ゾンビとフランケンシュタインとドラキュラ。
モンスターとしてあまりにも有名な3者ですが、それぞれ特徴も生まれた経緯もまるで違います。 しかしながら共通点を探ってみると意外な事実が浮き彫りになった、という興味深い図が出回っていたのでご紹介します。 確かに図にしてみると、もしかしてドラキュラとゾンビとフランケンシュタインを合わせると、イエス・キリストになるのかも…、なんて気になってしまうかも? らばQ
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ゾンビとフランケンシュタインとドラキュラ。
モンスターとしてあまりにも有名な3者ですが、それぞれ特徴も生まれた経緯もまるで違います。 しかしながら共通点を探ってみると意外な事実が浮き彫りになった、という興味深い図が出回っていたのでご紹介します。 確かに図にしてみると、もしかしてドラキュラとゾンビとフランケンシュタインを合わせると、イエス・キリストになるのかも…、なんて気になってしまうかも? らばQ
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英国防省が収集した英国内での1981年から1996年までのUFOの目撃事例から、UFOを題材としたTV放送や映画が公開されるとUFOの目撃例も増えていたことが8日、英公文書館が公開した資料により明らかとなった。
資料編纂にあたったシェフィールド・ハラーム大学のデビッド・クラーク(David Clarke)博士の見解によると、「1995年には目撃数が117件だったものが、1996年には609件に急増した」とした上で「これは明らかに1996年に宇宙人を題材にしたTVドラマ『Xファイル』と映画『インデペンデンス・デイ』が放送されたことと関連があるものと考えている」と述べ、こうしたUFO目撃事例はTVや映画に大きく影響を受けているとの考えを明らかにした。 1996年の目撃者は、子供から大人まで、一般人から警官、航空機のパイロットなど、その職種は様々。クラーク博士は、その90%は気球や雲の見間違いとして、科学的に立証することが可能だとも述べているが、残りの10%に関しては正体不明だとも述べている。 資料の詳細は、英公文書館のウエブサイトを通じて公開されている。 technobahn
※長いので時間のある時にどうぞ。
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今から約100年前に起きたナゾの自然爆発現象「ツングースカ大爆発」の現地調査を2004年に行ったロシア人研究グループは26日、ロシア地方紙のインタビューに応えて2004年の調査時に発見したとされる異星人のものとみられる宇宙船の残骸を公開した。
今回、公開された宇宙船の残骸とされる物体は、表面に三角形の不思議な幾何学模様が刻まれたクリスタル(Quartz Crystal)質のもの。 ラブビン理事長によると現地調査などによるこれまでの研究結果から、ツングースカ大爆発は異星人の宇宙船と隕石が空中で衝突したことが原因であるとした上で、巨大隕石落下に伴う地球的規模での自然災害が起きるのを食い止めるために、異星人が自己犠牲の精神で宇宙船ごと隕石に体当たりを行ったことに伴う副次的爆発が原因であるとの考えを同時に示した。 ラブビン理事長は、2007年にはツングースカ大爆発の現場から回収された隕石約3トンが盗難にあったと地元の警察当局に通報し、世界的に話題に上った人物としても知られてる。 technobahn
ツングースカ大爆発(ツングースカだいばくはつ、ロシア語:Тунгусский метеорит英語:Tunguska explosion)とは1908年6月30日7時2分(現地時間)頃、ロシア帝国領中央シベリア、エニセイ川支流のポドカメンナヤ・ツングースカ川上流(現・ロシア連邦エヴェンキ自治管区内。2007年にクラスノヤルスク地方と統合)の上空(北緯60度55分0秒東経101度57分0秒 )で起こった天体爆発である。ツングースカ事件とも言われる。
巨大な爆発であったが近くに村が無かったため、死者は1名だけだった。 Wikipedia
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ロンドン(CNN)英国立公文書館は22日、1987年から1993年にかけて国防省で記録された未確認飛行物体(UFO)目撃証言
約1200件を新たに公開した。「宇宙人に話しかけられた」という女性の報告などが含まれている。 同省は昨年から4年計画で、UFO証言文書の公文書館への移管を開始。これに合わせ、すでに1970―80年代の文書などが 一般公開されている。 新たな証言の中でも「異色の報告」として紹介されているのは、英南東部ノリッジで89年、宇宙人と遭遇したと主張した 女性のケース。犬の散歩中、近所の運動場で飛行服姿の男性に声をかけられた。「北欧系」のなまりで、別の惑星から来た などと話していたという。女性は約10分間の会話で「すっかり恐ろしくなり」、あわてて帰宅した。その途中、木の向こう側 から大きな光る物体が真上へ上っていくのが見えたとされる。女性は翌日、地元の軍基地にこの「遭遇」を報告した。 今回の公開では、スコットランド上空で90年に撮影されたUFO写真について、国防省が各省に異例の状況説明を行った ことも明らかになった。大きなダイヤモンド型の物体で、上空に10分間ほどとどまった後、高速で上方へ去ったとされる。 メディアが写真に注目することを想定して、対策を講じたケースとみられる。 国防省は通常、こうした報告を「敵国などによる領空侵犯があったかどうか」という視点からのみ検討し、「地球外生命が 存在するかどうかに関心はなく、回答も試みない」との立場を取っている。
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矢追大先生のコメントはさておいて、この画像はほんとうにUFOを撮影したものなのであろう?
種明かしをするとこの画像はUFOでも何でもなくて、アポロ宇宙船のフラッドライト・ブーム(EVA floodlight/boom)と 呼ばれる機器が写りこんでしまったものとなる。 この画像、その他多数の画像といっしょにNASAが公開したところ、後になってUFOではないかとする噂が立った 曰く付きの画像。 NASAでは長年に渡って別に否定も肯定もしてこなかったが、2004年4月になってからNASAのサイト上で 広報活動の一環で掲載している宇宙関連の面白画像のコーナーで、この画像を取り上げてこのナゾの画像の 種明かしをした。 下の画像がその際、使われたUFOとされた部分のクローズアップと、フラッドライト・ブームの比較画像となる。 見たとおりにこれはフラッドライト・ブームでしかなかったのだ。 なかったのかとも思うところですね。 Technobahn
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