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30日(日)日本時間21時から2010年F1世界選手権第7戦トルコGP決勝レースが、イスタンブール・パーク・サーキット(全長5.338km)で行われた。レース周回数は58周、レース距離は309.396kmとなっている。

前日に行われた公式予選では、レッドブルのマーク・ウェバーが3戦連続となる今年4回目のポールポジションを獲得。2番手にルイス・ハミルトン(マクラーレン)がつけ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)とジェンソン・バトン(マクラーレン)が2列目に続いた。小林可夢偉(BMWザウバー)は今シーズン3回目の予選Q3進出を果たし、決勝レースは10番グリッドからのスタートとなった。

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レーススタート時のコンディションは晴れ、気温28℃、路面温度48℃。今週末のトルコGPにブリヂストンはソフトコンパウンド(オプション/ソフトタイヤ)とハードコンパウンド(プライム/ハードタイヤ)を持ち込んだ。

ピットスタートを選択したルーカス・ディ・グラッシ(ヴァージン)を除く23台がフォーメーションラップに臨んだ。上位勢はほぼオプションタイヤを選択した。

23台がグリッドにつき、シグナルオールレッドからレーススタート! ウェバーはポジションを守り、路面がきれいな奇数グリッドからスタートしたベッテルが2番手でターン1に入ったが、その後のターン3でハミルトンがポジションを取り戻した。ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)がバトンをかわしたが、バックストレートでバトンに抜かれている。一方、2周目のターン1では可夢偉がエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)に抜かれて11番手に落ちた。

先頭のウェバーは10周目に1分32秒764というファステストラップを刻んだが、0.5秒後方にハミルトンが迫った状態が続いた。ベッテルがその2秒後方、さらに1秒の間隔をおいてバトンが続き、レッドブルとマクラーレンの4台が速いペースを維持。5番手のシューマッハはバトンから8秒の差をつけられた。

10周目の終わりに11番手の可夢偉と16番手のルーベンス・バリチェロ(ウィリアムズ)がピットイン。いずれもプライムタイヤに交換し、コースに戻った。翌周にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)もピットに入り、その後ヴィタリー・ペトロフ(ルノー)、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、ペドロ・デ・ラ・ロサ(BMWザウバー)も続いた。

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上位勢では14周目にベッテルがピットイン! 同じ周にシューマッハも続き、次の周に先頭のウェバー、ハミルトン、ロズベルグがタイヤ交換を実施。ベッテルがハミルトンを上回ることに成功した。一方、バトンはピットに入らずトップに立った。

バトンは17周目の終わりにピットへ。しかしチームメイトのハミルトンを上回ることができず、4番手でコースに戻った。これで大半のマシンがピットストップを終え、レッドブルが1-2、マクラーレンが3-4となっている。後方ではアロンソが可夢偉とスーティルを逆転して10番手となり、可夢偉もスーティルを上回って11番手をキープした。

レースが30周に近づくと、路面温度が下がって40℃以下に。上位4台は速いペースを維持し、4番手バトンと5番手シューマッハの差は28秒にまで広がった。

35周目にヤルノ・トゥルーリ(ロータス)がコース脇でマシンを止め、このレースのリタイア第一号になった。さらにチームメイトのヘイキ・コバライネンもピットに入り、ガレージにマシンを収めている。

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40周目に2番手ベッテルがバックストレートでウェバーに仕掛けたが、ウェバーがあまりスペースを与えずに接触! ベッテルはマシンを大きく傷めてバックストレートでストップし、ウェバーも走行を続けたが42周目の終わりにピットに入ってノーズを交換した。ベッテルはウェバーに対して右手を挙げて怒りをあらわにする場面もあった。

これでハミルトンとバトンのマクラーレン勢が1-2態勢に。ウェバーは3位のままとなったが、バトンからは30秒の差がついた。また、これで可夢偉が入賞圏内の10番手に浮上している。

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48周目には2番手バトンが首位ハミルトンにアタック。バックストレートエンドで前に出たが、ターン1でハミルトンに抜き返されるシーンがあった。しかしレッドブル勢とは対照的に、こちらはお互いにきちんとスペースを与えながらのクリーンなバトルだった。一方、後方では可夢偉がスーティルにオーバーテイクされてしまい、入賞圏外の11番手に落ちた。

その後、ペトロフとアロンソが8番手争いを演じたが、接触があったようでペトロフの右フロントタイヤがパンクチャーに見舞われてスローダウン。これでペトロフはスローダウンしてピットインを迫られ、可夢偉が再び10番手に上がった。

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レースはそのままファイナルラップに入り、ハミルトンが今シーズン初優勝! 2位にバトンが入り、ポールシッターのウェバーが3位だった。4位以下はシューマッハ、ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)、ロバート・クビサ(ルノー)、フェリペ・マッサ(フェラーリ)、アロンソ、スーティル、可夢偉までがポイント圏内。可夢偉は終盤にペースが大きく落ちたものの、なんとか後ろのデ・ラ・ロサを抑えきって今シーズン初ポイントを手にした!

ファステストラップは最終ラップにヴィタリー・ペトロフ(ルノー)が刻んだ1分29秒165。しかし、ペトロフは終盤にアロンソとバトルした際にタイヤを傷めてピットインを余儀なくされており、フレッシュなソフトタイヤでこのタイムを刻んでいる。

© ESPN EMEA Ltd.

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第8戦のカナダGPは2週間後の開催。最初のセッションとなる金曜フリー走行1回目は6月11日(金)の日本時間23時からスタート予定。
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混乱のレースを制したのはウェバー!

16日(日)日本時間21時から2010年F1世界選手権第6戦モナコGP決勝レースが、モンテカルロ市街地サーキット(全長3.340km)で行われた。レース周回数は78周、レース距離260.520kmで争われた。

前日に行われた公式予選では、レッドブルのマーク・ウェバーが今シーズン3回目となる2戦連続のポールポジションを獲得。2番手にロバート・クビサ(ルノー)が飛び込み、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)が3番手となった。モナコで通算5勝を挙げているミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)は7番手、初のモナコGPに挑んだ小林可夢偉(BMWザウバー)は16番手だった。一方、フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)は土曜フリー走行でクラッシュを喫したため予選に出走できず、レースはピットレーンスタートになった。

レーススタート時のコンディションは晴れ、気温22℃、路面温度38℃。今週末のモナコGPにブリヂストンはスーパーソフトコンパウンド(オプション/ソフトタイヤ)とミディアムコンパウンド(プライム/ハードタイヤ)を持ち込んだ。アロンソを含め、ほとんどのドライバーがオプションタイヤを選択してスタートに臨んだ。

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フォーメーションラップが終わり、各車グリッドへ。レッドシグナル点灯からブラックアウトでレーススタート! クビサが遅れてベッテルが2番手に浮上、ルーベンス・バリチェロ(ウィリアムズ)が9番手から6番手に上がり、ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)がポジションを落とした。後方ではペドロ・デ・ラ・ロサと可夢偉のBMWザウバー勢が1つずつポジションアップ。

するとトンネルでニコ・ヒュルケンベルグ(ウィリアムズ)がクラッシュ! ラインを外してしまい、完全にコントロールを失ってウオールにヒットしてしまった。これでセーフティカーが導入され、このタイミングでアロンソがピットイン。この状態でレースを走り切る作戦を選んだ。

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セーフティカー先導のまま3周目に入ったところで、11番手を走っていたジェンソン・バトン(マクラーレン)のマシンから白煙が上がり、ターン1でストップ。2009年のモナコ覇者であり、ドライバーズ選手権首位のバトンが序盤に姿を消すことになった。原因はエンジントラブルとみられる。


レースは7周目からリスタート。どのドライバーもポジションを守ったが、21番手のアロンソはカルン・チャンドック(HRT)を料理。その後、ルーカス・ディ・グラッシ(ヴァージン)に苦労したが、かつてのチームメイトであるヤルノ・トゥルーリ(ロータス)もかわして18番手で12周目に入った。

先頭のウェバーは11周目に1分18秒325というファステストラップをマークし、2番手ベッテルとのタイム差を3秒に広げた。さらに13周目には1分17秒979を刻み、ベッテルよりも1秒速いペースでギャップを5秒とした。後方ではアロンソがティモ・グロック(ヴァージン)に追いつき、15周目のヌーベルシケインでパス。17番手だ。

17周目の終わりにルイス・ハミルトン(マクラーレン)がピットに入ってプライムタイヤに交換、アロンソの前でコースに復帰した。19周目にはマッサ、バリチェロ、シューマッハ、ビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)がピットイン。バリチェロに抑えられていたシューマッハはピットストップで逆転を果たしてコースに戻った。

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20周を過ぎるとクビサに続いてベッテル、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、デ・ラ・ロサがピットイン。しかしデ・ラ・ロサは作業終了後に動き出すことができず、ガレージにマシンを収めてしまった。ウェバーもピットに入り、再び先頭でコースへ。ピットに入らずコース上でファステストラップを連続してたたき出していたロズベルグはウェバーに抑えられる状況になってしまった。

グロックやディ・グラッシにトラブルが発生した後、可夢偉がセクター1でストップ! ピットストップをせずポジションを上げていたが、どうやらトラブルに見舞われたようだ。

すると32周目にバリチェロがクラッシュ! ボー・リバージュでいきなりコントロールを乱してガードレールにヒットしたのだが、左リアタイヤのパンクチャーが原因と思われる。これで再びセーフティカー導入となった。この時点の順位はウェバー、ベッテル、クビサ、マッサ、ハミルトン、アロンソ、シューマッハ、ロズベルグ、スーティル、リウッツィ。ここまでがトップ10だ。

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レースは34周目にリスタートしたが、再び大きなポジション変動はなし。39周目にはベッテルが1分17秒330というファステストラップをたたき出したが、首位を走るウェバーとのギャップは2.3秒だ。クビサも最速タイムを刻んだが、ウェバーは41周目に1分16秒828というファステストラップを刻み、ベッテルとのギャップを広げた。

44周目、ターン3で排水溝のフタが緩みセーフティカーが導入されたが、46周目にリスタート。順位の変動はないものの、マシン間の距離はぐっと縮まり、残り周回は30周ほどだ。その後はマシン間隔が広がり、ウェバーは53周目に1分15秒999というファステストラップをマークした。

その後もウェバーは安定したタイムを築き、2番手以下の差を広げた。71周目にはベッテルが1分15秒192というファステストラップをたたき出したが、すでにウェバーとの差は5秒となった。

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しかしモナコのドラマは終わらない。75周目に14番手争いをしていたチャンドックとトゥルーリがラスカスでクラッシュ。チャンドックの頭上をトゥルーリのマシンが通過する危険なアクシデントとなり、76周目に4回目のセーフティカーが導入された。セーフティカー導入中にペトロフがピットでマシンを降りている。

セーフティカーはファイナルラップまで導入されたが、ラスカスにあるセーフティカーラインからフィニッシュラインまではレース再開。ウェバーがトップチェッカーを受けベッテル、クビサ、マッサ、ハミルトンが続いたが、シューマッハがセーフティカーラインを越えたところでアロンソに襲いかかり、最終コーナーでオーバーテイク! そのままフィニッシュラインを通過し、シューマッハが6位、アロンソが7位でゴール。ロズベルグが8位、スーティル9位、リウッツィ10位となった。

チェッカーを受けたのは12台だが、ペトロフ、チャンドック、トゥルーリは完走扱いとなりそれぞれ13位、14位、15位という結果になった。リタイアに終わったのは9台で、可夢偉はシーズン5回目のリタイア。チームメイトのデ・ラ・ロサやバトンも戦線を離脱している。

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ファステストラップをたたき出したのはベッテルで、71周目に1分15秒192を刻んだ。

© ESPN EMEA Ltd.

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第7戦となるトルコGPは2週間後に開かれる。最初のセッションとなる木曜フリー走行1回目は28日(金)の日本時間16時からスタート予定。

同じ好み

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※写真はイメージです。

スーパーの駐車場でGC8の後期型を発見、偶々隣が空いていたのでそこに停めると・・・

その白いGC8は後期型で多分G型、こちらも停まったばかりらしく、小生の低爆音に気が付いたのか思わず顔が合うと何と女性!
しかも子連れらしく小学校の中学年らしい子供、しかも女の子がこっちを見ながら何やら言ってる模様。

エンジンも切らずにお互い車から降りたのは、ほぼ同時。そしてその子がこっちを見ながら「ママ、最初のSTI、B型だよ珍しいね、しかも改造してある〜かっこいいね♪」

そう言われると嬉しいのと同時に将来が楽しみなのである、きっと車好きなんでしょう。

ぱっと見、その女性のGCはノーマルっぽいがエンジン音が違う、独特の非等長エキゾーストサウンドでは無い、詳しい方なら判ると思いますが、スバルの水平対向エンジンEJ20と非等長エキゾースト組み合わせ、特にGCは独特のサウンドがするんですが、このGCは違う、あきらかにエキマニ(エキゾーストマニホールド)を交換してる模様、彼女も小生のGCが気になるらしくお互い近づき話のに時間は掛かりませんでした。

ここから車好きの会話が始まります、しかも同じGCで前期型のBと後期型のGオーナーですからね☆彡


小生:「等長間マニですね、音ですぐに判りますが、やっぱりいい音しますね。」

女性:「やっぱり判ります?そちらもいい音してますね、やっぱりマニは非等長がよかったかな(笑)」

小生:「マニは非等長、等長と色々と意見が分かれますが、ぶっちゃけ好みの問題かも?、見た目はノーマルっぽいんですが、足回りとか、吸排気等はいじってられるのでは?」

女性:「お詳しいんですね、その通りで・・・」

話がしばしはずみます、その間、女の子はまじまじと小生のGCを見ていて・・・

女の子:「お兄さんの車、よく見せて下さい〜」

この歳でお兄さんである、女性が迷惑だからと静止しようとするが、小生はいいよ〜とエンジンフードを開け、運転席も開放すると、私もいいですかと女性も色々と見ながら、しばし小生は質問攻め、こういうひと時はほんと楽しい☆彡

よく話を聞くと結婚前はサーキットを走っていたそうで、小生も同じだと言うと益々話が盛り上がりチューニングポントやセッティング等を質問攻め、それと同時に感心もされました、サーキットスペックの足回りは乗り心地無視って意見の一致が笑えました、彼女のGCも街乗りは最悪らしい(笑)

女の子の話も聞いてて面白かったです、母親である彼女もまた子供から質問攻め状態でしたね♪

結婚してからは滅多にサーキットで走る機会はなくなったそうで、しかも旦那様は一切車に興味の無い方で結婚の条件は彼女がこのままGCに乗り続け、趣味とすることだったそうで、最初は旦那の車かと思っていたら彼女の車だったんですね。
旦那様はカローラ→ビッツ→プリウス(現在)と乗り継いで車は移動の足で燃費重視な車には一切興味の無い、車に関しては魅力の無い旦那だそうで、かと言って理解が無いわけでも無いらしいです。
旦那様は他の部分で魅力がある人なんでしょう、その辺りはあまり突っ込みませんでした(笑)

何だか2台だけのGCのオフ会状態でしたが、ほんと楽しかったです。


話が盛り上がって、写真を撮るのを忘れてしまったのが残念、携帯で撮影すればよかった!
もちろん車の撮影ですがね☆彡
女の子は6点式のシートベルトがよほど気に入ったのか、付けたり外したりを何度かしてました。
しかし、何より嬉しいのは、この歳にして・・・
お兄さん
と呼ばれた事でしょう(爆)
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オートバイ誕生の歴史は、1883年にガソリン機関を発明したドイツ人のゴットリープ・ダイムラーが、1885年にオートバイの特許を取得、そして1886年に実際に動かすことに成功したことが始まりです。
商業製品としてのオートバイは、1894年にドイツのヒルデブラント&ボルフミュラー(H&W)社が量産に成功。
その製品として世界初のオートバイが、イギリスのオークションに出品され高額で落札されたそうです

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こちらが1894年製の1488ccの水冷2気筒エンジンを積んだオートバイ。状態はあまり良くないにも関わらず、イギリスのオークションで86200ポンド(約1242万円)という高値で落札されました。

1930年代までアメリカの家庭で使われていたそうですが、意外としっかりとした造りで雰囲気です。




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こちらは同じモデルの状態の良いもの。工芸品のような美しさがあります。もし状態が良ければいったいいくらの値段がつくのでしょうか。

らばQ


同じモデルと思われる1896年製造のオートバイを実際に走らせている映像がこちら。



音はうるさいですが結構しっかり走っています。
今の様にチェーンではなく、ロッドを使ってSLのように車輪を回してるのが面白いです。
何だか音もSLっぽい感じがして、なかなかいいと思います☆彡
ワイパーが無いと雨の時に視界が利かず、運転に支障が出るのは当たり前。

車にとって無くてはならない装備です、しかしこれが無いとどうなるのか、隣でこんな車が走っていました。



壊れたらすぐに取り付けて欲しいところですが、こんな画期的な方法?があったのかと思いますが・・・
でもこの方法で視界が確保されたとしても、前方不注意でよけいに事故を起こしてしまいそうです(^_^;)
助手席の人にやらせればと思いますが、こういう事は真似しないように!
それにしても、ワイパーぐらい直ぐに修理すればと一応、突っ込んでおきます(;^ω^)

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