自転車生活

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分解整備1

今日はリアディレーラーを外した。

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散財の予感

昨日からSTRATOSはドック入れ。整備は自分でやるが、時間はあまりとれないのでコツコツやる。昨日までにサドルとハンドルは外した。今日はブレーキ。次はどれだ。

しばらく通勤号はALAN TT。しゃれで組んだTT号だが、昨日もトレに使い、今日も通勤に乗る。だんだんしゃれじゃなくなって来て、ポジションをあーして、ステムいじって、バーコン入れて・・・と、かなり無駄な思考が止められない。

夏が終わる頃にはどうなってることか・・・

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/36/27/yas_vt250f/folder/1354598/img_1354598_49060496_1?1185028206
ようやっとFondriestで長距離を乗ったので、その印象をつらつらと。
フルアルミのALANの話では、ざっくりとした印象として、

「安定性だけでなく、加速のかかりも良いように思います。最近脚を鍛え直してきて思うのはやはり踏み込んだときの感触が「乾いた堅さ」というのでしょうか。クロモリやカーボンとは違う感触です。若干曲がる感触がありますが、スッと戻ってきて踏んだ力が跳ね返ってくる感触が明確です。」

と書いていました。Fondriestもアルミフレームなので同じような印象・・・ではありません。
固い感じがしません。どちらかというとカーボン車のKG565の方が似ている様な気がする。そういう味付けなのか・・・決して剛性が高く堅さが返ってくる、という印象ではなく(扁平パイプなのに)、誤解を招くのを覚悟で書くとにゅるにゅるとしたペダリング。オクタリンクだからか?といってもBB-7700だしなぁ。まあ、フレームが違えばこれだけ違うということで、自転車は面白い。

コラム剛性は高くないです。周波数の高いがたがた道を走ると、ハンドルに結構跳ね返ってきて、ブルブルします。あるいはフォークの剛性も高くないのかも。ユーラスをつけて富士サーキットを走ったとき、60km/hを超えるとブルブルとふるえが出てきました。

スピードは出ます。スピードに見合ったインフォメーションが返ってこないので、メーターをみて「こんなに出てる!」ってことがたまにあります。ここが面白いところで、そういう意味で快適な乗り心地と言えます。Fondriestはアメリカのブランドを意識しているようなので、そのような作りを目指しているのかもしれません。

重心は高いのだと思います。低速時にハンドルがちょろちょろするのは、ヒルクライム時には望ましくないですね。

ハンドリングは妥当な範囲と思いますが、少しアンダー気味と思います。ただ、このアンダーがフレームジオメトリによるものかコラムの剛性によるものか、もう少し見極めたいところ。せっかくのオーバーサイズなのですが...

総じて、入門〜中級レーサーが乗るには良い自転車じゃないでしょうか。安く仕入れられたので文句はありません...ひとつだけあった。シフトワイアのアジャスターが勝手に戻ってしまうのは困ります。いくらイタリアンフレームだとしても。

と、いろいろ書きましたが、基本的には気に入ってます。何しろかっこいいし。

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そういうわけで、事務局に問い合わせてみました。

「もしもし...通知が来ないのですが・・・」
「調べてみます」
(ドキドキ)

「あ、当選で通知してますね」
(ふうぅ〜、オッケー!)
「再送しますので住所を教えてください」
「○○△丁目××−××・・・」
「登録住所と違ってますね...」

ということでした。

とにかくスタートラインには立てそうです。がんばります!

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SALSA CASSEROLL

買わないけどね。覚え書き。


乗鞍の案内はまだまだ完成してない様子。

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