嘉田知事新党は「日本未来の党」 卒原発掲げ結成を表明 2012年11月27日16時19分(Asahi.com) 日本未来の党ですか、じゃぱにーず・ふゅちゃー・ぱーてぃ?JFP?
兎も角、嘉田知事は滋賀県知事のまま、合流する河村氏も名古屋市長のままという事で、一緒に合流する国民の生活が第一の小沢氏が一人で得をするという形なんじゃないでしょうか?
河村氏の減税日本・反TPP・脱原発を実現する党は共同代表の山田正彦元農相はもともと民主党で小沢氏に近いポジション。
結局は反原発の受け皿という外見で、小沢氏の新党が拡大したという事なんじゃないですかね?
小沢氏ってこういう意味での政治感覚は優れているんですよね。
問題は政治家として本当になすべきことである、国のための施策を何もしていないこと。
それって政治家としては落第であるという事なのですけど、なぜか支持率が高い。
ぶっちゃけ小沢氏こそ古い自民党の権化、55年体制の最後の生き残りなんですけどねぇ。
まぁ、最初っからこの勢力に投票する気はないですが、ね(笑
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悪役「ムスカ大佐」からランドセル 徳島の児童施設に 2012年11月26日11時58分(Asahi.com) 流石に吹いた(w
2ちゃんねらーもこういう善意ができるんだよねぇ。
そういう意味でも広まってほしい。
いやね、基本的に既存のマスコミは「ネットは害悪」、特に2chは社会の癌的な報道をしている事が多いですし。
この前の遠隔操作ウィルスに関してもネット特に匿名掲示板である2chが悪いような論調もありますからねぇ。
物事に善悪なんてないんです。
それをだれがどんな意図で行ったか、そこに善悪は宿るんです。
そして、善悪というモノはその共同体の中でしか通用しない議論なのです。
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解読不能な伝書鳩のメッセージ発見、英情報機関 2012年11月24日 18:26 発信地:ロンドン/英(AFPbb) インドで発見された伝書バトの死骸の脚部のメッセージ。
少なくとも本文は解読不能との話ですが、送り主が「Sjt W Stot」という事で、単純に見れば『W Stot軍曹』からどこかの組織(もしくは人物)『X02』に送られたとみることができます。
もちろん、『W Stot軍曹』自体がコードネームでしょうから民間人かもしれませんし、本業の軍人かもしれません。
太平洋戦争中のインドでの伝書バトメッセージとなれば基本的に英国でしょうから英国情報部は何らかのデータを持っているのではないか?と思われますね。
ただ、戦術、戦略データだったとしても調べるだけの価値はないでしょうが。
例えばこれが日本軍が隠蔽したウンtの金塊!とかだったら話は違うでしょうが、そのようなこともインドではなかったでしょうし(そもそも、インド国内に進軍してないし)。
そういう意味では分からない、この暗号を作った人はすごいねぇ!で終わるのは良い幕引きなんじゃないかと。
調べようにも1通だけだったら法則性もわからないわけですしね。
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昨日は夜勤明けで何もできなかったので、本日は午前中(と、言うか正午)からの整体の後、買い物&遊びに出ました。
靴屋、本屋で買い物をした後、友人と茶店でのモンハン。
いい年した大人がNINTENDO 3DSで遊ぶというのは如何なものかもしれませんが、面白いので無問題でしょう(ぉ
靴屋では冬靴を購入。
と、言っても雪用とかではなく、メッシュの無いレザー調の普通の靴です。
夏場はメッシュ系のケミカル素材のスニーカーやらデッキシューズをメインにしていたので冬は変えようかな?と。
本当はスエード系のチャッカブーツが欲しかったんですが、サイズがなく断念。
本屋ではカメラ雑誌と年賀状用画像集、仮想戦記の類を購入。
帰宅後は会社の資材整理のための資材を見つくろうためにオレンジブック.COMを検索。
工具などを会社が購入する際もここに準拠した本を見て購入することが多いので最新情報を見るにはこっちの方が楽だったりしますので(^^
しかし、ちょっとしたスチール系のツールケースでもウン万するってのはなぁ…
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ムルシ氏が権限強化 大統領令を司法判断から除外 2012年11月23日23時17分 (Asahi.com) エジプトで22日、すべての大統領令を司法判断の対象から除外し、ムバラク旧政権を倒した革命中の市民殺傷や旧政権時代の汚職などの裁判をやり直させ、憲法起草委員会への司法介入を禁止する内容の大統領令を出した。
確かに憲法が確実にできるまでに司法介入によって憲法作成が抑圧させられる可能性があるというわけだから、それだけなら問題はない。
しかし、すでに確定している裁判のやり直しで国民の支持を受けようとするポピュリズムが加わっている時点で怪しいとしか言えない。
ムルシ大統領はイスラエルとハマスの和解に関してアメリカと並んで動いたことで国外での評判はそれなりに上がっているが、エジプト国内では革命勢力の母体となったリベラル陣営から批判されており、このことから大統領権力の強化を図ったと思われる。
そも、作成中の新憲法で大統領の権限を強くしてしまえば旧ムバラク政権を思慕愚権力を持つことは可能だろう。
だが、それをしてしまえばイスラム勢力の権威は地に墜ち、さらなる混乱がエジプトの地を覆うことに案るだろう。
結局、先を見据えた革命勢力がいなかったことがこの現状を招いたという事だろう。
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