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Apocalypse Now

イメージ 1Apocalypse Now(地獄の黙示録)

監督:フランシス・フォード・コッポラ
製作:フランシス・フォード・コッポラ
脚本:ジョン・ミリアス、フランシス・フォード・コッポラ
音楽:カーマイン・コッポラ、フランシス・フォード・コッポラ
撮影:ヴィットリオ・ストラーロ
編集:リサ・フラックマン、ジェラルド・B・グリーンバーグ、ウォルター・マーチ
提供:ゾエトロープ・スタジオ
配給:ユナイテッド・アーティスツ(1979年)、ミラマックス(2001年)










『地獄の黙示録』(じごくのもくしろく、原題:Apocalypse Now)は、1979年製作のアメリカ映画。フランシス・フォード・コッポラによる戦争映画。ジョゼフ・コンラッドの小説『闇の奥』を原作に、物語の舞台をベトナム戦争に移して翻案した作品。日本では1980年2月23日に公開された。2001年にコッポラ自身の再編集による特別完全版も公開され話題になった。

Wikipedia

1979年度(第52回)アカデミー賞
撮影賞:ヴィットリオ・ストラーロ
音響賞:ウォルター・マーチ、マーク・バーガー、リチャード・ベグス、ナット・ボクサー
(作品賞、助演男優賞、監督賞、脚色賞、美術賞、編集賞でノミネート)

1979年度(第37回)ゴールデン・グローブ賞
監督賞:フランシス・フォード・コッポラ
助演男優賞:ロバート・デュヴァル
作曲賞:カーマイン・コッポラ

1979年度(第14回)全米映画批評家協会賞
助演男優賞:フレデリック・フォレスト(『ローズ』に対しても)

1979年度(第33回)英国アカデミー賞
監督賞:フランシス・フォード・コッポラ
助演男優賞:ロバート・デュヴァル

1979年度(第32回)カンヌ国際映画祭
パルム・ドール:フランシス・フォード・コッポラ
国際映画批評家連盟賞:フランシス・フォード・コッポラ

ベトナム戦争の最中、CIAによる要人暗殺の秘密作戦に従事していた特殊部隊員のウィラード大尉。彼はサイゴンのホテルに滞在中、突如軍上層部に呼び出され元グリーンベレー隊長のカーツ大佐暗殺の密命を受ける。カーツは軍の指令を無視して暴走し、カンボジアのジャングルの中に独立王国を築いていた。

ウィラードと彼の部下は、海軍の河川哨戒艇で大河を遡行する。彼らはその途中で戦争の狂気を目の当たりにする。サーフィンをするためにベトコンの駐屯地を襲撃する騎兵部隊の指揮官、ジャングルに突如として出現したプレイメイトのステージ、司令官抜きで戦い続ける最前線の兵士たち。そしてカーツの王国に近づくにつれて、ウィラード自身も少しずつ心の平衡を保てなくなっていく。

何人も部下を失いながらも、何とか王国にたどり着いたウィラード。彼は王国の支配者カーツと邂逅し、その言葉に動揺する。一時は監禁されたものの、改めて自由を与えられたウィラードは、水牛を生贄にする祭りの夜にカーツの暗殺を決行する。

Wikipedia

オープニングです。




好きである作品であると同時に未だに明快な答えを見出せないほど、難解な映画でもあります、最後にタイトルバック「Apocalypse Now」が表示されるのも当時は話題と議論の的にもなりました、今が地獄なのか、これから地獄が続くのか・・・


完全版のDVDを持ってますが観る度にお尻に根が生えて動けなくなるほど観入ってしまう作品、すごく重たい作品なので観るときは覚悟して下さい。

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県立地球防衛軍

「県立地球防衛軍」って漫画を御存知ですか?OVAにもなった面白い作品です☆彡


御存じない方に紹介しますと・・・

『県立地球防衛軍』(けんりつちきゅうぼうえいぐん)は、週刊少年サンデー増刊号に1983年より連載された、
安永航一郎初の連載漫画作品、及び同作に登場する架空の団体。ギャグ漫画。1986年にOVA化もされた。
1980年代当時の「少年サンデー」漫画テイストを、色濃く残した作品の一つ。

−概要−
物語は、悪の秘密結社・電柱組が世界征服の段取りとして、(始めから東京を攻撃した先例はことごとく失敗している事を
鑑み)地方から征服することを決意、手始めに九州の某県に魔の手を伸ばしたことから始まる。電柱組を迎え撃つは、
県立今津留高校に強引に設立された「県立地球防衛軍」。構成メンバーは高校の問題教師と問題生徒。のちに、謎のインド人
留学生(サイボーグ改造されており、更に女体化されたりする)も加わった。

一方、電柱組を率いるチルソニアンは、本名を「木曽屋チルソニアン文左衛門Jr.」という、地元材木豪商・木曽屋の若旦那で
あり、幹部のバラダギ大佐は、普段は原瀧龍子として今津留高校の生徒になっている。電柱組と防衛軍は、ローカルネタ
丸出しで毎度毎度しょうもない闘いを繰り広げる。

「しいたけヨーグルト」や「ぽん酢(ぽんす、ぽんずに非ず)」、また悪人を成敗して回るのが趣味の変態筋肉男「まっする日本」
(名前の元ネタは「ネッスル日本」(現・ネスレ日本)から)や、一年365日を全部正月にすることに情熱を奉げる「正月仮面」
など、今も語り草となるネタが続出した。

舞台となった県立今津留高校は、実在の県立高校がモデルになっているが、作者出身の高校である大分県立大分舞鶴
高等学校が大分県大分市今津留にあり、そこからとったのではないかとされる。ただし、漫画の中での内容と実際の高校は、
ほぼ無関係といってよい。

連載終了後も、同人誌に続編が描かれた。また、番外編としてファミコン通信のマンガ特集で、「どっこい大作戦」という
読みきりを発表。本作のキャラクターが登場する。

本作は『県立地球防衛軍』というその題名からして映画『地球防衛軍』のもじりであり、また下記に記された通り、
サブタイトルがTVシリーズ『ウルトラセブン』から取られるなど随所に特撮作品のパロディが見られる。
登場人物の名前にもそれは現れており、以下のような関連性がある。

・バラダギ(原瀧龍子)→『大怪獣バラン』に登場する怪獣バランから。
 作中でバランは神格化され「バラダギ様」と呼ばれていた。

・伊福部あき子→『ゴジラ』シリーズの音楽で有名な作曲家伊福部昭から。

・炉縁→『スタートレック』シリーズの生みの親ジーン・ロッデンベリーから(※授業中に「lovely」を
 「ろべりー」と読み間違えた級友から命名、という説もある)。

・チルソニアン→『ウルトラQ』に登場するチルソニア遊星人(セミ人間)から。

Wikipedia


では、安永航一郎を御存知ですか?

安永 航一郎(やすなが こういちろう)は日本のギャグ漫画家。

大分舞鶴高等学校卒、九州大学理学部化学科中退。70年代の特撮・ヒーロー物あるいは時代劇のテイストをギャグとして
多用する事で知られる。1980年代前半より『増刊少年サンデー』(小学館)において「砂漠の桃太郎侍」でデビュー。
初連載「県立地球防衛軍」が出世作となった。

21世紀を迎えた現在も、尚デビュー当時のパワーと作風を保ち続けている。多作ではないが、一つ一つの作品には
古典的ギャグとナンセンスの暴力が潜んでいる。

デビュー当初から、節操の無いギャグやアニメ作品などの露骨なパロディ・オマージュで話題を集めていたが、
1990年代中ごろよりその傾向がさらに顕著となったと言う見方もあるが、むしろそのころの作品(例えば「火星人刑事」)の
ほうが、初期のものより作品として円熟度を増して過激性を弱めていると言う見方もある。一方、少女の露出度は高く
なってはいるが、話の内容としてはギャグベースにスライドさせているため、劣情を催すといった雰囲気はない
(女性キャラクターも、いわゆる「オヤジギャル」的言動が目立つなど)。『輪姦』さえもギャグにできる(「大統領なら
リンカーン」)漫画家は彼をおいて他にはいないだろう。

一方、安永は1990年代中ごろより沖縄体液軍人会という同人サークルを主催し、アニメやアダルトゲームをテーマにした
パロディ作品を、積極的に制作するようになる。これらの作品の多くは、過激化しつつある安永の諸作品の中でも特に節操を
失い、一部の人の不興を買う内容を含む作品となっている。(但しこの傾向は既に「頑丈人間スパルタカス」の頃から
現れていたものと思われる。)

なお単行本未収録作品・同人作品を中心に、台湾の出版社より中文版の単行本が出版されている。ただし過失なのか
意図的なのかは不明だが、作者の名義が「安永肛一郎」に変更されている。

2006年9月に徳間書店から創刊された月刊COMICリュウに「MMリトルモーニング」(青空にとおく酒浸りに改題)を連載開始、
「火星人刑事」の連載終了以来久々に商業誌での執筆を再開した。しかし2006年の創刊から現在まで連載されているにも
関わらず、単行本が刊行されていない。

Wikipedia


イメージ 1
前置きが長くなりましたが、OVAはビデオやLDは発売されてましたがDVDは未だに国内未発売、何故か輸入版は存在します、そのままではリージョンコードが違う為、変換するか、リージョンフリーのプレイヤーでないと見れません、小生はこれを入手してリージョンコードを変換して観てます。

オープニングやエンディング等音楽は忌野清志郎さんが担当、3話構成のOVA、今観ても最高に面白い作品です♪


第一話を見つけたのでお楽しみ下さい、長いので時間があるときにどうぞ☆彡



こちらは続きです♪



「内容はこんな感じです、面白かったでしょ?(笑)

Tom&Jerry

何時観ても面白いですね、セリフ無しで音楽&効果音のみですがちゃんとストーリーが判るのがこのアニメの完成度の高を示してますね、その名も「Tom&Jerry」取り合えず4作品をどうぞ♪


「ピアノコンサート」

アニメで唯一、正確に鍵盤叩いてるの判ります?当時のアメリカのアニメレベルの高さを窺えますね☆彡



「滅茶苦茶ゴルフ」

しょせんゴルフってこんなものって皮肉ったドタバタが面白いですね☆彡




「あべこべ物語」

元になったが「ジキルとハイド」でもこんなに面白くなるんですね☆彡




「ネズミ捕り必勝法」

マニュアル社会をおちょくった内容がいいですね、当時からそういう懸念があったってことでしょうか☆彡




「勝利は我に!」

1943年作品なので明らかに戦意高揚アニメ、ラストの星条旗に敬礼するJERRYがいい例です、TOMは小生が思うに絶対に日本軍ですね、あれはどうみてもマヌケでコミカルな当時の日本人を反映として描いてると思います☆彡

オリジナル版ですので日本で放送されたセリフ付きではありませんが、こちらの方が当時よりいいように思えます♪
小生が子供の頃は円谷プロのウルトラマンシリーズが大人気だったんですが
実は、海外からの脅威の人形劇シリーズがあったの御存知ですか?ってこれは
小生のような四十路なメカニック小僧で無いと知らないと思いますが超有名な例は
やっぱ「サンダーバード」でしょ、あの当時、日本じゃ「ひょっこりひょうたん島」に代表される
ちゃちなものが支流でしたが、これとは比べ物にりませんね、子供ながら感動したものです。
これら作品はジェリー・アンダーソンによる作品です。

ジェリー・アンダーソン(Gerry Anderson、1929年4月14日 - )
1955年に映像製作会社「APフィルムズ」を設立。
スーパーマリオネーションと呼ばれる、従来のパペット(操り人形)に人間的な動作や表情を加え、特撮を駆使して
実写に近いリアル感を演出した人形劇の新境地を開き、これを使った番組を次々と次々と世に送り出して名を馳せた、
特に「リップシンクロイドシステム」と呼ばれる、台詞の音声に反応して人形の唇が稼動する電磁機構を活用したことで有名。
ジェリーの妻となったシルヴィア・アンダーソンも会社に加わり、主に人形の造形・制作を担当していた。
共に活躍したスタッフとしては、音楽のバリー・グレイ、造形のデレク・メディングス等も有名。

1965年に21世紀フィルムスタジオ出版と合併して「21世紀プロダクション」(the Century 21 Organisation)に改名。
番組製作だけでなく版権出版分野にも業務を拡大、「グリーン・ホーネット」や「トッポジージョ」、「プリズナーNo.6」など
人気番組の関連商品を扱った。
1971年にグループ・3・プロダクション(Group 3 Productions)、1975年にはジェリー・アンダーソン・プロダクション(Gerry Anderson Productions)となっている。

さすがに「宇宙船XL-5」は記憶にありませんが「スーパーカー」や「ジョー90」も見てました、
「スーパーカー」は「宇宙船XL-5」に続く最初の作品で小生はまだ幼稚園でしたね、「ジョー90」が
最新作でこれがスーパーマリオネーションの最後の作品となりました。


では「海底大戦争 スティングレイ(Stingray)から
スティングレイは海底安全パトロール隊(略称WASP)の原子力潜水艦第3番艦。
タイタニカをはじめ地上侵略を目論む海底人に対する、スティングレイと乗組員達の活躍を描く。
Stingray











サンダーバードが一番有名ですね。
世界各地で発生した事故や災害で絶体絶命の危機に瀕した人々を国際救助隊(IR:International Rescue)と
名乗る謎の組織がスーパーメカを駆使して救助する活躍を描く物語である。
Thunderbirds











キャプテン・スカーレット(原題:Captain Scarlet and The Mysterons)ここまでくるとマリオネットの
完成度がかなり高くなってます、今までの頭でっかちな形から頭身のとれたよりリアルなもになってます。
2068年、地球防衛機構スペクトラムの火星探検隊が火星の異星人ミステロンの基地を発見、監視カメラを
攻撃兵器と誤認し基地を破壊。
ミステロンは破壊された物質を復元し不滅にする力=ミステロナイズを持っており、火星基地を瞬時に復元した後、
地球人を好戦的とみなし絶滅を宣言、火星探検隊の隊長ブラック大尉をミステロナイズし地球に送り込む。
地球連邦大統領の護衛に付いたキャプテン・スカーレットもミステロナイズされスパイにされたがスペクトラムとの
戦闘でロンドン展望塔から転落、そのショックで人間の理性を取り戻す。
不死身の力とミステロンを察知する力を得たスカーレットはスペクトラムの切り札としてミステロンに戦いを挑む。
Captain Scarlet



今見てもかっこいいですね〜☆彡


リアルに知ってる四十路にはたまりません(爆)

DAICON IV

「DAICON FILM」って御存知でしょうか?

御存知な方はかなりのマニアいや有る意味おたくです☆彡

実は大学時代、小生は漫研だったのは御存知かと思いますが、この「DAICON FILM」はリアルタイムで知ってます♪

当時、漫研とシネマサークルは兄弟クラブ的存在でよくアニメーションも共同で製作してました。

取り合えず「DAICON FILM」とは何ぞや?ってことで熱く御説明します(笑)

DAICON FILM(ダイコンフィルム)は、1981年から1985年にかけて活動したアニメ・特撮を中心とする自主映画の
制作集団でアニメ制作会社ガイナックスの母体となりました。

1981年、大阪で第20回日本SF大会(愛称「DAICON3(ダイコン・スリー)」、大阪で3度目の開催であることから
こう呼ぶ)が開催された時、開会式において1本の8mmアニメーションが上映された。
日本SF大会は開催地近辺の大学生によって運営されるのが通例であり、DAICON3も岡田斗司夫・武田康廣らを
初めとする大阪近辺の大学生たちが運営主体であった。そして、岡田らから依頼を受けて、このアニメーションを
実際に制作したのは当時大阪芸術大学に在籍した庵野秀明、赤井孝美、山賀博之といった後にプロで活躍する面々だった。
庵野らはそれほど意気込みがなかったが、山賀が率先して企画を持ち上げてた。
ペーパーアニメの経験こそあったもののセル画によるアニメ製作は初めての経験だったという。
もちろんプロとしての技術もノウハウも何も無い手探りの状態であったため、プロのアニメスタジオに足を運び、
技術を学んだ。通常使用しない安価な工業用セルロイドを使うなどの試みが見られた。
この『DAICON3オープニングアニメ』と名付けられた短編作品は、大会参加者に好評を博し、さらに折からの
アニメブームで急速に読者を増やしていたアニメ雑誌でも大きく採り上げられた。

DAICON3が終了すれば、SF大会のために集まった彼らは解散して活動も停止するはずであった。
しかし岡田らは、イベント運営で培った経験と技術とチームワークが失われることを惜しみ、そのまま様々な
活動を続けた。DAICON FILMはその活動の1つとして結成されたものである。
岡田は自身が経営するSFグッズ専門店「ゼネラルプロダクツ」でDAICON FILM作品の映像ソフトとグッズを販売。
1万円以上するビデオが3,000本以上売れたという。その利益が次の作品の製作費になっていた。

その後、DAICON FILMはさらに8mm特撮映画「愛國戰隊大日本」・「快傑のーてんき」・「帰ってきたウルトラマン」を制作。
これらはいずれも既存の特撮作品のパロディとして作られたものであったが、自主制作作品としては驚くほど完成度の
高いものだった。これらの作品は先の「DAICON3オープニングアニメ」と同様にアニメ雑誌「アニメック」で大きく
採り上げられ、DAICON FILMは注目を集めることになる。
また。この活動は、岡田らが大阪でSF大会をもう1度開催するための準備でもあった。

そして1983年、彼らの手により大阪で再び日本SF大会が開催されるに至る。すなわち大阪で4度目のSF大会、
「DAICON4(ダイコン・フォー)」であった。アニメーション制作の現場で実践を積んだ彼らは、DAICON3を上回る
オープニングアニメーションを制作・上映し、運営面では大規模でしっかりとしたイベントを実現した。
このイベント運営を通してDAICON FILMはさらに人材を集め、技術を磨いた。

レベルとしては当時のプロ水準とほぼ同格、もしくはそれ以上の質であり、観客らを圧倒した。
この影響によりこの後のアマチュアアニメの世界では「メカ・美少女・パロディ」などの演出が多く見られるようになる。
また、この「DAICON4オープニングアニメ」には、アニメ制作会社アートランドに所属していた板野一郎、平野俊弘、
垣野内成美らプロのアニメーターが協力した。
これはDAICON3のオープニングアニメの出来に目をつけたSF企画集団スタジオぬえに誘われて、庵野秀明、山賀博之が
上京し、アニメ制作部門のないスタジオぬえがアートランドを紹介。
そのアートランドが制作していたテレビアニメ「超時空要塞マクロス」にDAICON FILMから庵野秀明、山賀博之が
スタッフとして参加した縁による。東京での活動は後に彼らがプロとして活躍する足がかりとなっていった。
また、DAICON4からは、赤井孝美と同郷だった前田真宏、前田の大学の先輩である貞本義行がDAICON FILMに合流し、
後のガイナックス中核となるメンバーが揃っている。
-Wikipedia-

これ読んですごい!って思った方は完全におたくいやマニア?です(笑)

そして、この製作スタッフの中に小生が関わっていたのかどうかは・・・


謎です☆彡


前置きが長くなりましたが、これが「DAICON IV」です♪


すごいでしょ?考えるにELOのトワイライトを使ったBGM、今ではおたくのテーマ曲っぽく使われてるがこれが原点か?

あの時、彼らに付いていけば今頃は別の人生を歩んでた・・・?


それも謎です(爆)

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