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Röyksopp

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最近知ったノルウェー出身の「Torbjorn Brundtland」と「Svein Berge」によるエレクトロ・デュオ。
1998年にベルゲンで結成。

アナログ・シンセなどから生み出されるレトロなメロディーに、無機質でクールなビート、
そしてアンニュイなヴォーカルが重なり合う……
ノルウェイから飛び出したエレクトロ・デュオ「Röyksopp」によって2001年にリリースされた
「Melody A.M.」は、普段はダンス・ミュージックという、いわゆるアンダー・グラウンドな響きのする音楽に
馴染みのない ポップ / ロック・リスナーを4つ打ちのビートで躍らせた独特のサウンドが素晴らしいです☆彡

「Remind me」


このPV、曲とマッチしてていい感じで、最近のミュージシャンではお気に入りな小生です♪
こんな日常を送ってる方も多いのでは?☆彡

The Beatles

「The Beatles」彼らの残した偉業は永遠に語り続けられるほどに素晴らしいですね。
ジョンとジョージが亡くなり、今ではポールとリンゴのみになり寂しい限りです。

1980年12月、ジョンの悲劇の死・・・

彼の死でビートルズの復活は永遠になくなりましたが、彼が未完のままだった曲、
「Free as a Bird」と「Real Love」がその後、見つかりある程度、録音までしてあった
ソースを使い、彼を偲んでポール、ジョージ、リンゴが集まり完成させ「The Beatles」として
最初で最後の曲となりました。

ビートルズらしさもアレンジされてますが、全体的にはやはりジョンの
曲らしさを強く感じます、どちらも最高の曲だと小生は思います。


Free as a Bird



Real Love

The Police

The Police

小生の大好きなバンド、現在ではスティングのみが活動してますが
かっこよく歳をとっててあれが小生的には理想でしょうか、ほんとかっこいい☆彡

ご存知でしょうか、The Police

スティング (Sting):ベース、リード・ヴォーカル

スチュアート・コープランド(Stewart Copeland):ドラムス、バッキング・ヴォーカル

アンディ・サマーズ(Andy Summers):ギター、バッキング・ヴォーカル

この3三人によるイギリスのバンドで、当時小生達もよくライブでコピーしたものです。
その独特なサウンドは今までになかったもので聴く者に斬新さと新鮮さを与えてくれ
現在ではスティングが今でも素晴らしい音楽を提供してくれてます、そんな偉大な彼らにも乾杯です☆彡

では5連発でどうぞ(^^ゞ


「Roxanne」ヒットするきっかけになったのがこのロックサーヌ、数年前に「Don't stand so close to me」と
同じくラップ調にリメイクされて発表されましたね。




「Every Little Thing She Does Is Magic」ラテンな乗りが最高な曲、小生もお気に入りです♪




「Don't stand so close to me」こちらがオリジナルで邦題は「高校教師」、小生が大好きな曲の一つ
歌詞が最高にいいんです、思春期の少女と教師の物語、当時大ヒットしましたねぇ〜




「Don't stand so close to me '86」タイトルの通り86年にリメイクされたもので、上の
オリジナルと聴き比べて下さい。これもいい感じに仕上がってますね、オリジナルもいいですが
こちらのリメイクもすごくいい感じでお気に入りです♪




「Every Breath You Take」スティングがめっちゃしぶくてかっこいい、作品。
クラシックベースが最高で当時、小生は大学生だったでしょうか、小生のカラオケの18番です☆彡

George Harrison



George Harrisonで「When We Was Fab」です。

この曲とPVをご存知でしょうか?
いや彼らのファンなら知ってると思います・・・

彼らが解散してそれぞれの音楽の道を歩き、意見の違いから喧嘩もし分かれた彼らが
決して再び歩み寄る事はありませんでした、偉大な個性を一つには出来なかった・・・

そんな中、氷も解けて再びやってみたい、そんな思いが彼らの中に少しづつ芽生え始めていた頃
ビートルズ再結成とか復活などとマスコミが騒ぎ始めて、かれらは再び、うんざり・・・
周りが静観してれば当時その可能性はかなり高かったように思えます。

きっかけはジョンの復活です。
一時期、子育てとヨーコとの自然の中での家庭生活に落ちついて音楽から離れていましたが
息子のショーンの何気ない一言で再び活動開始、そんななか発表したのはアブバム「ダブル・ファンタジー」
これをきっかけにメンバー復活の日差しが少し見えかけたそんな時期に悲劇が・・・

ジョンは帰らぬ人になりました・・・

残ったメンバーの衝撃は計り知れないもので、皆ショックだったに違いありません。
当時、高校生だった小生はちょうど期末試験で早く帰宅しててラジオのFMの
洋楽番組の速報で彼の死を知りました。

これで再結成や復活は完全になくなりました、あれから数年・・・
ジョージが発表したこの「When We Was Fab」、当時すごい話題になったんです!
判りますかこのPV、ジョン以外のメンバー、リンゴは直ぐに判りますが
ポールも参加してるんです、当初はこの企画にポールは反対して参加しなかったと
言われてましたが実はあのセイウチのきぐるみはポールだったんです。
よく観ればわかりますよね、あのスタイル・・・そうポール独特の左利きのプレースタイル。

そしてFabとは当時、4人がそう呼ばれていた総称でもあったんです。
「ぼく達はいつからFabって呼ばれたのかな・・・」
このタイトルと曲には色々考えさせられますし、この曲も当時の彼らのイメージを感じさせます・・・

そんなこのジョージの「When We Was Fab」が大好きです。
改めてジョンとジョージの冥福を祈ります。

レクイエム・・・

今更何も言うことはありませんね、The Beatlesの事実上の最後の曲で
彼ら自身が作った彼自身へのレクイエム・・・

Let it be



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