やっさん日記

都合により更新休止とさせていただきました。

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29日、岩本勉投手、奈良原浩選手の両ベテランにとっては、辛い報道があった。


岩本投手は、来季からの2軍投手コーチの就任を要請されたとのことだが、本人は現役を希望しているとのことで、その場合には球団としては自由契約にする方針らしい。


奈良原選手は、年俸6800万(推定)の50%減の要求を受け入れれば契約を更新するとの条件を提示されたらしく、野球協約の減額制度25%を大きく超える提示に、

自由契約と同じ。
金額ではなく、選手としての評価ですから。

と語り、即答は避けたらしいが、来季は他球団でのプレーの可能性も見えてきた。


岩本投手は今季は、序盤はファーム暮らしが続いたが、中盤、終盤と2度の昇格を果たした。
10試合に登板して2勝2敗、防御率5.96と、本人としては不本意であることは間違いないシーズンではあったが、まだまだやれると周りで見てても思うし、あのキャラクターは本当にみんなに愛されている。

奈良原選手は1年を通じて守備の要として試合の大事な場面で守備につくことが多かった。
何度も何度もヒット性の当たりをアウトにし、若い選手のお手本的存在でもある。
今季は98試合に出場し、バットでは2HR、17打点、打率.230ながらも、数字に残らない活躍は数知れない。


ファイターズは、この2人がいなくなってしまって本当にいいのだろうか。
もう一度考えて欲しいと思う、
29日、田村藤夫バッテリー兼投手コーチ、渡辺浩司打撃コーチ、西俊児内野守備コーチ、大貝恭史外野守備走塁コーチの4コーチを解任したと発表した。

この日、札幌市内のホテルで、島田統括本部長、高田GMが通告したとの事。

渡辺コーチはフロント入りし、田村コーチはまずは他球団での現場復帰を目指すが、オファーがなかった場合にはフロント入りする見通しとの事。
西コーチ、大貝コーチの去就は未定。


田村コーチのコメント
今まで1回もユニフォームを脱いだことがなかったからね・・・
これからゆっくり考えます。

渡辺コーチのコメント
今季は自分自身も悔しい思いをしたので、申し訳ないの一言です。
来季はコーチ以上にやりがいのある仕事かもしれない。

西コーチのコメント
勉強してもう1回、戻ってきます。

大貝コーチのコメント
しょうがないですよね。
去就?
これから考えます。
稲葉とか森本とかいい選手がいっぱいいるし、頑張って欲しいですね。

SHINJO選手が注目会見

パ・リーグのプレーオフ、そして日本シリーズはまだ残っているものの、ファイターズとしては既に2006年シーズンが始まる。


そんな中、28日にSHINJO選手が注目の会見を行った。

残留?
もちろん。
ただ、まだ球団と契約を交わしていないので決まり次第、報告できたらいい。

(球団はファイターズ) 1つっていう気持ちはない。
自分の人生なので自分の好きなように楽しみたい。
その結果、ここにいるかもしれないし、いないかもしれいない。


と語った。


去る12日には、大社オーナーとの面会での来季残留に向けての条件提示の報道があった。

それによるとSHINJO選手は、

来季残留に「期待してください」とは言ったけど、これだけは譲れません

と、来季のチーム残留に向けた絶対条件を球団トップに直談判したそうだ。


この面会は非公式に行われ、6月の就任会見でSHINJO選手に来季残留を要請した大社オーナーが直接出馬した格好となった。
だが、その席上でSHINJO選手の口から飛び出したのは、何ともSHINJO選手らしい要求だった。

自由奔放にのびのび野球がやりたいです。

これを絶対条件に掲げ、ゴレンジャーのかぶり物や、球宴での黄金バットなどで球界を盛り上げてきたSHINJO野球のさらなるパワーアップ容認を求めた。

(お祭り男としての)自分の価値を落としたくないんです。

と、SHINJO選手らしいこだわりを熱く語ったという。


これに対し、大社オーナーは面会の時期や場所などについては明言を避けたが、

彼のやり方を許可できるのはうち(の球団)ぐらいだろうね。
でも、やりたい放題やったとしても、SHINJOはルールを破ったり、チームの和を乱したりはしないから」と、来季も新庄本人にすべてを任せることでGOサインを出したことを示唆した。


金銭面などについては、通常の契約更改で詰めることになったが、何よりこだわる「自由」を手にしたSHINJO選手。
来季以降も球団の全面バックアップのもと、北の大地でさらに気合の入った「SHINJO劇場」が展開されることになりそうだ。



この12日の報道を聞くと、100%残留決定といったような感じだったが、今回のSHINJO選手の記者会見はそれを肯定するものではなかった。

今季のファイターズの集客状況は、ホームゲーム68試合で、1,365,643人。
1試合平均でも、20,083人と、パ・リーグではソフトバンクに次いで2番目に多い集客を達成した。
しかし、これでもしSHINJO選手が移籍してしまったらどうなるだろう。
毎日のようにレフトスタンドに通った「コア」なファンは、そのほとんどの人がドーム通いをやめることはないだろうが、やはり全体的に見ると集客は減ってしまうと思う。

チームの為にも、ファンの為にも、SHINJO選手には絶対に残留して欲しい!!

島田選手、引退試合

2005年9月28日、札幌ドームでの対千葉ロッテ戦。

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8回裏一死。
奈良原選手に代打で島田選手告げられた・・・

バッター奈良原に代わりまして、島田、バッターは島田、背番号 39

本当に最後のコールの中、島田選手が打席に入った。
スタンドからは今までとは格段違う大きな歓声が送られ、レフトスタンドにも既に涙を流している人がいっぱいいた。
僕も既に流れる涙が止まらなかった。

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闘志胸に込め〜  打席に挑む〜  勝負に賭ける意気込み  男 島田あり〜


最後の応援歌が歌われる中、セラフィニ投手の初球のストレートを放った。
一瞬時間が止まったかのようにも思えた。
そしてその打球はセカンド堀選手のグローブにダイレクトに納まった。

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イメージ 10現役最後はセカンドライナーだった・・・

島田選手はヘルメットを取り、スタンドに手を振ってくれた。
ベンチでは全員か立ち上がり、島田選手に拍手を送っていた。





9回表。
島田選手がそのままレフトの守備に着くと、スタンドからはまた大きな声援が送られた。

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結局打球が飛んでくることはなかったが、最後に近くで島田選手の勇姿を見られたことが何より嬉しかった。



試合終了後、引退セレモニーが行われた。

監督、コーチ、全選手が後ろに並ぶ中、島田選手が前に出て、まずは小笠原選手会長から花束が送られた。


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そして、最後の挨拶があった。

まず始めに、11年間苦労ばかりかけた家族に感謝します。
ありがとうございました。
そして11年間、いつも暖かく、力強い声援をくれたファンの皆さん、本当にありがとうございました。
そして球団、関係者、監督、コーチ、選手、裏方の皆さん、11年間、本当に楽しく野球ができました。
ありがとうございましたぁ〜

イメージ 15島田選手らしい明るい挨拶だった。

それが終わると今度は島田選手の胴上げが始まった。

1回、2回・・・

島田選手の体が中を舞った。

そして最後にレフトスタンドの前まで来てくれた。
その時にも、やはり島田選手らしくB☆Bとじゃれあいながらだったが、そんな人柄がまたみんなに愛されるところなのだろうと思う。

スタンドからは大拍手が送られ、島田選手はこっちに向かって両手を振って答えてくれた。

そして1人、2人、ベンチに去っていく中、背番号「39」もベンチに消えていった・・・


試合後のコメント
なんか悔しい・・・
オレなら絶対に打てる!と心の中で自信を持って臨んだ打席ではあったのですが・・・
スタンドの歓声に応えようと気持ちでストレートを振っていったけど、やはり1週間も練習していないブランクというのは大きかったですね。
打席を譲ってくれた奈良原さんには本当に申し訳ないことをしてしまいましたが、ファンから送られたあの大声援には鳥肌も立ったし、素直に嬉しかった。
感謝しています。



イメージ 13島田選手は1994年、ドラフト4位でNTT関東から入団。
実働11年で、387試合に出場し、1007打数、252安打(単打177、二塁打44、三塁打5、本塁打26)、152打点、打率.250

03年は1年間でお立ち台に10回も立ち、「お立ち台男」の名前を欲しいままにした。
引退後は2軍打撃コーチとしてチームに残ってくれるとのことで、今度はその手で育てた選手がいつかお立ち台に立つのを心待ちにしてます。



11年間、本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
泣いても笑っても、今日がついに今季最終戦。
僕は10時30分頃にドームに着いたが、今日は昨日よりも全然多くの人が既に来ており、撮影会、サイン会の抽選の列に並んでいた。

その抽選は12時からのスタートだったのだが、券を引くと何と「撮影会A」が昨日に引き続き当たった。
2日ともハズレの人もいる中での2日連続での撮影会!!何だかもう運を全て使い果たした感じだった。

そのあと、仲間と話をしたりしながら過ごしていると、ドーム北のコンコースにヒルマン監督と、ブラウン投手コーチが来て、サインや写真に応じてくれていた。
僕はブラウンコーチにサインをもらい、写真を撮ってもらってから、ヒルマン監督のお父さんがいたので、昨日のお礼を伝えがてら、サインをもらって写真も撮ってもらった。

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イメージ 4そのあと、サッカーグラウンドに行ってみると、何と島田選手がいた。
僕はひとまずレプリカユニフォームにサインをもらい、一緒に写真も撮ってもらった。
この引退の日に、日付入りでサインをもらい、写真も撮ってもらった事、ファンにとってはたまらない出来事だった。






イメージ 5今日の開場は16時。
中に入ってからはとりあえず席を確保し、僕達のグループの既に到着している人みんなで撮影会に向かった。
今日の「撮影会A」は昨日に引き続きヒルマン監督だったが、今日は横でその様子を見ていたヒルマン監督のお父さんにも入ってもらい、一緒に写真を撮ってもらえた。
何だか試合前に、心がいっぱいになってしまった。


今日のこの試合、先発はファイターズが入来投手、ロッテが渡辺俊介投手。

1回表、先頭の小坂選手をショートゴロに仕留めると、堀選手は3球で見逃し三振、福浦選手はライトフライで三者凡退でのスタート。

1回裏、今日の1番はSHINJO選手が入っていたが、2球目に打った打球がレフトポールを巻いたか巻かなかったが、微妙な当たりで、三塁塁審も一瞬腕を回しかけたものの、ファール判定。
すると続く3球目をセーフティーバントするなど揺さぶりをかけるも結局は空振り三振で一死。
次の奈良原選手はライトフライに倒れてしまうも、続く小笠原選手がライトスタンドに今度は間違いないHRを叩き込み、まずはファイターズが1点を先制。
4番の田中幸雄選手はサードゴロで打ち取られるも、最終戦は幸先のいいスタートとなった。

2回表、この回の入来投手は、パスクチ選手を空振りの三振とするも、フランコ選手にはライトスタンドに同点となる21号のHRを打たれてしまう。
が、このあとは今江選手、李選手をいずれも空振りの三振で打ち取って3アウトとした。

2回裏、稲葉選手がサードファールフライで倒れるも、続く木元選手がレフト線に三塁打を放って出塁し、勝ち越しのチャンスが早くも到来。
しかし、ここは続く森本選手がショートゴロに倒れると、金子選手はファーストゴロで、そう簡単に勝ち越しとはならなかった。

3回表、ここは大塚選手をショートゴロとすると、橋本選手は空振り三振、小坂選手はレフトフライで三者凡退。

3回裏、この回は、中嶋選手、SHINJO選手が連続の空振り三振に倒れると、奈良原選手はショートライナーでこちらも三者凡退。

4回表、まず堀選手をラフトフライとするも、福浦選手はレフト前ヒットで出塁。
ここで続くパスクチ選手はセンターフライで打ち取るも、フランコ選手にライト前ヒットを打たれると、送球の間に進塁され、二死ながら二三塁とされてしまった。
一打出れば一挙に形勢不利になってしまうところではあったのだが、ここは入来投手が落ち着いて続く今江選手をサードライナーとし、無失点で切り抜けた。

4回裏、小笠原選手、幸雄選手が共にレフトフライで二死となるも、ここから稲葉選手のレフト前ヒットと木元選手の四球で、二死一二塁。
しかし続く森本選手が空振りの三振で続けずに得点はならなかった。

5回表、ここは李選手をセカンドゴロ、大塚選手を空振りの三振とするも、橋本選手に今日初めての四球を与えると、小坂選手にはライト前ヒットを打たれ、盗塁もあって二死二三塁とされてしまった。
前のイニングに続いてのピンチを招いてしまうが、ここも入来投手は堀選手から空振りの三振を奪い、気迫のピッチングで無失点とした。

5回裏、先頭の金子選手がライト前ヒットで出ると、これを中嶋選手が送って一死二塁。
しかしここSHINJO選手がファーストフライ、奈良原選手がセンターフライと後続なく終わってしまった。

6回表、この回は先頭の福浦選手にはセンター前ヒットを浴びるも、続くパスクチ選手を見逃しの三振とすると、フランコ選手はセンターフライ、今江選手はサードゴロで、後続を断った。

6回裏、小笠原選手がセカンドゴロ、幸雄選手がセカンドフライと打ち取られたあと、稲葉選手がレフト前ヒットで出塁するも、木元選手がファーストゴロに打ち取られてここも得点なし。

7回表、先頭の李選手がセカンドゴロに打ち取ると、大塚選手が空振りの三振、橋本選手は見逃しの三振で、ここは三者凡退。

7回裏、ロッテのマウンドに2番手のセラフィニ投手が上がり、この交代を期に一気に攻め込みたいとゴロだったが、この回は森本選手がショートゴロに倒れると、金子選手はファーストライナー、中嶋選手はセカンドゴロで三者凡退。

8回表、ファイターズも好投の入来投手に代わって2番手で建山投手が登板。
その建山投手はまず小坂選手をセカンドゴロとすると、西岡選手にはピッチャー強襲ヒットを打たれるも、中嶋捕手がその盗塁を刺して二死。
このあと福浦選手にはセンター前ヒットを打たれるも、続くパスクチ選手をしっかりと見逃しの三振としてこの回も無失点とした。

イメージ 6   イメージ 12

8回裏、この回はSHINJO選手がセカンドフライに倒れると、ついに島田選手がコールされ、そしてゆっくりとバッターボックスに入った。
球場中に物凄い声援がおき、僕も涙を抑えることができなかった。
現役11年の最後のこの打席、結果はセカンドライナーではあったが、ファンの気持ちはそれで十分だった。
打ち取られても清々しい笑顔を見せてくれ、いつまでも島田コールが鳴り響いていた。
ここから続く小笠原選手はセンターオーバーでフェンス直撃かと思われる打球を放つも、これはセンター大塚選手が好捕して、この回も得点できず。

9回表、レフトの守備にはそのまま島田選手が入り、マウンドにはトーマス投手が上がった。
この回はまず代打で垣内選手が出てくるも、空振りの三振に打ち取って一死とすると、今江選手はショートライナーで二死。
ここから李選手には四球を与えるも、大塚選手をキャッチャーフライとしてここも無失点。

9回裏、ここは幸雄選手がサードゴロ、小谷野選手がショートフライで二死となり、木元選手が四球で出塁も、次の森本選手の打席の時、牽制で刺されてしまい、試合は昨日に引き続いて延長に突入した。

イメージ 710回表、まずは代打里崎選手がライトフライ、小坂選手はピッチャーゴロで二死。
ここから西岡選手にはセンター前ヒットで出塁されると、ここで代打に初芝選手が起用された。
初芝選手も今季限りでの引退を表明している為、ロッテにとっても最終戦となるこの試合のこの打席がプロ最終打席となる。
島田選手と同様に球場中から声援が送られたが、ここはライトフライとなり、初芝選手の17年のプロ生活もここに終わりを告げた。

10回裏、ロッテのマウンドは3番手の藤田投手に交代。
この回は森本選手がセカンドフライ、金子選手が空振りの三振に倒れると、ここで代打にセギノール選手が起用され、センター前へのヒットで出塁。
ここでSHINJO選手が登場も、ショートフライと結果が出せなかった。

11回表、ここからマウンドには武田投手が登板。
すると、何とパスクチ選手、フランコ選手、今江選手を三者連続の空振り三振とし、見事なパーフェクトリリーフ。

11回裏、この回先頭の工藤選手は3球で空振り三振に倒れるも、小笠原選手がライト前ヒットで出塁。
ここでピッチャーが薮田投手に交代すると、幸雄選手はセカンドフライに打ち取られ、二死一塁となるも、次の田中賢介選手が打った瞬間それとわかる打球をライトスタンドに叩き込み、劇的なサヨナラ2ランHRで3-1とファイターズが今季最終戦を飾った。

イメージ 8   イメージ 9

賢介選手はホームに迎え入れられる際に、チームメイトに手荒い祝福を受け、ヒーローインタビューでも満面の笑みで答えてくれた。


イメージ 10これで2005年、ファイターズは全日程を終了。
62勝71敗3分と、とても満足のいくものではなかったが、十分に楽しませてはもらった。
終了後にはセレモニーが行われ、島田選手の挨拶もあった。
やっぱり応援している選手が引退していってしまうのは悲しいし、寂しいが、これもまた長いプロ野球の歴史の流れの1つである。




イメージ 11日本ハム−千葉ロッテ(札幌ドーム)
M  010 000 000 00   1
F   100 000 000 02× 3
勝 武田 2勝2S
敗 藤田 1勝4敗
本 小笠原37号(渡辺俊) フランコ21号(入来) 田中賢1号(藤田)

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