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27日のコミケ前日より新横浜のホテルを確保して31日まで3泊4日の関東遠征してきました。
主目的は…海外系の会話式役割演技遊戯(てーぶるとーくRPG)の同人翻訳本(業が深いなぁ)。
副目的に初日の28日にサークル参加する友人の売り子手伝い。 主目的は29日なので正直、副目的がなければ28日から宿泊という感じなんです。
しかし、サークル参加での入場が朝の9時までなのでどうやっても名古屋からは間に合わないというコトで、3泊4日の関東遠征になりました…正直、お金がかかったゼイ。 いやね、普通に夜は外食なわけで…コストセーブなしに呑みをするから財布と肝臓ががががが んで、初日は始発前から並んでいる(訓練された)皆さんを尻目にサークルチケットであっさり入場。
新刊の某ビー玉系玩具の本(50部)及び、既刊のビーダマ本と食玩本を売ってました。 一応、目標の30部を超えた40部強(および、既刊のほぼ完全販売)を行えましたのでヨカッタカナぁ。 売り子の交代を利用して、歴史本、メカミリ本などのお堅い本を購入。 2日目はメインですが、マイナージャンルという事で11時くらいからゆっくり入場。
メインという事で非電源系ゲーム、及びモンスターハンターの同人誌を買いあさりました。 非電源系のゲームは単価が高いので泣けますが、自力翻訳(=洋書購入)をするよりはるかにコストが安いので背に腹は代えられません(^^; 人気の「東方系」と同じ日だったので帰路の混雑を憂慮してお昼過ぎに撤退。 3日目。
基本的に男性向け創作=エロの日ですが、マスコットやらパワーストーン、ドール関係などの小物系もこの日なので、物凄い混雑の中ですが行ってまいりました。 肌色過多なえろっちい本はほぼ買わずにマスコット関係を回ってパンダミニフィギュア、猫フィギュアなどを購入。 パンダミニフィギュアは10個まとめ買いしたので背番号をつけてゲームで戦闘員役として登場させます(^^; これまた帰宅の混雑を考え、会場を出たのは13時。 これまでの2日間は横浜方面への帰還でしたので臨海線を大井町へ抜け、京浜東北線、横浜戦で新横浜まで帰っていたのですが、最終日は臨海線で新木場駅へ抜け、京葉線で東京駅へ出て新幹線で帰宅の途に就きました。 綺麗になった東京駅はすごかったですねぇ。 1眼を持ち込まなかったので新幹線から見えた富士山も東京駅もコミケの混雑も撮れませんでしたが、記憶には残してきました。
楽しかったですが、疲れましたね。
来年は参加しないかも?です。 向こうでも疲労でゲーム中に寝たりしてましたし… |
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ポリティカルコンパスというモノがある (日本版)http://sakidatsumono.ifdef.jp/draft3.html
簡単に言えばその人の政治的スタンスを測る道具だと思ってもらえればいい。
測定されるのは政治的な右・左度(保守・リベラル度)と、経済的な右・左度(市場信頼派・政府介入派)です。
私の結果は
政治的な右・左度(保守・リベラル度):3.6(数値がプラスは保守)
経済的な右・左度(市場信頼派・政府介入派):−1.67(数値がマイナスなのは政府介入派)
と、なりました。
大きな政府志向の保守派ってトコですかね。
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インド、戦闘機購入で合意 ロシア大統領と首脳会談 2012年12月24日20時57分(Asahi.com) インドはロシア系兵器のカスタマーとしては有力ですね。
もとはイギリス植民地だったのでイギリス系の兵器も使ってますが、近頃はもっぱらロシアと関係が深いです。
まぁこれは中国との対立があるからで、同様に対立をしていた旧ソ連による包囲戦略の一面もあるでしょう。
逆に中国はインドと対立するパキスタンと友好を深めていますけどね。
さて、今回の
・ロシア製のスホーイ30戦闘機42機
・Mi17軍用ヘリコプター71機
Su30は中国も購入し先日(違法?)コピー化したスホーイ27系の発展機。ただし、中国VerとインドVerではカナードの有無などかなりの差異があります。
インド空軍はこれで米空軍F-15との模擬空戦に勝利しました。
Mi-17に関しては大戦略などでおなじみの(NATOコード)ヒップHですね。
長年使われてますが、良い機体なのでしょう。
何かあればSu30対決なんてのもあるのかなぁ?
普通の商取引なんで面白味もないですね。
新兵器ってわけでもなし、新規顧客でもない…ニュースバリューあるのかなぁ?
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西南極氷床が予想以上の温暖化、国際チームが報告 2012年12月24日 13:13 発信地:パリ/フランス(AFPbb) 「温暖化詐欺」なんて言葉もあるが、現実問題南北両極の氷床は減少している。
また、前世紀末より寒暖の差が激しくなり、また暴風雨の規模も拡大している。
海水温の上昇もいろいろ報告されている。
そして、この気温上昇により一番影響を受けるのは食物連鎖で言うところの生産者である、植物だ。
植物は基本的に世代をかけて移動する。
そしてその速度はあまりにも遅い。
一番早くても一年草の成長サイクルである1年以下になる。
樹木に至っては数年以上かかって次世代を生み出す。
その速度よりも早く、温暖化が進んだら?
植物は全滅するしかない。
その結果は?
少なくとも悲観的なものにならざるを得ないだろう。
生産量が減るのだから人間そのものの数も減らざるを得ない。
早く、早く、人間は英知を発揮して温暖化の原因を減らさなければならない。
もしくは、この地より人間が去るだけの科学力を持つしかない。
できなければ?
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自公、TPP交渉に含み 連立案、原発・憲法踏み込まず 2012年12月24日8時0分(Asahi.com) 私自身はTPPは基本的に反対ですねぇ。
何せ、日本にとってメリットはないですから。現状では。
現状ではTPPを推進する経済界は…「TPPにより輸出が増える」と言うが家電にしても自動車にしても基本的に主力輸出先に工場を設けているのだから関税0のメリットはないわけです。
その上で農産品の関税が0となるなら日本の農業にはダメージができるわけで…
もし、経済界が自己の主張を通したければTPP交渉終了後に国外から日本国内に生産拠点を移すべきだ。
そして、それは国内での資金の流れを増やすことになる。
そうすればデフレ状況の対策そのものになる。
ましてや、日本での家電生産となり、生産にかかわる人が増えれば日本家電を選択する人も増えるだろう。
日本製品を望む人はブランド名だけの日本製品ではなく、日本で作っている製品を望んでいるのだから。
それは家電メーカーそのものへの恩恵につながる。
原発問題に関してはまだすぐに結論は出ないだろう。
原発に関してもそれに代わる物が無ければどうにもならないからだ。
CO2による温暖化がひどくなると寒暖の差が激しくなるのは…既に大多数の日本人が経験している通りである。
その上に暴風雨なども増えるだろう。
電力インフラの耐久性もそうだが、風力発電施設は強すぎる風では運用できない。
真に次世代の発電が実用でおこなわれない限り、原発を完全廃止することはできないだろう。
憲法問題?そりゃ、先の先の話でしょ?
とりあえずは経済問題が先です。
経済問題より先に他の物を決めるってのは不満を別に向けようって事だけでしょ? |



