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11/3、【G-F】<日本S-6> 最後の粘りも及ばず、2勝4敗で巨人に日本一を許す・・・
2012 日本シリーズ
[ 匿名 ]
2012/11/4(日) 午前 9:46
11/3、【G-F】<日本S-6> 最後の粘りも及ばず、2勝4敗で巨人に日本一を許す・・・
2012 日本シリーズ
2012/11/4(日) 午前 3:10
11/3、【G-F】<日本S-6> 最後の粘りも及ばず、2勝4敗で巨人に日本一を許す・・・
2012 日本シリーズ
11/3、【G-F】<日本S-6> 最後の粘りも及ばず、2勝4敗で巨人に日本一を許す・・・
2012 日本シリーズ
[ fightersletsgo ]
2012/11/4(日) 午前 0:13
[ Anzu ]
2012/11/3(土) 午前 6:03
ただ、それは嘘をつけということではなく、プロである以上、勝利に対して執念を燃やすというのは当然のこと。
ですので自分としては「当たった」と言うことは、エンターテイメントというよりも、選手として当然のことと思います。
最終的に当たったのか、当たっていないのか、判断するのは審判です。
そういうことも含めての1つ1つのせめぎ合い、これこそがプロ野球たるエンターテイメントだと思います。
そしてまさにおっしゃる通り、これで加藤選手が覚醒したならば、これこそプロ野球史に残るエピソードとも成りえることでしょう。それもまたドラマチック、そしてエンターテイメントだと思います。
まずは、ここまで素晴らしい戦いを繰り広げてきた巨人と日本ハム。
土曜日の第6戦も好ゲームとなることを期待して、試合を見守りたいと思います。
[ kohrya ]
2012/11/2(金) 午後 5:52
日ハムファンのブーイングは加藤の勲章、来年の交流戦の札幌ドームで加藤が先発捕手であるのを望みます。そこで活躍してもしなくても盛り上がる。それがエンターティーメントの最たるものでしょう。勿論、実力で加藤が先発の地位を掴むのが前提。
長野への死球は不可抗力だと思いましたから、それに関して何も感想はありません。日ハムファンの気持ちは解るけどこれっきりにして欲しいですね。米国の「ベースボール」と日本の「野球」は違うもの。そのくらいは理解したいものです。
人間のやるエンターティーメントプロ野球。間違いもあるし、策略もあるし、こざかしい小細工もあるし、瓢箪から駒もある。楽しみましょう。小細工した小物で盛り上がる。その方が面白いでしょう。仕返しにぶつけろ!ではエンターティーメントではありません。
[ kohrya ]
2012/11/2(金) 午後 5:51
いつになく雄弁なやっさんに野球に対する愛を感じましたね。
プロ野球とはなんぞや、といえばエンターティーメントです。プロである限りはそのエンターティーメントに命をかけることもあります。そして、「正々堂々」とは策略も何もやらずに真っ正面、ということではありません。時には当たってもいないのに「当たった」と言い張ることもまたエンターティーメントです。広島の達川などはよくやっていましたが、それをもって「達川は卑怯な選手だった」などという話は広まっておりません。ユニークな名捕手(大捕手、ではないが)としていつまでも名前を残しています。私などは加藤捕手がこれを機会にヒールに徹して「あれは当たったよ、決まっているじゃん。だって、審判がそう決めたんだよ。審判がルールだろ?」って大言を吐いてくれれば阿部の補佐の地位を實松に取って代わってもいいんじゃないかと思います。楽しみなのは大ブーイングの中、加藤は見事外野オーバーのタイムリーを放ち、次の打席でもヒットを打ったことでしょう。これで覚醒してくれればプロ野球史の片隅に残るエピソードだと思います。






