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北海道日本ハム−横浜(札幌ドーム) YB 001 000 000 1 F 001 100 00× 2 勝 江尻 S MICHEAL 敗 門倉 本 金子 ソロ(門倉=3回) 高橋 ソロ(門倉=4回) YB 門倉、岸本、木塚 − 鶴岡
F 江尻、立山、トーマス、MICHEAL − 高橋 |
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2006年03月20日
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北海道日本ハム−中日(札幌ドーム) D 000 000 002 2 F 001 000 000 1 勝 岡本 S ガルバ 敗 武田久 D マルティネス、岡本、ガルバ − 小田 F 八木、トーマス、武田久 − 鶴岡、中嶋 この日は金村投手の応援タオルを購入した人の先着200人が金村投手と一緒に写真を撮れるということがあって、少し早めにドームに向かうことにした。 僕がドームに到着したのは自分でも、「ちょっと早かったなぁ・・・」と思った5時55分。 向かう途中で少し雨が降り出し、風も出ていた。 そして・・・まだ誰もいなかった。 予想外の一番乗りだった。 5分もしないうちに2番手の人が来たが、そのあとは人がなかなか集まらず、8時30分くらいになっても、50人くらいしかいない状態だった。 10時30分に開場し、しばらくするとうちの奥さんも到着した。 金村投手のイベントにはやはりぜんぜん人が集まっておらず、みんなゆっくりと写真を撮ってもらうことができていた。 あとは試合開始までゆっくりと練習を見たり、いつもどおり仲間と盛り上がって時間を過ごした。 また、レフトに入っていた小谷野選手が2回の守備でライン方向に切れていく打球に対して、見事なダイビングキャッチの好手を見せた。 小谷野選手は僕が先日鎌ヶ谷に行った時、試合終了後にコーチがビッチリついて外野守備を教わっていた。 地元の人に聞くと、もう1週間ほど毎日守備練習をずっとしていたらしく、その結果がこういうカタチで出たことが嬉しかった。 この試合、中日のスタメンには元日本ハムの上田選手の名前もあった。 その上田選手は2安打を放ち、その際にはライト・レフトの両スタンドから拍手が起こった。 また、試合途中からはその守備位置をレフトに移し、その際にもレフトスタンドから大きな拍手が起こった。 更に試合前のグラウンドには、昨オフに日本ハムを自由契約になり、その後に中日の打撃投手となった高橋憲幸投手の姿もあり、日本ハムの選手からたくさん声をかけられていた。 また、試合開始の1時間前、12:00からはWBCの準決勝、日本−韓国が行われており、その試合経過が何度もオーロラビジョンにも映し出され、日本が得点差を広げていくたびに球場中に歓喜が広がった。 そちらの試合は途中の雨での中断があった為、日本ハムの敗戦が決まった直後に日本の勝利が決まり、レフトスタンドはガッカリの直後の万歳で、何だかわけのわからないことになっていたが、ちょうど相手チームの中日の福留選手が先制のHRを放ったこともあり、ライトスタンドの中日応援団とともに福留選手の応援歌を歌って盛り上がった。 |
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北海道日本ハム−中日(札幌ドーム) D 000 000 101 2 F 300 000 00× 1 勝 金村 S MICHEAL 敗 川上 本 森野 ソロ(MICHEAL=9回) D 川上、岩瀬 − 小田
F 金村、建山、武田勝、武田久、MICHEAL − 高橋 |
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