行ったよ☆HongKong☆

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香港映画

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香港好きを更に盛り上げてくれる香港映画。
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2005年、呉彦祖(ダニエル・ウー)、尹子維(テレンス・イン)、連凱(アンドリュー・リェン)、陳子聰(コンロイ・チャン)の4人がALIVEと言うユニットを組んで、香港音楽業界に乗り込んだぁ!!
この↑映画「四大天王」はこのALIVEの結成の裏側に迫るドキュメンタリー映画。

ただね、普通じゃない所が一つ・・・・・・
なんと!!

    活動開始後にマスコミで取りざたされたメンバーの不和説やCD発売キャンセル事件をはじめ、実はユニット結成そのものがこの映画のために仕組まれた一大プロジェクトだった!という種明かしがされていて、「香港メディアを丸ごと騙していた」と騒然となった話題作
    



え!!なにそれ??


香港メディアを丸ごと騙していた??

あのぉぉぉぉ、スイマセン。ココにも騙された女が一人いるのですが??



そう、香港メディアと一緒に騙されていました。アタイは。。。。。。

どこでどう知ったかは忘れたが、不仲節を知って真剣に心配したんだぞぉぉぉ!!

だって、だってどこかで言ってたじゃん!!彦祖とテレンスは親友だってぇぇぇぇ!!

だから、真剣に心配したんだぞぉぉぉぉ!!

あ〜、真剣に心配して損しちゃったよ!!


でも、男前二人(彦祖&テレンス)に騙されるなら、まぁ許してやるよ♪


そういや、以前マダムSにいただいた雑誌にも載っていましたよ。こんな↓記事が・・・・・


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/6f/65/yanyanmonky/folder/520943/img_520943_39807631_1?1154096013.jpg

映画の本part2

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以前にもご紹介しました/ 香港映画の本なんですけど、今までに読んだ以外の本を見つけたので買ってみました。

☆メイド・イン・ホンコン(青山出版社)

☆君のいた永遠(角川文庫)

☆ラベンダー(アクセス・パブリッシング)

☆2046(マガジンハウス)

☆天使の涙(扶桑社文庫)

☆アンナ・マデリーナ(アーティストハウス)

※( )内は出版社です。


えっと、別にやんやんは金城武のファンじゃないんで・・・・たまたま金城武主演作が重なっただけです。

この本を検索してるときに思ったんですけど、香港映画のノベライズって少ないんですよね。。。。

確かに今、日本では韓流ブームの火がまだまだ燃え盛ってますけど、香港映画にもステキな作品がいっぱいあるので、出版社の方々その辺よろしく♪

これ以外の香港映画ノベライズ本を御存じの方、ご一報下さい☆

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またまたTUTAYAの半額デーで大量に香港映画を借りてしまいました。

基本、新作がどんなにみたくてもジッと旧作になるまで我慢をするんですが、我慢できずに借りてしまった映画
『ベルベット・レイン〜江湖〜』

出演はアンディ・ラウ、ジャッキー・チュン、エディソン・チャン、ショーン・ユー、エリック・ツァン、チャップマン・トウ とかなりの豪華キャスト!!

アンディ・ラウのちょっと長髪がなんともかっこいいんです。
そして、ジャッキー・チュンもかっこいい☆

ジャッキー・チュン=欲望の翼なやんやんは「何時の間にこんなにシブくなったの〜〜!!」と叫んでしまいそうになりました。(笑)

このキャスティングなので、始まりは「インファナル・アフェアのパクリ??」なんて感じもするんですけど
最期まで見ると全く違う奥の深さがあるように感じました。

ストーリーは・・・・・・・・・言いたい!!めっちゃ言いたいけど、グッと我慢しておきます。

一つだけ!!これから見ようと思ってる方。チャップマン・トウのしゃべり方に注意しておいてくださいね☆
繋がりがあるのかは分からないけど、意味深な誰かに似たしゃべり方をしていますので・・・。

ちなみに「江湖」とは「天下各地・広い世間」と言う意味だそうです。

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「美少年の恋」感想文

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つい最近、記事にした香港映画のノベライズ本のお話の続きとでも言いましょうか・・・
美少年の恋を読み終えました。実は↑の記事を書いたときはまだ読み始めてもいなかったんですよ。。。。

もぉ〜感動です☆
この映画をご覧になった事のある方には是非読んでいただきたいですね!!ホント、ジーンときちゃいますから。

ヨン・ファン監督の「美少年の恋」は映画では、優しい音楽・ナレーション、そしてどこかはかなげな色合いの映像で
4人の美少年たちの恋が切なく描かれています。

ゲイの売れっ子ジゴロ“ジェット”…スティーブン・フォン
そのジェットを愛する自分の暗い過去を許せずにいる警官の“サム”…ダニエル・ウー
かつてサムを愛し、捨てられたジェットの友人(同僚?)の“阿青・アチン”…ジェイソン・ツァン
そして、過去にサムに愛された歌手の“K.S”…テレンス・イン

映画自体とってもステキなんですけど、本を読んで更にこのお話の魅力にグイッと引き込まれたって感じです。

このノベライズ本は映画が出来上がって、公開された後に書かれた物なので、映画を見てから読んでも、読んでから映画を見てもイイんじゃない??って思います。
それぐらい映画に忠実に書かれているんです。
読み進めていると自然に映画のシーンを思い出すことができました。
ダニエルの顔もスティーブンの顔も、自然に思い出しちゃう☆

映画では読み取れなかった、クールに見えるサムの中にあるジェットヘの情熱とか、タダのナルシスト?に見えてしまうK.Sの思いなどがジーンときちゃってウルルルゥってなってしまいました。

もう一度、映画を見たらきっと号泣してしまうんじゃないかなぁ?と思いつつ、家に帰ってDVDを引っ張り出す気満々なのです!

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映画の本

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このところ映画の○×▲ってタイトルばかりですが、今日は本の話!

やんやんは映画を見たあとにノベライズ本を読む事が結構あります。
これをすると、映画では表現しきれなかった登場人物の心の中まで理解できて、面白いんですよね☆

例えば写真の下(中央)の花様年華なんかは、セリフが少なく登場人物の心の動きって分かりづらい。
でも、本を読むと「あ〜、あの場面でこんな事を表現してたんだぁ」なんて納得できるのです。


それにね!映画を見てからだと想像しやすいので、本の楽しさも倍になるんです。

でも、これを本→映画って順番にしてしまうのはお薦めできません。
なぜなら、やはり本の方が細かいところまで書かれているし、自分なりの想像をしてしまっているので、映画の表現が「え〜、こんなショボクないよ〜!」って感じてしまう事が多いんです。

しかし、写真の下(右端)のTHREE・臨死の場合は別!!
この映画は日本語字幕なしのDVDを見たんですけど、本を読んでたから必死に中国語の字幕を解読しなくっても、充分に映画を楽しむ事が出来ました☆

この楽しみは、香港映画だけでなく、表現があいまいなフランス映画でもバッチリ楽しめますよ!

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