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この度、 急な話ですが、 事情により 私のブログ、Eメールを休止いたします。 私としては、一時休止と考えています。 再開の日まで、皆様 お元気で!
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ジャンジャン横丁で串かつを満喫、 通天閣下をぶらり歩き。 でも、まだ何か気になります。 ここは大阪、 ふぐです。 お腹は一杯だが、ひれ酒を飲みたい。 一人一杯の約束で、ずぼらやさん本店へ。 これでお二人、満足してもらったかな?
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先日、 東京から 弟夫婦が大阪にきました。 会おうということで、お互い場所的にいいところ、「新世界」ジャンジャン横丁になりました。 お二人とも以前関西に住んでいたので、スムーズに会えました。 しかし、「新世界」見物は初めての様でした。 特に奥方さんは、ほとんど知らないご様子、 そうですよね、知っている人はわかります。以前はここは男だらけ、酔っ払いのおっさんの国だったんですよね。 何やら怖いイメージがあったのも確かです。 でも、そういう方たちがこの日本国を命がけで建て直したんです。 ジャンジャン横丁です。じゃリン子チエがそばを走り抜けていくのを想像してしまいます。「おっちゃんじゃまやでー」声まで聞こえそう。 名棋士坂田三吉を生んだ土地柄、クラブ ここは何時も盛況です。 「ビリケンさん」です、「幸運の神様」で親しまれ この「新世界」の通天閣にあります。 安いでしょう、信じられません。でも、まだこのお店に入ったことありません。次には入ります。 串かつやさんです、何時もはお客の行列ができてて私もここは初めてでした。ラッキー! 今回は「てんぐ」さんへ。 「どてやき」です。牛すじ肉を串打ちし、白味噌などで味付けし焼いたもの。 ・・・・・・・ 「ずぼらや」のふぐの大きな提灯がみえます。 実はこの後、「ずぼらや本店」で例によって ふぐの「ひれ酒」を一杯ずつだけ やりました。 「新世界」、昔から私の好きなところです。
でも、昔は背広着てネクタイ締めて、ここで写真を撮るなんてとてもできませんでした、従って私には一枚のフィルム、写真はありません。 今、自由に撮ることのできるジャンジャン横丁の写真なんて信じられません。 |
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私の家の近所にある神社、 ここには樹齢500年といわれる楠があります。 この巨木も好きなんですが、 この樹の真下から見上げる青空、 好きな風景です。 特に理由はありませんが、 こういう風景、ただ何となく昔から心癒されてきました。 大きなクスノキです 樹齢500年ですって、色んなものを見聞きしてきたんでしょう 真下から青空を仰ぎます、爽快です。 辛い、苦しい、悲しい時、自分の惨めさ、自分一人の責任 追い詰められても何もできない 逃げ出したくてもそれもできない・・・ そんな時、青空を仰ぎます。 でも、 こういう風景を見たからといってどうってことない、 しかし、何度となく助けてもらったことは間違いない。
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前からの写真の続きです。 すぐそばをセキレイ君が飛んで行きます 踊っています |




