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単なるふりゃ〜です(笑) ・表面に揚げ色が付いて、油から浮いてくる頃が揚げ上がりです。 |
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2010年11月19日
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このシャンパンは、ことし7月にバルト海底で発見された難破した帆船の積み荷だったもの。帆船は1825年〜1830年ごろのもので、地元の博物館主は、おそらく世界最古のシャンパンではないかとみている。
見つかった168本のうち、3〜4本がヴーヴ・クリコ(Veuve Clicquot)であることが確認され、この日はヴーヴ・クリコと、現在は製造されていないジュグラー(Juglar)の計2本のボトルが開けられた。 列をつくった報道陣やワイン愛好家らが手にしたグラスに、シャンパンが次々と注がれていくと、ワインの芳香というよりは、鼻をつまみたくなるほど強烈なチーズのような香りが数メートル先まで漂った。専門家のテイスティング結果は、ジュグラーは「とても特徴があり力強い、マッシュルームの香り」、ヴーヴ・クリコは「シャルドネに似ていて、シナノキの花とライムの皮の香り」がするというもの。 自治州政府のブリット・ルンドベリィ(Britt Lundberg)副首相によると、発見されたシャンパンは銘柄別に1本ずつ競売にかけられる予定だ。専門家の試算では1本あたりの予想落札価格は10万ユーロ(約830万円)程度という。 残ったシャンパンは、若いビンテージ物とブレンドして販売するという。 AFPBB News
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