTwitterでの失言多すぎるぞ?民主党?
蓮舫氏は以前にも「マジコンでのゲーム改造に関しての助言を求める」呟きをしていますし、脇が甘いとかそういうレベルじゃないよね。
ようやく一段落。娘が理科2がわからない!!と泣いている。もちろん、私にもわからないので聞こえないフリ。 返信 ↓
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necraROMancer 落伍者
クライアント機能の関連TLがこれ一色w @renho_sha ようやく一段落。娘が理科2がわからない!!と泣いている。もちろん、私にもわからないので聞こえないフリ。 »
burari_gesya 非実在名倉(条例改正反対)
その程度の知識で仕分けとかしてたんですね^^;RT @renho_sha ようやく一段落。娘が理科2がわからない!!と泣いている。もちろん、私にもわからないので聞こえないフリ。 »
@renho_sha 中学理科が「もちろん」と付くほどわからないあなたが国内最高機構の科学予算をどうこういうわけですか。実行力がある分そこらの主婦よりたち悪いですね。 »
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2010年12月05日
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移転先候補の名護でも上回る票、反基地の流れに変化 仲井真知事再選 結局、現実を観るなら、国からの補助を受けやすくするしかない、経済に強い首長じゃないと駄目と言うのが沖縄の有権者の声じゃないでしょうか?
どうやら、移設反対を掲げて当選した稲嶺進市長が米軍再編交付金受け入れを拒否したため、市政に影響が出始めていること等、県知事選前に勝利した基地反対派もしくは革新勢力と呼ばれる方々の治世に早速、問題に思える部分が出てきたからとのコト、まぁ、目的が基地反対であり、市の円滑な運営ではなければ市政は回らんでしょうね…。
それでも今日の朝日の記事にもありますが、コアな辺野古移転拒否派の座り込みは意気盛んなようです。
辺野古 座り込みは続く 2010年11月30日(Asahi.com −マイタウン沖縄−) ヘリ基地反対協議会の安次富浩代表委員は
「基地反対の民意は変わらない。私たちは最後まで座り込みを続ける」と力を込めた。
「投票率がもっと高くなくてはいけないのに、仲井真知事が『県外移設』を掲げて争点がぼけてしまった」
トウヒョウリツガー 地元で長く反対運動を続けてきた移設反対の象徴、嘉陽宗義さん(88)は
「残念でならないが、これで負けではない。これからが真剣勝負。生きている限り、基地移設に反対していきたい」と語った。
自分が負けと認めない限り負けではない!! 「国外移設」を訴えて敗れた伊波洋一氏はこの日午前10時、名護市中心部の選挙事務所に現れた。出迎えたのは、名護市の選挙運動を取り仕切った玉城義和県議だけ。玉城県議は「戦術を間違えた。革新の壁を越えられなかった」と漏らした。
選挙戦術の問題ですかね?
市議会では、午前10時から臨時議会が始まった。
移設反対派の大城敬人市議は開口一番、
「あー、残念。とにかく盛り上がらない選挙だった」。
自分らが勝てない選挙は駄目選挙!!!
なんというか、移設容認派が楽観論を示してないのに比べ、反対派は何かカンチガイをしているように見えるんですが…
ちなみに、米軍の監視を続け、下手な軍事評論家よりも兵器解説が詳しいサイト「リムピース」の別館でもこのテント村への伊波氏の訪問を取り上げておられます。
・・・・・辺野古から 10.11.29・・・・・
「勝つまで最後の戦いはない」
「勝つまで最後の戦いはない」
「勝つまで最後の戦いはない」
「勝つまで最後の戦いはない」
「勝つまで最後の戦いはない」
・・・ドコの狂信者だよ・・・
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昨晩から今日の昼過ぎまで家人が出ているので、久々に昼食を調理しました。
昨晩は近所の中華料理店で友人たちと会食。
今朝は徹夜でゲームした余波で食欲ナシと言う惨憺たる有様だったので、折角の調理のチャンスを逃してしまいました(笑
で、昼食は簡単に済ませると言う事でパスタに決定。
パスタを茹でつつ、微塵切りにした玉葱をフライパンで熱した油に投入し炒めておきます(大蒜を切らしていたのが残念。)
カットして電子レンジで熱を通した野菜(玉葱、パプリカ、人参)を炒めていた玉葱と合わせ、更に厚切りにカットしたベーコンを加えて炒めていきます。
茹で上げ予定時刻より少し早めに湯切りしたパスタ(少々の湯も一緒に)をフライパンに投入。ついでに冷蔵庫にあったコーン缶の一部を加えて彩りとします。
コーン缶のスープ分とパスタの水分が飛ぶまでフライパンで炒めつつ味付けをしていきます。
茹で上げ時間より早くなべから出したのは、炒め時間を長く取るつもりだったのでパスタがのびないようにする工夫です。
普段は塩と胡椒と少々のスパイス(メインはチリペッパー)で作りますが、今回は島ラー油と食べるラー油をメインに味付けました。(食べるラー油に大蒜チップが入っていたので…最初の炒め大蒜の代わりですね)
で、出来たのはこんな感じです。
赤や黄色が強すぎたので、レタスを皿に敷いて目に優しくしてみました(w
この写真は携帯のカメラによるものですが、こういう写真だったら余程力を入れる気がなければ十分かも(汗
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昨日は我が家にてサークルのゲーム会。
昼過ぎから夜まではアナログゲーと言うことで往年の名ゲーム「カタンの開拓者」を4人でプレイ。 久々のプレイだったり初心者が居たりで、かなり面白く、新鮮に楽しめました。 5戦して1勝だっけかな? 1プレイ1時間くらいになりますが、こういうゲームも楽しいですよ。 で、夕食後に有志のみでモンハンP2Gを… P3じゃないのか?って 私がまだ手に入れてないんですよ(汗 で、朝までモンハンして楽しみました。 いやはや、こういう日もいいですねぇ |
アフガン民間人殺害で軍法会議、駐留米兵の1人が有罪認める 2010年12月02日 14:33 発信地:ワシントンD.C./米国(AFPbb) アフガニスタンで民間人を殺害したと言う容疑の軍法会議で、アフガン駐留アメリカ軍の兵士が容疑を認めたという話。
まず、この兵士は軍曹と言う事で下士官である。一兵士というのは表現上難しいところかもしれない。
この件では同階級の別兵士が主導して、畑の中の民間人が「ロケットランチャーを持っている」と言う事で射撃した。
とのコト。
主導した軍曹がそのときに部隊の指揮官だったのか、など、状況はわからないが、何故そういう判断をしたのか?を分析しない事には誰が罪を償うか?を決済できないのではないだろうか?
少なくとも、軍隊のタテマエで言えば部隊の失態は責任者の問題であり、一兵士に責任を負わすことは難しいだろう。
そうでなければ他者を殺すような命令を出さざるを得ない軍隊組織では組織が円滑に動く事もない。
故に、今回、この1兵士が命令を出す立場でもあるが、同格の主犯とどちらが先任だったのか?
そして誰が判断を下したのか?
そこらへんをはっきりしないと軍法会議の価値は変わってくるのではないか?
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