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2010/03/15 都内の病院にて、大塚豊投手が右肘内側側副靭帯再建手術を受けた。 今後は経過を見ながら、約1週間で退院の見込み。 大塚投手は入団前から右肘通を抱えており、2月の春季キャンプ直後に投球練習をした際にその症状が強まったもの。 中垣征一郎チーフトレーナーによると全治には10〜12ヶ月かかる取りことで、「早期の治療が必要と判断した。復帰は1年後くらいを目指すのが妥当」としている。 大塚投手のコメント
ファンの皆様や球団に期待していただいているにもかかわらずこのような形になってしまい不本意ではありますが、1日でも早くマウンドで投げられるよう、精一杯リハビリに取り組んでいきます。
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なんだかガッカリですね。
こんな故障があるのなら、プロ入り前にスカウトに見抜いてほしかったです。
2010/3/16(火) 午前 0:34 [ - ]
どうしてこういうことになってしまったのか。
まぁまずは焦らずしっかりと治してもらうしかないですね。
2010/3/16(火) 午前 11:20
残念ですね。
2010/3/16(火) 午後 2:15