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夢でずいぶん疲れてしまった。。
yantsu、夢の中で看護士でした。
今見てるドラマの影響だと思うんだけど、産科の看護士さん。
ある患者さんが退院するときに、ドクターについて退院の説明をしてたときのこと。
yantsu、患者さんに言ってはいけない一言を言ってしまい、患者さん突然号泣されまして。。
その一言でショックを受けた患者さん、なんと自殺してしまいまいた。
とてもショックを受けたyantsuは、家でぶったおれてしまいました。
で、ここからが夢の本領発揮です。
救急車を呼んだんだけど、待てど暮らせどこない。
ぜんぜんこない。
やっときた救急車、なんと寄り合いバスみたいな状態。
あっちの人とこっちの人といろいろと拾ってきて、yantsu最後、みたいな。
普通、救急車って、ストレッチャーとか担架とかで運ばれるじゃない?
でも、違いました。
救難ヘリで遭難者を救助するときみたいな、輪っか状のものがでてきたすよ。
右足用、左足用、右手用、左手用と4カ所輪っかがぶら下がってて、それにそれぞれ手足を
通すわけで。
救急車の中は満員、yantsuはつり下げられたまま車のどこかに引っ掛けられて移動開始。
で、それでも病院に連れて行ってもらえればよいのだが。
行った先は病院ではなく、なんと居酒屋。。なんでやねん。
で、その居酒屋でyantsu調子悪くてふらふらなのに、救助隊?お医者さん?10名くらいに
囲まれて、代わる代わる攻められ、小突かれ、罵倒されるのですね。
「おまえのせいだ」
「不用意な一言で患者さんが死んだ」
「お前も死んでしまえ」
など、
(なんか自分病んでるなぁ)
最後に店が閉店するとき、最後にお店をふらふらでほぼ這うようにして出た訳ですが、
出た後も見ず知らずのお兄ちゃんに囲まれ、襲われそうになりました。
うぎゃーと思ったら
さっきまでyantsuを責めてた救助隊?お医者さんたちが戻ってきまして、
「さっきあれだけ罵倒したのは本音が聞きたかった」
といい、一通の手紙を渡されました。
流し読みをしたのであまり覚えていないんだけど、まあ、君は悪くない、さっきはいろいろ
言って悪かったが、本音が聞けてよかったみたいなことが書いてあったような気がします。
どわーっと疲れたところで目が覚めました。
時間わかんないけど、明け方くらいかな?
もっかい寝ましたが、本と疲れた夢だった。。。
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