|
勝さんとトロロとトロ - その2
その2ですから、その1の続きですので ご了承を。 上のスライドショーの音楽:Australian Aboriginal Singer-Song Writer: Mr. Trindall - 素晴らしい静かな曲です。 私の絵日記みたいなもんです。 手早いんですね。 慣れてるよね。 勝さん風北海道みそ汁:鮪のトロ入り、ジャガイモ、その他 そしてこれが、トロロちゃん。 トンガ産のヤムってこちらでは呼ばれている種類だそうです。 トンガの人たちはどうやって食するのでしょうね。 勝さんは すったトロロに卵と醤油を入れ、かきまぜたのが、これです。 おいしかったですよ。 自家製の漬け物も二種:白菜と’大蒜。上は大紺の葉っぱとキャベツ 炊きたてのご飯の上にかけて頂きました。 ごちそうさまでした。 トロロ食べたのは何年ぶりかしら〜 日本にお住まいの皆様には なかなか理解できないでしょうが、 シドニーに住んでいる(骨を埋める覚悟で)日本人はこういうものをたまにしか食べられないんです。 まぁ金/閑ある人は別として。 ですから、このヤフーブログでも やっぱり私の目がピカッと なってしまうのは 美味しいブログ・料理のブログなんですよね。 爆| では また〜 |
日記
[ リスト | 詳細 ]
|
勝さんと トロロとトロ
今日は午後から近くの友達の所へ遊びに行って来ました。 北海道出身の勝さん。 楽しい午後のひとときでした。 ついでに(いつものように) 夕食をご馳走になって帰宅。 すぐ写真をアップロード。 で、下に ついでですから、スライドショーを入れました。 上の写真:これ、鮪のトロなんですよ。これをお味噌汁に入れました シドニーはもう春の匂いがしてきてます。日本と逆ですので。 勝さんに料理を作ってもらいながら、おしゃべりしながら、TVのニューズを聞きながら、シドニーって平和だなぁ〜 なんて、 考えていました。 ニューズで、シドニーでのことですが、ある女性が、お店だかレストランだかの飾ってあるお花を盗んだのがフェイスブックにアップロードされ、事件が発覚。 まぁ結局その女性、新しい綺麗なお花を買って、返しましたけどね。 事件一件落着。 上の写真:その女性が店から花を持って出て来るところの映像 写真はこれ以上入れられないので、この続きを ―その2 として アップします。トロロの写真は次に。下のスライドショーにはトロロの写真が入ってます。分かるかなぁ〜〜? でも、スライドショーに日本語の解説(アノテーション)を入れてますから、分かるでしょう。 じゃあ〜 スライドショーの音楽は 豪州アボリジナルのミスター・トゥリンダルさん、 私のガールフレンドの従兄弟さんで、 プロのシンガーソングライターです。 英語の歌詞ですが、アボリジナルの歴史、1888年以降のですが、まぁいろいろあった悲しい歴史とか、祖先から言い伝えられている ことだとか、いろいろ歌にしています。 分かりやすい、はっきりしている英語ですから、そんなに耳を凝らさなくても、大丈夫だと思います。 ちょくちょくお昼をご馳走になったり/なられたり、たまには知人のコンサート(ギグ)などにも一緒に行ったり、人生相談なども たま〜〜〜に したりしてる気の許せる友達。 食事しながら、やっぱり東京と北海道では お味噌汁とかの作り方なども違うんだなぁって感動すること頻繁にありますよ。 |
|
とっても素敵な詩なので、紹介します。
訳がおかしかったら、コメントしてくださいね。 http://dujuan99.blogspot.com/2011/09/trebic-15-2011.html http://erguotou.wordpress.com/2011/08/15/trebic/ 上記二つのリンクはマーティンさん(オーストリア人/オーストラリアじんではありません)のブログです。 英語・中国語、又はドイツ語の分かる方に推薦。 マーティンさんの詩:ブログ/中国大好き 経由 八月 18, 2011 由 中国大好き the light, the angel gabriel. 光り、エンジェル・ガブリエル または 天使ガブリエル、光り the evening light, the west, the east. 夜の明かり(光り)、西 東 the train, the streetcar from the west. 電車、西からのストリートカー(都電/市電) the many towers of the town. 街の(街にある)沢山の塔 we don’t know where the light comes from. 光り(明かり)は どこから 来るのかしら? (我々はどこから明かり/光がくるのか 知らない) the sun appears, the ancient stars. 古い/歳をとった/昔からある 星(星座),陽は昇り, we sleep, we wake, 俺たちは眠り、起き、 we learn, we teach, 学び、教え、 give birth and work. 子を生み、仕事をする。 we don’t know when the light goes out. 明かり/光が いつ消えるのか、俺たちは知らない。 we know the morning comes again. でも朝はまた来る。 (俺たちは 朝がまた来るのを知っている) we don’t know where the light comes from. 俺たちは 光りが どこから来るのか 知らない。 MW August 2011 2011年8月 マーティン・ウィンター 上下の写真はマーティンさんのページから: http://blogs.yahoo.co.jp/dujuan99nihon/35072974.html#35072974 (シドニー)サウス・ラビトーを 皆で応援。 今さっき、近くの友達のところから、帰宅。一緒に夕食を食べながら テレビのラグビーリーグ中継を観た。 もう一試合あるのだけど、 疲れたので、帰って来た。 家に帰ったら、まず すること。 1 手を洗い 2 コンピューターをつけ 3 フェイスブックをチェック これは地元の友達との連絡網ですから 4 あと、ヤフーとか いろいろチェック。 5 飲み物を作り、 6 テレビをつけて、ラグビー観戦とネットを一緒に ーーー 遊んでいますねぇ〜 私は。 |爆| ps 2 MW san.. it's so hard for me to write a poem. I can draw anytime anywhere but to write a poem.. that's different. But sometimes, only very rarely.. I do also write. Something like a poem or short story. I'll post if anything good enough for me to show to you. Regards. Kaye |
|
長渕剛の歌を聴きながら:
この投稿をどのカテゴリに入れたらいいのか。。迷った。畜生と言う言葉について 考えた(たいしたことはない)こと。 長渕 剛 / 蝉 semiまぁどこに入れてもいいようなもんかも しれないけど、 ちょっとだけ 迷った。 で、 一応「倫理学」に入れてしまった。 マァ〜こんなことは 些細なことで、いつでも好きなカテゴリにチェンジすれば いいこと ユーチューブで、いろいろ観たり、聴いたりしていて、長渕剛に 当たった。 上の歌だ。 セミがナク〜〜〜 ちくしょう〜〜と〜〜 蝉が鳴く 〜〜 畜生〜〜と〜〜 デ、ここで この「畜生」と言う言葉について考えた。 畜生: 畜 > 家畜の‘畜’ 元々の意味は何なんだろう? 畜生: 生 > 生年月日 生まれる 学生 > うまれる/いきる > 人間以下っていう意味? 畜の生まれ? それはともかく 進もう、前に。 畜生 (チッくショウ〜〜〜) > ののしる時に使用 男女共用されている。 誰かに騙されたり、裏切られたり された時にも使用される。 又はやってることに失敗したりとか >> 親しい友達の間での会話で、ちょくちょく使われているのか? 家では両親共、使わなかった言葉だ。私たちが 使うと 必ず怒られた言葉のひとつであった。 しかし、親と一緒ではない時、一人で居る時、こういう 「下品」な言葉を言い合っても大丈夫な朋友と一緒の時、 などに よく使った(ことはある)。 >> では 英語圏では、この ”チックショオ〜〜〜” を どう、訳すのでしょうねぇ。 >> もちろん、場合/相手/などに よって、訳し方も 異なる(と、思う) ――では 英語で なんと言うのか? >> 以後:片仮名(英語) >>> チックショ〜 この野郎〜〜 1 ダーム ユ〜。 ユ・ファックン アースホール。 2 ファッX オフ ユ・ワンカ〜 もっと、いろいろありますよね、、ちょっと 書きづらいのも たくさん ありますよ。 ただ、英語のこういう「下品」言葉に共通しているのは 下品な:例(下の話し)語彙をふんだんには 使うけど、 言い回しに 創造性が 見られないッてこと。 日本では 例えばですが、 一時期流行った言い回しで以下のようなものが ある。 >>> 口の中に手をつっこんで、奥歯がたがた させるぞ〜 とか、ちょっと 『本当に やれんのかいなぁ〜』って 思わせるような、でも 想像して見ると、 ちょっと恐ろしい言い回しが、地方別に いろいろ 有る。 東京/関西(関西ってひとまとめには出来へんで〜、京都、大阪、その他いろいろ言い回しがある--と私は思っている) 豪州:シドニーに移民して来た人達とこう言う話をよくする。 これは私が個人的に興味があることが一番だけど、皆が 「やれ、英語を話せなかったらドーノコーノ」って言うから、これまた私の勝手な意見ですが、「なぁ〜に 言ってんのやぁ〜 英語なんて たいした言葉や オマヘンネン。 他にも 面白い、使って楽しい、習って「頭がよくなる」。。|爆|言語がいっぱいありますよ。 習うんだったら、独逸語、ロシア語、アラビック、中国語、韓国語、ペルシャ語、なんでもいいから、 ”英語”はもう「いいんじゃぁないの?」って気がする。 美しい日本語:川端康成 自身が海外に住んでいるから、日本語を使う機会があまりないから、 郷愁を持ち、また、日本語に私は飢えているからかなぁ? ま、とにかくと。。。 日本にだって、英語のデケル人は多い(でしょう?) 英語より、もっと文化/文明の深いところの言葉をならいなさい。 私? まぁ〜 未だに英語に手こずってますけど、(日本語にもネ) 中国語:普通語、独逸語(これは素晴らしい言語で、英語の親分でっせ)などを 小鳥の食事の量くらいは理解できます (と思っている馬鹿な私だ) さて、倫理と言う言葉:エティックス 日本語には THの 音がないので、エチックまたは エティックで いいのかな? 倫理=以外とヘヴィサブジェクト(固い主題)だと、思われがちだが、これぞ人間の生きる方法の本随、基礎でありまする。 これを私たちは小さい時分から育った環境、学校教育、友達関係、両親の関係を眺めながら、等々、いろんな角度から自然に知識/行動や考え方の基準として応用するようになる。(もちろん個人差は大きい 成長する過程で その都度 違う形で学ぶ。 もちろん死ぬまで〜 (死んでからもまだ続くのかもネ) ちょっと疲れたから、また気が向いたら 書きますね。失礼! ここまで読んで下さってありがとうございます。 http://ci.nii.ac.jp/naid/110000039659 芥川龍之介
http://www.facebook.com/kgsk5599 http://www.youtube.com/yagasaki559 http://www.youtube.com/sunyag559 http://www.twitter.com/kayeyagasaki60 |
|
久しぶりに友達のブログへ行ってみた。
ウィーン在住のオーストラリア人。 ご夫婦で中国滞在期間が永く、お二人の子供を持つ知識人。 FaceBook フェイスブックではちょくちょく チェックしているが、こちらの方は ながいことご無沙汰状態だった。 どの人とブログ友達になるのは、当人の自由です。 ただ、(これもお節介根性でしょうけどね)残念なのは 私の気持ちとしては (これも自分勝手なことでしょうけど) マーティンさんに もっとたくさんの日本人と お知り合いになってもらいたいなぁ〜〜ナンテ考えちゃったりして hold it (quakes, tsunamis, nuclear threats ...) the days of the blossoms the yellow the white the shoots and the air and the birds and the bees the flies and the beetles the earth and the trembling the cars that come floating the buildings come tumbling the life that sprouts MW March 2011 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ http://tokyowriter.wordpress.com/2011/03/30/quakebook/ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ innehalten (fuer japan, yunnan, burma ...) die tage die blueten die spitzen die gruenen die weissen die gelben die bienen die fliegen die wogen die steigen die wagen die treiben die erde die bebt und das leben das keimt MW Maerz 2011 こうゆうことを平気で言う私は 全くもっておせっかいで、一人よがり ですね。|爆| YES, I AM A DREAMER ~ and LOVE BEING A DREAMER~ 上は自作のスケッチ:音楽はシドニーベイスのラッパー:ブリス アンド エッソ(Bliss N Esso) (79sec) |



