UFO&UMA

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ベルギーのUFO

イメージ 1
矢追 純一です。

今回はベルギーからのレポートです。






1990年代とちょと古いんですが、その頃にベルギーで多発した三角形のUFO遭遇事件です。



下の写真の様なUFOが当時、ベルギーの各地で目撃され、国内外でもニュースで取り上げられるほど話題になりました。

イメージ 2



そして、ついにベルギー空軍のF−16戦闘機がUFOをインターセプトするという事件が発生、その時の模様を空軍が公式に発表、画質が悪いんですがその模様を放送したニュース映像を見つけました、これがこの映像です。





もう一度いいます、UFOとは未確認飛行物体のことで、TVやマスコミの影響でUFOと言えば円盤型した所謂、空飛ぶ円盤で宇宙人が乗ってるみたいな雰囲気がありますが、それは違います、宇宙人が乗ってると判ってるなら確認飛行物体でありUFOとは言いません。航空業界では日常的にUFO(未確認飛行物体)やUNKNOWN(未確認機)等で未確認なもを表現します、前者は確認出来ない何かの物体を主に示し、後者は航空機ではあるが所属等が不明の場合に使います。



ベルギー空軍は正式にUFOと認め世界中に公表した背景には事実を知っている、もしくは隠蔽している大国(アメリカ等)に対するアピールだと思われます。




何かの極秘兵器をテストしてるのか、それとも噂の様に地球外生命体と極秘にコンタクトしており超テクノロジーを入手しているのか、判りませんが、何か訳の判らない物体が飛んでるのは事実なので、知ってる事は公表せよとのアピールがあるように思われます。



結局、この事件はやがて沈静化しましたが、日本でも航空自衛隊が同じようにUFOと遭遇した時は極秘扱いとなるのは有名な話、さすがアメリカの犬ですね、世界の国々はこのUFOに関する事は絶対にアメリカは何か知ってると疑ってます、小生もそう思いますがフェイクの影像を流したりして煙にまこうとしてますが否定もしてない・・・



真実はどうなんでしょうかね?



やはり、ここは香港大学でUFO講座を開講してもらうしかありません☆彡(笑)

謎の飛行物体

矢追純一です・・・(爆)


それは置いといて、また面白い映像を見つけました。


あの有名なエリア51を隠し撮りしたものです。


エリア51とは

エリア51(Area 51、正式名称:グレーム・レイク空軍基地)はネバダ州の南部にある、アメリカ空軍の管理する地区。

アメリカ軍機密の航空機、特にステルス機の試験飛行を行っていると考えられている。また、「墜落したUFOが
運び込まれているのではないか?」とか、「ロズウェル事件と関係しているのではないか?」さらに、「グレイと呼ばれる
宇宙人が居るのではないか?」と、その種のマニア達から疑われている。

現在では、基地の敷地内は完全に立入禁止どころか、接近すら禁止されており、これを無視して進入した場合は
警告無しに発砲される事もあると警告されている。

Wikipedia


隠し撮りも命懸けですね、それでも毎年数名が成功して現地のニュース等で取り上げられてます。


これがその映像です。




明かに通常目にする飛行物体とは違いますね、普通なら最初の激落で大爆発を起こして木っ端微塵になりますが、バウンドしてます!こんな事は通常ありえません!!


極秘に何らかの飛行物体の研究開発してるのは事実のようで、色んな事実を隠蔽してるアメリカ、やっぱ・・・


宇宙人もこそっと匿ってないか?(爆)
これはスクープです♪




首長竜っぽい生物のジャンプを捉えた映像です、これは凄すぎ♪




その衝撃映像がこれです!






すごいジャンプですね〜(笑)



ちなみにこれはネス湖での撮影ではなく、何処かの海で偶然撮影されたものです、すごいですね〜




よく出来た映像です☆彡




もちろんこの映像はフェイクですよ♪

やっぱ何か居るって♪

またこんな映像を見つけてみかした♪



2007年の3月6日に撮影されたもので場所はあの有名なネス湖です。



所謂、ネッシーと呼ばれてる恐竜(首長竜)とは思いませんが、これ見ると何かそこに居るってのは間違いないと思います。



口笛が笑えます、犬じゃあるまいしね〜(笑)



これがその映像です。





クジラのようにも見えますが、ほんとにクジラだったら大笑いって言うかこれも大発見か?☆彡

メキシコが旬♪

今では誰でも耳にするUFO、でもその定義を間違ってる方って多いので、ここで改めてこれについて説明しときます。

未確認飛行物体とは、その名の通り何であるか確認されていない飛行体のこと。
「Unidentified Flying Object」の頭文字をとってUFOと呼ばれる。本来アメリカ空軍で用いられている用語で、
主として国籍不明の航空機などに用いられている。進路を見失った飛行機や他国のスパイ機、さらにはミサイルの
可能性があるので、スクランブル(緊急発進)の対象となる。必ずしも物体ではなく、自然現象を誤認する場合もあるため、
未確認空中現象(Unidentified Aerial Phenomena、UAP)が用いられることもある。

本来的は上記のような用語であるが、ある種のテレビ番組や雑誌では空飛ぶ円盤、宇宙人(エイリアン)の乗り物
(エイリアン・クラフトの意味で「UFO」が用いられているケースが多いが上記の通り正式にはこれは間違いである。

空軍などの航空交通管制においては、レーダーに捕捉された正体不明の飛行物体に対しては、それが何であるか確認
出来るまで、警戒態勢を取る緊急の必要があるため(特に、金属製の物はミサイルかもしれない)、「何かがこちらに
向かって飛んで来ます!」という注意を喚起するために「未確認飛行物体接近!」と表現する。
逆に正体を確認済みの物(飛行計画が配信された旅客機や民間機、鳥の集団など)はIdentified Flying Object
(確認済飛行物体)と総称する(IFOと呼ばれる事がある)。

実際に飛行しているところが目撃されなくても、飛行可能と思われるものが着陸していた場合などにも使われる。
水中に目撃されたものはUSO(未確認潜水物体)ということもある。

-Wikipedia-


つまり訳の判らない未確認飛行物体の事を総称してUFOと呼び、別に円盤型で宇宙人が乗ってる飛行物体がUFOと言う訳ではありません、それなら宇宙人が乗ってると確認されてるので宇宙人が乗ったIFOとなります(笑)



それはともかく、UFOの多発地帯として数年前からメキシコが旬です♪



メキシコ・シティーを中心に多数の目撃や遭遇例があり実際に写真やビデオに撮られてます。



そしてメキシコ空軍がスクランブル発進して捉えたのがこのUFOの集団で、暗視カメラで追跡した映像がこれです。





これはもう自然現象とか他の航空機で無いのは事実、このUFOの集団は一体・・・



やっぱ宇宙人が乗っていて欲しいな〜☆彡

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