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コールラビが直径15cm位に育っていたので収穫した。 コールラビは、サクッとした食感。しっかり煮込まれている物は、やわらかくなっていた。 生で食べると、キャベツの様に甘味があるらしい。 でも... 今回、レシピの分量をかなり間違え、辛目の味になってしまった。 その1.「ブラックペッパーホール小さじ1」と書いてあったのが、手元に「粗挽きブラックペッパー」 しかなく、容量的には 小さじ3位 と思い、バッサバッサ振りかけた。 ブラックペッパーホールって、粒そのものだから、それ程辛くないらしい。 その2.「塩 1つかみ」と書いてあったので、これも大さじ3位、バッサバッサ振りかけた。 しかし、流石に1つかみは多いと感じ、味見後に足せば良いかなぁ。。と入れるのを控えた。 1つかみ=1つまみ? それとも、誤字? でも、コショウの辛さのせいと、途中で躊躇したことが幸い(?)し、あまり影響はなかった。 その結果、ワインではなく、ビールに合うつまみができた。
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グルメ(男の手料理)
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今日は夕方近くから雨が降り出し、時間を持て余していたので、またまた、ギョウザを作った。 ボート大会の優勝商品としてGET(カタログギフト)したホットプレートで焼いてみた。 自家製ニラたっぷりのギョウザでうまかった。^^)v |
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バジルは1年草らしいので、摘み取って、目的だったバジルペーストを作ってみた。 葉が50g弱しかなく、大量には出来なかったけど、満足! パンにつけたり、パスタに絡めたら美味しそう。 <レシピ> バジルの葉 50g ニンニク 4片(味見したら、3片で良かったかな。) 松の実(軽く炒った) 25g オリーブオイル 130ml パルメザンチーズ 大さじ1.5杯 塩、胡椒 少々 1.バジルの葉の汚れを水で洗い、乾かす。 2.ニンニク、松の実、オリーブオイル100ml程度を、フードプロセッサーで粉々に。 3.バジルの葉、チーズ、オリーブオイルの残りを加え、再度フードプロセッサーで粉々に。 4.塩、胡椒で味の調整。 5.加熱消毒したビンへ。 挿し木したバジルは、コップで根が生えたので、土に植え替えたところ、ダメになってしまった。 調べたところ、水で根を生やした場合は、いきなり土ではなく、泥水から徐々に土にするとの事。 水に挿している時には、簡単に水分の補給ができていたのに、一気に水分の補給がし難くなる事が原因。 来年は失敗しないようにしよう。
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大根を直播せずに、プランターで発芽させ、農園に植え替えておいた、菜っ葉を収穫した。 八角ってどんな風味か判らなかったので、スーパーで購入して使ってみた。 中華料理に良くある、独特の香りがした。 料理店の味になり美味しかったが、あまり沢山飲めるものではなくなった。 でも、自分で育て、料理したのは美味しかった。 |
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今日、夕飯にギョウザを食べたいと言うので、農園にニラを収穫しに行った。 もちろん、ニラの収穫だけに留まらず、大根苗の様子見やコールラビのネット掛けをしていたところ、 同じ農園のおばさんから冬瓜のお裾分けを頂いた。 冬瓜と言えばスープかなと思い、余ったギョウザの具+鶏がらスープで頂いた。 中心部分はトロッとして美味しかった。 ・皮を剥き、種を取り除いき、四角く切った冬瓜 ・鶏がらスープの素 大さじ4 ・水 900ml ・酒 大さじ3 ・塩 小さじ2 |



