山本監督「悔いはない。幸せでした」 WBC準決勝敗退 2013年3月18日18時13分(Asahi.com) ・・・この無能者がぁ!!!!
予選ラウンドからその采配を批判されていて、幸せもなンも有る物か?
正直、敗北は勝負の常ですし、今回の戦力は二連覇をした前回前々回よりも落ちていましたから負けは仕方がない。
しかし、あまりにも采配が意味不明だった。
今回の8回の走塁も
「ダブルスチールをしてもいいというサインだったが、二塁ランナーの井端選手のスタートが遅れて、ああいう結果になった」
と説明していました。(引用:NHK NEWSwebより)
〜してもよいって、なにやねん?
そりゃ、二人にそういうサインしたら片方がスチールをしない可能性も有るだろうがよ?
その上、井端選手の方がスタートが早かったんですな。(下の動画28秒付近)
プレイすら見ていない監督が一方的に悪者を決めるってのはどうなのよ?
(Youtubeより)
本気で山本監督は今回の戦犯の一人でしょうね…。
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2013年03月18日
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井端、準決勝でも勝負強さ発揮 「勝たないと意味ない」 2013年3月18日19時39分(Asahi.com) 井端の言葉はプロとして代表として当たり前の事ですけど、今回の日本代表の危機を再三救ってきた男の言葉だけに非常に重いモノとして感じる。
今回の日本代表「侍JAPAN」はその成立から波乱含みであり、メジャー移籍組のボイコットや日本プロ野球選手会からもいろいろゴタゴタがあった中だけに過去二連覇した時に比べて戦力がダウンしているのは否めなかった。
その下馬評通り、予選ラウンドから苦戦の連続だったが、その苦戦を救った一人が井端選手だった。
台湾戦での同点打、プエルトリコ戦でも唯一人得点を挙げているわけで…
とは言え、その井端選手をdisるがごとき発言を当の日本代表監督がしているわけで…
あの場面で「ダブルスチールをしてもいいというサイン」って、指示の意味が不明ですよ。
バッターの阿部もなにもできないですし、実際は井端の方が内川よりも早くスタートを切り、その上でキャッチャーの反応を見て2塁に戻ったわけなのですけどね。
つまり、内川が「2塁しか」見てなかったという事でしょう。
それを「二塁ランナーの井端選手のスタートが遅れて、ああいう結果になった」 と、言う説明だと状況と食い違うのですけどねぇ。
まぁ内川選手をかばおうという意図なのでしょうが…派閥ですかねぇ?
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