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このお屋敷の中です。 ステンドグラスがいたるところに。 一階カフェでモーニング、ピザトースト美味でした、 もう一切れは食べた後 これがカフェ 二階 ステンドグラス前にお座り、ニンジンがいい ここのメイン 展示品 バスルーム 癒しの部屋 ステンドグラスの館(やかた) でした。
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こんにちは、ゲストさん
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このお屋敷の中です。 ステンドグラスがいたるところに。 一階カフェでモーニング、ピザトースト美味でした、 もう一切れは食べた後 これがカフェ 二階 ステンドグラス前にお座り、ニンジンがいい ここのメイン 展示品 バスルーム 癒しの部屋 ステンドグラスの館(やかた) でした。
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ここ大阪府泉南郡田尻町、 関空の対岸の町に田尻歴史館があります。 この大正時代(大正11年)の建物は「綿の王」と呼ばれた谷口房蔵(たにぐちふさぞう)氏、明治から大正時代を通じて関西繊維業界の中枢を担った人物の別邸です。 特に、洋館の窓には草花のステンドグラスが残っていて素晴らしい雰囲気を感じることができます。 洋館一階のメインホールはカフェに使用され、結婚式もできます。 今回、ブログで あるお方から教えていただき初めてここに来ることができました。 「ステンドグラスの館(やかた)」とは、私が勝手に付けた名前です。 全景です カフェのスイーツメニュー、 私はモーニングを食しました 本館への石畳 正門です レトロな洋館 庭から洋館一階の中、ライトが見えます 庭からのステンドグラス 建物の中、 先ほどのライトです、 先ほどのステンドグラス 次は沢山の素晴らしいステンドグラスです。
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大阪府高石市高師浜、 南海高師浜線、高師浜駅の駅舎入口上部にはステンドグラスがはめ込まれています。 この駅舎は大正8年(1919年)、南海本線羽衣駅から伽羅橋駅、高師浜駅と約1.5KM間に宅地開発と夏の海水浴客輸送のために建設されたもの。 ここのステンドグラスも、勿論大正時代のものですが綺麗に残っています。 特に、デザイン、色彩がシンプル、洒落ていて私の気に入りです。 ただ、3面ある中で中央の上部に小さな破損箇所が見えます。 駅の方にお伺いしたら、かなり以前から確認されていて、何時の破損かよく分からないとのことで、修理をしようとすれば、全面取替になる様です。 それ以上分かりませんでした。 高架です 真ん中の右上、茶色の部分が破損箇所です
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堺市諏訪ノ森町西2−78にある木造平屋建ての南海電鉄・諏訪ノ森駅西駅舎、 この竣工は1919年(大正8年)、 1998年にこの西駅舎は国の登録有形文化財の指定を受けています。 小さな駅舎の正面入口上方にはステンドグラス5枚があり、 当時の浜寺の美しい浜辺、淡路島も見えます。 今も鮮やかに残っていて、この駅の改札をでて来る人たちを迎えてくれています。 大正当時の人たちの美意識を感じます。 これが上り(難波行)西駅舎です、 下り(和歌山行)は踏み切りの反対側に独立した駅舎があります 実に美しいステンドグラス、今でもしっかりと残っています もう一つの駅、南海電鉄・高師浜駅にも大正時代の綺麗なステンドグラスが残っています。
近いうちにアップできたらと思っています。 |
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大阪府岸和田市岸城町、 南海電鉄、蛸地蔵(たこじぞう)駅は南海本線岸和田駅の隣の駅です。 この面白い名前の駅は、大正14年に建築された今では貴重な南欧風の駅舎です。 この駅の近くに、日本一といわれる大地蔵堂「天性寺蛸地蔵」があります。 この天性寺(てんしょうじ)に祀られている地蔵菩薩については、 戦国時代に岸和田城主が紀州の根来(ねごろ)・雑賀(さいが)の軍勢に攻められた時に、劣勢の城を救ったのが海中から現れた何万という蛸と大蛸にまたがった法師で、敵を退散させたという伝説があります。 この法師が地蔵菩薩として祀られています。 蛸地蔵駅舎内には5枚のステンドグラスがあり、この伝説を伝えています。 LUMIX DMC-FZ18 たこじぞう駅舎です 正面には3枚のステンドグラスが見えます 5枚のステンドグラスです 蛸の大軍と法師が城の危機を救います 岸和田城でしょうか
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