UFO&UMA

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1990年代半ばにプエルト・リコで初めて報告されて以来、家畜の血を吸う謎のモンスター「チュパカブラ(ヤギの血を吸う者)」のうわさはメキシコやアメリカ南西部、さらには中国でも爆発的に広まった。
しかし、こうしたうわさは“進化論”によって説明がつくという。

生きたチュパカブラは今年6月にも目撃されており、ネッシーやビッグフットに比べると、はるかに研究しやすい存在だ。ほとんどのケースでは、チュパカブラの正体は極めて重度の疥癬(かいせん)に感染したコヨーテだと判明している。疥癬は命にもかかわる痛みを伴う皮膚病で、毛の脱落や皮膚のしわといった症状が見られる。

これでチュパカブラの謎は解けたと考える科学者もいる。ミシガン大学の昆虫学者で、疥癬の原因となる寄生虫ヒゼンダニを研究しているバリー・オコナー氏は、「これ以上詳しく調べる必要はないし、ほかの説明を持ち出すまでもないだろう」という意見だ。

ヒゼンダニによる疥癬は人間にもあり、かゆみを伴う発疹を引き起こす。宿主が人間でも、人間以外の動物でも、ヒゼンダニは皮膚の内部に穴を掘り、卵や老廃物を隠す。これに免疫系が反応し、炎症が誘発されるのだ。

人間の場合、ヒゼンダニの老廃物に対するアレルギー反応である疥癬は、少しの不快感で済むのが普通だ。しかし、コヨーテをはじめとするイヌ科の動物は、進化の過程で効果的な対処方法を獲得できなかった。そのため、疥癬によって命を脅かされかねないのだ。コヨーテの場合、反応が非常に激しく、毛の脱落や血管の収縮を伴う。そして、全身の疲労や消耗が引き起こされる。

チュパカブラが疥癬に感染したコヨーテだとしたら、家畜への襲撃が頻繁に報告されるのもうなずける。「多くの場合、疥癬に感染した動物は衰弱が激しい。いつもの獲物を捕まえるのが難しければ、楽に襲える家畜を選ぶ可能性もある」とオコナー氏は説明した。

チュパカブラは血を吸うといううわさに関しては、ただの空想や誇張かもしれない。「完全な作り話に決まっている」とオコナー氏は切って捨てた。

アメリカ、メイン州ポートランドにある国際未確認動物博物館(International Cryptozoology Museum)の館長ローレン・コールマン氏も、特に最近の目撃情報に関しては、その多くが疥癬に感染したコヨーテやイヌ、コヨーテとイヌが交雑した「コイドッグ」の外見で説明がつくと考えている。

ただし、「十分な説明にはなるが、伝説そのものが否定されたわけではない」とコールマン氏は強調する。例えば、プエルト・リコでチュパカブラが目撃され始めた1995年には200件以上の報告があったが、明らかにイヌ科の動物ではなかった。

「1995年当時、チュパカブラは二足歩行の生物と考えられていた。身長は1メートルくらいで、短い灰色の毛に覆われており、背中からトゲ状の突起物が生えていたそうだ」とコールマン氏は述べる。

ところが、1990年代の後半に入るとまるで伝言ゲームのように、間違った報道によってチュパカブラの描写が“進化”していったという。そして2000年ごろには、新しいイヌ科の動物にほとんどが変わっていた。今では、4本足で家畜に忍び寄るのがチュパカブラだ。

では、二足歩行のチュパカブラの姿はどう説明すればよいのだろうか。

コールマン氏によると、1995年夏にプエルト・リコでエイリアンが登場するホラー映画『スピーシーズ 種の起源』が封切られ、それを見たり、うわさを聞いたりした人々が想像を膨らませた可能性があるという。「ナターシャ・ヘンストリッジが演じたエイリアン“シル”の背中には、紛れもなくトゲ状のものが生えていた。1995年に報告されたチュパカブラのイメージと一致する」。

また、実験施設から脱走したアカゲザルを見間違えたという説もある。アカゲザルは後ろ足だけで立つことが多い。「当時のプエルト・リコでは、血液の実験にアカゲザルが使われていた。そのサルたちが脱走した可能性もある」とコールマン氏は指摘する。

National Geographic

チュパカブラには期待したんだけどなぁ〜☆彡
せめて宇宙人って可能性を残して欲しかった(笑)

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UFO出現で空港閉鎖

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当日、目撃されたUFOの写真。

中国、浙江省にある杭州蕭山国際空港の上空にUFO(未確認飛行物体)が出現、その間すべての便のフライトが中止となる事件発生。

7月7日、20:45〜21:41にUFOが空港上空に出現し、出発便6機、到着便12機が影響を受け、到着便6機は南京、3機が寧波、2機が南昌、1機が無鍚にダイバード(当初の目的地以外の空港などに着陸すること)実施。

発見したのは杭州到着の国内線搭乗員と乗客で、地上からも光る物体が目撃され写真やビデオに撮影されている。
空港当局は直ちに監督官庁に報告している。

中国ではUFO研究が盛んで7月22日、中国科学アカデミーの専門家は「宇宙人の飛行物体は存在する可能性がある」と述べている。

航空ファン 10月号


BGMがウザイんですが、その時の撮影された映像です。




絶対に隕石で無いのは確実で上の写真からも人工物であるのは確実でしょう。
しかし、これが何なのか全く不明で、まさにUFOです。
ここまでの騒ぎになってる以上、もう存在するとか、しないとかの次元では無いのは確実。
いい加減、真面目に何か対策等を考慮しないと、ここまできたら事故が起きる可能性もあるので、もう笑ごとでは済まされないと思います。

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英公文書館は5日、第2次世界大戦中に英空軍の偵察機が「未確認飛行物体(UFO)に追尾された」との報告を受けたウィンストン・チャーチル首相が、「パニックを引き起こす」としてこの情報を50年間機密扱いにしたことを示す文書を公開した。

この文書は、チャーチル首相の護衛を務めていた英王立空軍(Royal Air Force、RAF)の将校の孫が、1999年に国防省に送った書簡。チャーチル首相と欧州連合軍のドワイト・アイゼンハワー(Dwight Eisenhower)最高司令官がUFO目撃について話し合うのを、この将校が立ち聞きしたとの内容だ。

首相への報告は、任務を終えて英国に帰還する途中の偵察機が、英海岸上空でUFOの追尾を受けたというもので、偵察機の乗員は写真も撮影したと説明していた。UFOは「音もなく浮かんでいた」後、去っていったという。

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報告を受けたチャーチル首相は「国民の間に大きなパニックを引き起こし、教会への信仰も崩れる」として、UFO遭遇情報を直ちに機密扱いにするよう指示したという。

(c)AFP

第二次世界大戦で、幽霊戦闘機(フー・ファイター:foo fighter)として報告された事実は記録として残っているので、当時のチャーチル首相がそう判断したとしても何の違和感もありません。
当時のドイツ軍(ナチス)の新兵器って噂があり、今でもUFOと呼ばれる未確認飛行物体はナチスの残党が秘密裏に研究開発した飛行物体であるとの説もあります。
宇宙人が乗ってるとかは別にして、何か正体不明の飛行物体(UFO)が存在してるのは間違いないでしょう。
問題は、それが何なのかです。
巷で噂のこれがホントに宇宙人の乗りものだったら・・・
これを正式に公表した時点で世界中はパニックになるのは間違いないかもしれません。。。
真実はどうなんでしょうかね・・・

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謎のヒト型生物が撮影される!

フラットウッズ・モンスターとは?

The Flatwoods Monster、別名ブラクストン郡のモンスター、10フィートモンスター、日本では「3メートルの宇宙人」の名で知られ、1952年9月12日にウェストヴァージニア州のブラクストン郡フラットウッズの町でUFOとともに目撃されたといわれる有名な「宇宙人」、あるいは未確認生物である。

フラットウッズ・モンスターは高さ10フィート(後述の公式サイトによれば、12フィート(3.66m))という驚くべき高さの生物で、人間のものではない光る目をした、明るい赤い顔の、スペードのエースのような形状の頭で、明るい緑の衣服をひだ状にして腰から吊り下げている、短い腕で(あるいは腕がなく)爪のような手を持ち、浮上して動くという。

Wikipedia

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米ウエストバージニア州ブラクストンにて、謎の二足歩行ヒト型生物が撮影されたとのこと。
この写真はもともと、ローレン・コールマン氏の運営するCryptomundo.comに読者から送られてきたものであるという。ローレン氏に写真を送ったフレデリック・B・ガーウィグ氏は撮影時の様子を次のように語る。

「この写真が撮影されたのは、去年の12月7日です。父親が野生生物を撮影しようとして設置したモーション・カメラ(動くものに反応して自動でシャッターが切られるカメラ)で撮影されました。これが一体何なのか、私にもさっぱり分かりませんが、少なくとも人間のようには見えないと思います。もちろん、ハンターか何かの可能性はありますが、この地域はブラクストン・カウンティーから約400ヤードほど離れた野生生物保護地域なんです。生物の姿形はとても奇妙ですが、写真が小さいのが残念です。カメラは普段森の中に置き去りにして行くので、盗難防止の意味もあって、余り良いカメラを使っていたわけではないようです。これが一体何なのかもし知っていたら教えてください・・・とにかく、私たちはこの写真に頭を抱えています。」

またその後、ローレン氏が幾つかの質問をガーウィグ氏に送ったところ、氏は次のように述べたという。

「前にも書いた通り、動物たちが自然にエサを食べに来られるように、カメラは人が操作していたわけではないんです。その地域には突き出したり、割れ目がある岩がたくさんあるので、あの生物は多分、そこをねぐらにしているのかもしれません。実際、あの生物が歩いている300m先には、僕が子供の頃、雨をしのぐのに使っていた大きな岩が突き出した場所があり、そこは丁度私の両親の家の先にあたります。また生物の後方は、山の稜線へ連なる坂と、巨大な岸壁があります。

PS.前のメールで上手く伝わらなかったかもしれないので言い直すと、(写真を撮影した森は)父の所有地で立ち入り禁止になっているので、そこに入れる人は本当に限られています。」

ウエストバージニアのブラクストン・カウンティーには、古くから”ブラクストン・カウンティー・モンスター”の逸話が存在する。またこれらは別名、"フラットウッズ・モンスター(※)"や、"グリーン・モンスター"とも呼ばれ、最も古い目撃談は1952年9月12日の報告である。また余り知られていない目撃談として次のような報告もある。

1960年12月30日(金)の午後11時頃、パン配達人のチャールズ・ストーヴァーはウエストバージニア州ブラクストン・カントリーとウェブスター・カウンティーの間に位置するヒッコリー・フラット側の森で車を走らせていた。そしてカーブに差し掛かったその時である。彼はそこに立つ奇妙な生物を目撃したのだ。ストーヴァーによれば、そのヒト型生物は毛が全身を覆い、身長約180cm、直立した状態で、彼の方をじっと見つめていたという。彼はアクセルを踏み込んでその場から離れ、ガソリンスタンドに停車し、その目撃談をそこにいた男達に話した。そして彼らは銃で武装し、再び現場へと戻ったが、そこには既に生物の姿はなかった。しかし、生物が立っていた場所には奇妙な跡があり、巨大な岩が押し倒されていたという。

さて、上の写真の生物は一体何なのだろうか?それはかつて"ブラクストンの獣"呼ばれた生物なのだろうか?

X51ORG

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フラットウッズ・モンスターと言えばこちらが有名ですが、いかにも・・・って感じなんです。
今回の写真はかなり興味深いですね〜
歩いてるように見えますが、写真が小さいのが残念。
真っ赤に燃えてる様な姿が珍しく、いったいこれは何なのか興味は尽きません。
新たなるUMAの出現、アメリカも負けてませんね☆彡
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ロシア連邦南部の仏教共和国、カルムイキア共和国の大統領が「UFOに乗った宇宙人に自宅を訪問された」と発言し、連邦議員が機密漏えいに関する質問状を政府に送るなど物議を醸している。

国際チェス連盟(World Chess Federation、FIDE)の会長でもあるカルムイキア共和国のキルサン・イリュムジーノフ(Kirsan Ilyumzhinov)大統領は4月下旬、著名人を招く国営放送のトークショーに出演した際、心底まじめな様子で1997年に宇宙人に会ったことがあると語った。

発言の奇妙さをあおるように、民族主義政党・ロシア自由民主党の国会議員アンドレイ・レベデフ(Andrei Lebedev)氏はドミトリー・メドベージェフ(Dmitry Medvedev)連邦大統領に、イリュムジーノフ大統領の「宇宙人との遭遇」に関し、国家機密を漏らしているのではないかとの懸念を示す書簡を送った。

ロシア大衆紙などが引用した書簡には「連邦大統領閣下−−カルムイキア共和国大統領が宇宙文明を代表する者との接触について閣下に正式報告したということですが、イリュムジーノフ氏のように機密にアクセスできる高位の人物が、そうした接触を報告する際に確立した手続きがあるのかどうかをうかがいたい。また、まったく無邪気に見えた(番組での)会話の中で、彼は機密情報を漏らしてはいなかったのかどうかをお答えいただきたい」と記されていた。

トークショー内でイリュムジーノフ大統領は、モスクワ(Moscow)のマンションのバルコニーに透明のチューブに入った宇宙人が現れたと語っていた。近くにいた運転手、閣僚、側近の3人も目撃したという。

熱烈なチェス愛好家のイリュムジーノフ大統領が地球外生物との接触について口にしたのはこれが初めてではなく、2001年にもUFOに乗せてもらって飛んだことがあると発言している。(c)AFP

AFPBB News


我が国の首相夫人も宇宙人と遭遇したそうですが、これは真面目な話みたいですね。
国家機密漏洩を懸念してるってことはロシアも密かにそれに関する研究や情報収集を極秘にやってるのか?
カルムイキア共和国の大統領の発言が興味深いですね〜
ここは是非、小生が憧れるUFO関係のスペシャリスト、矢追純一先生に詳しい調査をして欲しいです☆彡

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