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サーキットで速く走れてベストタイムを叩出せる為にひたすらチューンして それなりに進化してきた小生のGCであるが、実は一番気に入ってるのは下の ステッカーチューンだったりするのであるヽ(`◇´)/ アメリカ海兵隊、第121戦闘攻撃飛行隊、グリーンナイツの本物のパッチスッテカーなのである。 山口県岩国市に本州で唯一のUSMCAS(アメリカ海兵隊航空基地)があり、このVMFA−121が同基地に展開してて福岡在住の頃は毎年オープンハウス(基地祭り)の時は毎年遠征しててその時にVMFA−121のバザーブースで手に入れたのがこのステッカーです。もう10年以上経ちますが色あせ等一切無くいまでも綺麗です。本物は現地部隊まで行かない手に入らないのでこれが自慢なんです〜♪ エンプレムの形が小生のものと違ってますが、貼った当時は全く同じ形でしたがステッカーの鋭角部分が剥がれてきたので鋭角の部分のみカットし今の形になってます。 これがお気に入りなんです(^^ゞ |
我愛車
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GWは予報に反して天候不順、出かける気にはならないので、ここはひとついいかげん 冬服から夏服へ整理整頓と思っていたら大事な物があるのを思い出した! 最近めっきり着用する機会がなくなったが定期的に陰干し乾燥してやらないと・・・ ・レーシングスーツ ・レーシングシューズ ・フェイスマスク なのである。 サーキット走行では着用が義務付けられてる所が多く、小生がよく走行してたオートポリスはこれないと走行出来ません。耐火性がありますが友人に説明すると「じゃライターで火を付けても燃えない?」みたいな事必ず言われるけど、これは着用してる人間に対して数分間は炎から守る訳でスーツ事態の周りは焦げたりはするのです(^^; 本格的にレースやっていた頃はスポンサー様の宣伝の為のパッチがベタベタ張ってあり、当時は松下の仕事もしていて、お願いしたらスポンサーになって頂き思いっきり「Panasonic」のロゴも付けてましたが、今は本格的にはやってないので剥がしてます。綺麗に剥がせたのがラッキー♪ 小生はサーキットでのタイムアタックや草レース、公認レース等、公認、非公認を問わずやっていたので値段は高くなりますがちゃんとしたFIA公認モデルを着用してました。最近は着て無いな〜またサーキット走りたいぜ! これも耐火性があり火災から頭部を守ってくれて公認レースでは着用義務があります。暑い時期には汗を吸収してくれて草レースでも必需品です。以上があのバックの中に入ってます。 4輪用ヘルメットですがオープンホイール等のフォーミュラー対応なFIA公認モデルです。 あ〜グローブ撮影するの忘れた♪ サーキットに復帰出来るのは何時頃になるのかな〜もう一度ガンガンサーキットを攻めてみたいっす!(^^ゞ
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今日は早朝からガソリンを給油、ニュースだとくそったれ暫定税率が復活し、原油高もあって来月は 160円代になるとの報道、って事はハイオクだと170円代・・・( ̄0 ̄; そんな訳で早々に腹いっぱいにしてやって、早速洗車開始〜♪ 思っていたほどは手こずらす最初のシャンプーで汚れはすんなり落ちました、\(^^\)(/^^)/ その後、再度コーティングを実施、ご覧の様になりました、綺麗になったでしょ♪ 洗車の時は何時もエンジンルームのチェックを兼ねて必ず掃除します。 今回のエンジンルーム清掃で気が付いたのがブーストコントローラの付け根のホースの裂け目でした。このまま放置してたら やがて外れてブーストがかからないトラブルが発生してたでしょう。裂け目部分をカットして接続し直しました。 こまめなチェック(メンテ)は重要だと改めて感じました。 フロントパイプからマフラーまでは75φで統一し出口は130φです。青く見えるバーはクスコのリアスタビライザーと リアのロアアームバーです。スタビはハードをチョイスしてます。機械式LSDでは無い小生のGCはブレーキングでお尻が 出る様にセッティングしてるのでリア重視で色々してます。 トライアングルバーを追加してます。おかげでトランクの使い勝手は悪くなりましたが、お尻の挙動は小生好みにUPっす(^^ゞ ポリッシャーとか持ってるのに運動不足解消とばかりに全て人力で洗車した結果・・・持病のヘルニアが・・・腰痛い(;^_^A
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今日こそ洗車とがんばって早起きしたら、天候は今一で予報だと大気は不安定で 明日にかけて夜に雨が降るとのこと、またやん・・・今日の洗車は延期なのだ、 何時になったら洗車出来るのか(^。^; せっかく早起きしたので朝酒三昧じゃ!じゃなくて、小生のGCの車内でも撮影と言う事で・・・ このGCを手に入れてから一度も使ったことの無いカセットデッキ(時代を感じるな〜) その上にある追加メーターは左からブースト、排気温度、電圧計です(全てラムコ) ステアリング左側のワイパースイッチの奥にあるのがApexiのパワーFCの簡単なセッティングや 各部のモニタリングが出来るFCコマンダーで、何時もはノックレベル、水温、ブースト、レブ(回転数)を表示してます。 ハザードスイッチ下の追加スイッチはミッションオイルポンプを付けてるのでそのスイッチです。 ステアリングはMOMO(32φ)でペダルはRANZOでヒール&トーをしやすい様に高さを調整して取り付けてます。 ちょっと見た目重視って感が強いアイテムと化してるのが現状です(^^; ノーマル180km表示のままで、それを振り切って表示したところで走りに関して何の問題も無いのだが やっぱ小生的にかっこ悪いかなと交換したのであります。 フロア部分をはぐってとかめんどくさいのでそうしてます。ものはApexiのパワーFCです。 ピンコネクターはFCコマンダーのもので、セッティングする時は、このコネクターを使いPCに 接続して行ないます。当然専用のソフトが必要で専門のショップでないと出来ません。 偶に闇ルートでソフトを入手し独自にセッティングされてる方もいますが小生の知る限りほぼ全員が エンジンを壊してるのが現状で所詮素人セッティングなのでここは専門ショップでお願いするのが安全ですね。 このサベルトはモータースポーツを始めた初期の頃に運転席で使用してたもので、今のスパルコの6点式にしてから助手席に移しました。ノーマル3点式よりは安全だし見た目もいいのでそうしてます。 |
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これだけの記事では面白くないのでエアクリ周りの説明でもしましょう。 むき出しタイプだと周りを囲って遮熱対策しないとエンジンルーム内の熱気を吸ってしまします。 遮熱版で囲うことも考えましたが穴を開けてダクトを通してそこからフレッシュエアーを導き、 ボンネットの排気口から循環させることによって内部の熱気を吸わないようにしてます。 写真の赤い○部分、エアクリの下部分に穴を開けてダクトを通してます。 右側の写真がその部分のアップでダクトが見えてます。 チャージスピードのダクトをチョイス、前期型ではポン付け出来ないので加工が必要です。 水色の矢印のようにエンジンルームの熱気は排気されて常に循環されるわけです。 右側前の排気口の下あたりにエアクリがあり、左側の下はバッテリーがありますので、この二箇所は 通常はカバーで塞いでます。ハード走行や真夏の炎天下では外して走行します。 ダクトに合わせて開口部を大きくしてます。電動カッターでいさぎよくガンガンやりました(笑) 開口部が大きく、排気側が小さいとベイヌールの定理で流速が速くなるのでスムーズなエンジンルームの エアーの循環が行われるので熱気対策には効果大です。 スパルコのRevでシートベルトも同じくスパルコの6点式です。4点式ですと強い邀撃を受けた時にサブマリン現象によって身体が沈み込んで危険な状態になることもあるので小生は6点式にしてます。ちなみにF1ドライバーで有名なヨッヘン・リントは4点式シートベルトだったため事故の衝撃でサブマリン現象が起こり身体が沈み込んでベルトのバックルが喉に食い込み動脈を切りこれが死亡する原因となったそうです。この事故を境に6点式シートベルトの着用が義務付けられたそうです。 それと腰痛対策にもなります(笑) ノーマルシートに比べると、体がしっかりホールドされて腰部分もがっちり固定されてますので腰痛持ちにはお奨めですr(^^; 昼間っから飲んでますので誤字脱字はご勘弁m(._.)m
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