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コサメビタキ又はキビタキの幼鳥ではないかと思いますが、幼鳥はわかりません。
警戒心はあまりなく、私のレンズの限界近くまで近づきました。
シジュウガラやヤマガラと一緒に羽を広げて何かやっていました。砂はないので砂浴びではないのですが、、、、
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1012 7月
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カルガモが6羽の雛を育てています。
親がやわらかい藻を食べさせていました。
親はまわりを警戒しています。
腹いっぱい食べたのか、それとも警戒したのか、みんなを連れてアシ林に入っていきました。
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アオバズクのところに行ってみたら、もう巣立っていました。
幼鳥に、愛嬌のある目でみつめられました。
親がすぐ隣でいます。じゃまをしないようにすぐ退散しました。もう近寄らないようにします。元気で成長してもらいたいものです。
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先週からやっと会えるようになりました。市内のうろがある大木まわりをしていましたが、なかなか会えませんでした。そこで、時間帯を夕方にしたら会うことができました。もっと早くからきていたものと思われます。
2羽いましたから、つがいと思われます。
まず♀(?)
胸の斑紋が大きいので♂かな?
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イソヒヨドリの♂幼鳥を撮っていると、大きな獲物を捕りました。
しかし、大きすぎました。イソヒヨドリの食べ方は、丸のみしかできないらしく、あきらめて飛び去りましした。幼鳥らしい失敗です。
♀の幼鳥もいました。巣立ってまもないものと思われます。
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