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昨日、退院の後 足を延ばして、難波へ 写真関係の買い物でした。 そして、今日はのんびり手作業。 1.いただいたバラの写真を家の中に飾る額縁のセット カメラ店には思ったものが無く、ばら揃え 半切の写真額とはがきサイズの台紙二つを購入。 これを少し加工し出来上がり。 私の部屋の壁写真ギャラリーです。 バラの写真が仲間入り。 そして、力を貰えます。 いいでしょう!! 2.撮影ボックス用の商品撮影用背景紙(バックペーパー)を購入、トップライトのセット、試し撮り このボックスの照明用としてもう一灯、アーム状のライト(1,980円ホームセンターで購入済み、安価!!)のセット、 オデカンボックスを加工し、トップライトが使えるように改造。 試し撮りです、 上からの光で質感が今までよりUP、そして無用な影に有効です。 |
オデカンボックス
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いただき物の長崎の魚の開きたち、 先日、皆様から撮り方の貴重なアドバイスをいただきました。 それを頭に入れつつ、5種類の魚を撮りました。 大変勉強になり、楽しい撮影ができ ありがとうございます。 あらためて 鯛の開き イトヨリの開き イサキの開き アジの桜干し 一寸の間に焦がしてしまいました、10秒位遅かった スルメイカの一夜干し ゲソも最高!! スダチをしぼって、 スダチの香りと酸味がイカとベストマッチ。 何れも大変美味しく、 堪能しました。 |
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魚、お頭付きの開きの干物の写真の撮り方、焼いた後、お皿に盛り付けの仕 方でしょうが、よく分かりません。 NETで調べました、料理人の方々の記事が沢山あります。 皿に盛り付け基本は、魚の頭は左、腹は手前、干物は身が表、 しかし、これに拘らなく美味しそうに見えたらいい、という意見が必ずといってあります ?? よく分かりません。 私、あるお方から美味しい干物をいただき、できるだけ記録したいと思って、食す前に魚の表、裏、両方は撮っています。 忘れることもあるんですが、 撮っているうち、面白くなっています。 ご参考まで、鯛の開きの写真です。 身が表 皮が表 個人的には、皮が表もいいななんて思ってもいるんですが、
美味しそうです。 いかかでしょう。 |
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長崎の知り合いから 先日、何とも素晴らしい贈り物が届きました。 沢山の海産物です。 蒲鉾、ふりかけ、ご飯の友、・・・・ その中で、特に左党の私にとって印象的なのが、 魚の干物たちです。 直ぐ冷凍室へ。 毎日の様に一杯やっています。 何とも美味しいです。 ありがとうございました。 この干物たちは九十九島漁業協同組合製造です。 鯛の開き |
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先日、一つ目作りましたが、 今回、二つ目を作りました、三つ目は遠隔に送りたいので、 プラ板をカットし、他の材料も揃っており、待機中です。 勿論ハリボテで頼りなく、高価な市販品には及びませんが、小物の撮影には何とか役に立っています。 勝手に名前をつけています。オデカンボックスです。 三脚は必需品です。 ハリボテ、接着は無色ビニールテープで外内側共二回貼り付け、その上から布粘着テープ仕上げ。 二つ目の箱で撮ってみました
ライトの基本は45度の角度で二灯照明、影が出にくくなりますね。 このライト、昼光色、デジカメではホワイトバランス考えることないです。オート設定で十分です。銀塩フィルムでは考えられません。 |




