| 昨日、届きました♪ |
| 見てお判りの通りです(笑) |
| 最近の液晶技術はどのメーカーも同じ様な状態なので、後は好みで選ぶことになりますが、やっぱり液晶と言えばSHARPなのでAQUOSに決定! |
| 3D−TVにする予定でしたが、32型じゃ無いので断念、室内の状況とラックサイズから32型がジャストサイズなんです。 |
| 今まで使っていたSONYのブラウン管式TV「VEGA」 |
| いいモニターと言うかTVだったんですがね〜 |
| 地デジ化に伴い、更新です。 |
| 実はこのVEGA、ホワイトバランスがダメになって色合いがおかしくなっていたので、買い換え時でもあったんです。 |
| 今までのシステム構成で、上からAVコントロールアンプとパワーアンプ2台構成で詳細は下記です |
| ・AVコントロールアンプ:1000ESD(SONY) |
| ・パワーアンプ:AVA606(NEC) |
| ・パワーアンプ:330ES(SONY) |
| AVA606は最大で6ch、330ESは2chです。 |
| 330ESをフロントメインスピーカーにし、AVA606はサラウンド系やサブウーハー系統に使用してますが今回、パワーアンプはそのままでAVアンプを地デジ化に伴い更新です。 |
| そんな訳で、前回の記事の答えはAVアンプだったんです♪ |
| 1000ESDはまだデジタル化の創世記に登場した当時、最新のAVアンプでいわゆるフラグシップモデルだったんですが、時代の流れで今ではフルデジタルが当たり前、ハイテクデジタル化されたデバイスに付いていけず、それでもいい音だったので我慢してましたが、ここにきて限界を感じたのも事実、好きなAVアンプでもう20年近く愛用してましたが買い換えです。 |
| 今回のTA−DA3600ESで5台目の買い換えになりますが最新のフルデジタルAVアンプ、早速、設置とセティング開始です♪ |
| ますはケーブル類を入手します。 |
| こういったケーブル類は付属してないので買うしかありません、その他色々購入して、これだけで約13000円、AVって車に次いで金が掛かります(; ̄ー ̄A アセアセ・・・ |
| これが今回、更新したAVアンプ、SONYのTA−DA3600ESです。 |
| 選んだ理由、SONYのESシリーズってめっちゃいい音作りしてるんですよ、小生的には音や映像作りはやっぱりSONYが抜け出てると思います。 |
| このAVアンプはアンプ内蔵してるので、パワーアンプは必要ないんですが、アンプってノイズの原因になるし、コントロール部とアンプは別にしたセパレートが理想なんですが、業務モデル以外の民生用じゃ最近はセパレートは見かけないし、あっても輸入モデルの外国製のハイエンド高級オーディオしか無いのが現状ですからね。。。 |
| 内蔵のアンプはスルーアウトにして今までのパワーアンプを使います。 |
| 設置終わってセッティング、1000ESDを買った当時は全て自分で視聴する音場を色々とセッティングしたもんですが、最近の技術に驚くばかりで、付属の専用マイクを使って視聴するポイントに設置、テスト信号が各スピーカーから鳴り、自動でセッティングしてくれるんです♪ |
| TVの交換も終了、ブラウン管のVEGAと違ってめっちゃ軽い、さすが液晶って感じです(笑) |
| セッティングも終わっていよいよ視聴・・・ |
| すっげ〜感動です☆彡 |
| これが最新のデジタル技術を駆使した音場なんですね、1000ESDでもいい音だと思ってましたが20年以上の技術の差は歴然です! |
| 今までがサラウンドだったとしたら、まさに3Dサウンドといったところかな、映像もVEGAに比べれば天地の差、やっぱすごいです♪ |
| しょぼいサウンドや映像じゃ我慢出来ないAV趣味、こりゃ止められません☆彡 |
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