やっさん日記

都合により更新休止とさせていただきました。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

昨日の試合ではついに2年連続でのパ・リーグ優勝を決め、日本ハムとしてはその後のビールかけ、そしてテレビ出演と、喜びの疲労をたくさん抱えた中で挑む今日の試合。
この試合の先発は、日本ハムが武田勝投手。千葉ロッテが渡辺俊介投手。

しかし試合開始の13時になっても降り続いていた雨の勢いは収まらず、結局試合開始は1時間45分遅れの14時45分となった。


【1回表】
まず今日の初回の攻撃は、森本選手がショートゴロで倒れてしまうと、川島選手がセカンドフライ、稲田選手がショートゴロで三者凡退。

【1回裏】
対する武田勝投手の今季10勝目をかけての先発の立ち上がりは、TSUYOSHI選手をピッチャーゴロ、早川選手を竹原選手をピッチャーゴロで、まずはこちらも三者凡退の上々の立ち上がりとなった。

【2回表】
この回は先頭の工藤選手が初球をレフト前にヒットして出塁すると、レフト竹原選手からの送球が逸れる間に二塁に進塁。
しかしここからは次の陽選手がセンターフライ、紺田選手が空振り三振で二死となってしまうと、続いて今日、1軍に初昇格を果たした高口選手が打席に入るも、ここはショートゴロに倒れて無得点のまま三死となってしまった。

【2回裏】
まずサブロー選手を空振り三振で一死とすると、次のベニー選手はストレートの四球で歩かせてしまうも、続くズレータ選手はファーストファールフライで二死一塁。
するとここから次のオーティズ選手の打席ではベニー選手に盗塁を決められて二死二塁とされてしまうも、ここはオーティズ選手をサードライナーで打ち取ってこの回を終わらせた。

【3回表】
ここは飯山選手が空振り三振で倒れてしまうと、鶴岡選手、森本選手はいずれもライトフライで三者凡退。

【3回裏】
この回は先頭の今江選手のショートゴロを陽選手が一塁に悪送球して走者を許してしまうも、次の橋本選手の送りバントはキャッチャー鶴岡選手が素早くさばいて二塁フォースアウトで一死一塁。
するとこの後はまずTSUYOSHI選手をセンターフライで二死とすると、早川選手は四球で歩かせて二死一二塁としてしまうも、ここは竹原選手のライトフライを紺田選手がスライディングキャッチで好捕し、この回も無失点のまま終わらせた。

【4回表】
川島選手がレフトフライ、稲田選手がピッチャーゴロ、工藤選手がレフトフライで三者凡退。

【4回裏】
この回の武田勝投手は、サブロー選手をサードゴロ、ベニー選手をセンターフライ、ズレータ選手をピッチャーゴロで三者凡退とし、ここまで未だノーヒツトピッチング。

【5回表】
ここは陽選手がショートゴロ、紺田選手がキャッチャーファールフライ、高口選手がセカンドゴロで、これで日本ハム打線もここまで渡辺俊投手の前に3イニング連続での三者凡退となってしまった。

【5回裏】
まず先頭のオーティズ選手をライトフライ、今江選手をショートライナー、橋本選手をサードフライで三者凡退。

【6回表】
ここは飯山選手がセンターフライで一死となってしまうと、鶴岡選手、森本選手が共にライトフライで、これでついに4イニング連続5度目の三者凡退。

【6回裏】
この回は先頭のTSUYOSHI選手にレフト前にヒットを打たれ、これでたいに武田勝投手のノーヒットピッチングがここで途絶えてしまうも、この直後にTSUYOSHI選手の盗塁を鶴岡選手が見事に刺して一死とすると、この後は早川選手をライトフライ、竹原選手をレフトフライで、結局この回の攻撃も3人で終わらせた。

【7回表】
先頭の川島選手がサード頭上を越えるレフトへの二塁打を放って出塁すると、次の代打の田中賢選手は確実に送りバントを決めて一死三塁。
するとここから続く工藤選手は敬遠の四球で歩いて場面が一死一三塁へと変わると、ここで陽選手の一二塁間へのヒット性の当たりはファースト・ズレータ選手に抑えられてしまうも、この間に三塁から川島選手が生還し、ついに1−0と日本ハムがこの試合の均衡を破った。
この後なおも二死二塁からは紺田選手がショートゴロへのゴロに倒れてしまうと、一度はTSUYOSHI選手が落球も、三塁で工藤選手タッチアウトとなってしまった。
しかしこの回はヒットで出塁した川島選手を持ち前の機動力で本塁に迎え入れ、1−0と日本ハムが先制点を奪った。

【7回裏】
まずサブロー選手をファーストゴロで打ち取ると、次のベニー選手に対してはフルカウントから四球を与えて出塁させてしまうも、スレータ選手を空振り三振で二死一塁。
ここから次のオーティズ選手にはセンター前にヒットを打たれて二死一二塁とされてしまったが、続く今江選手を1球でライトフライとし、この回も何とか得点を与えずに終わらせた。

【8回表】
ここは先頭の高口選手が空振り三振、飯山選手ファーストゴロで二死となってしまうと、次の鶴岡選手はセンター前にヒットを放って出塁も、森本選手がセンターフライで続けず。

【8回裏】
日本ハムのマウンドに2番手で金森投手が上がったこの回は、先頭の橋本選手にピッチャー返しのセンター前ヒットを打たれてしまうも、次のTSUYOSHI選手の送りバントはサード飯山選手への小フライとなって一死一塁。
しかしこの後、まず早川選手にセンター前にヒットを打たれて一死一二塁とされてしまうと、ここで続く代打の大松選手にはライトにタイムリー二塁打を打たれてしまい、これで1−1の同点。
この後なおも一死二三塁からはサブロー選手を空振り三振、ベニー選手をセカンドライナーで後続を切って取り、何とかこの回を最少失点の1点で終わらせた。

【9回表】
この回は川島選手がセカンドフライ、田中賢選手が空振り三振、工藤選手がセカンドフライで三者凡退。

【9回裏】
ここはまず先頭の福浦選手をショートゴロで打ち取るも、次のオーティズ選手にショートへの内野安打で出塁されてしまうと、続く今江選手には右中間に大きな当たりを打たれてしまい、これに対してセンター工藤選手がスライディングキャッチを試みるもわずかに及ばず、この打球が転々とする間にオーティズ選手に生還され、これで千葉ロッテのサヨナラ勝利となってしまった。


優勝が決まって翌日のデイゲームは若手中心のスタメンを組むも、千葉ロッテ先発の渡辺俊投手の前に散発の3安打。
そんな中でも7回表には機動力を生かし、少ないチャンスからようやく1点を挙げたが、それ以降が続かなかった。

先発の武田勝投手は、7回を投げ、96球、被安打2、与四球3、奪三振2、失点0と、前日の祝い酒の疲労を抱える中で素晴らしいピッチングを見せてくれた。
特に6回裏にTSUYOSHI選手にヒットを打たれるまではノーヒットピッチングで、自身の今季10勝目に限りなく近づいた。
しかしこれを継いだ2番手の金森投手が、まず登板直後の8回裏に1点を奪われてしまうと、続く9回裏には一死一塁からオーティズ選手にサヨナラタイムリーを浴びてしまい、この接戦を落としてしまい、同時に武田勝投手の白星も逃げてしまった。


武田勝投手のコメント
いつも力んで制球を乱すことがあるが、今日は雨で逆にいい感じで力が抜けて良かった。レギュラーシーズン最後の登板になると思うが、持ち味を出せた次につながる投球が出来てホッとしている。

金森投手のコメント
頑張って抑えた勝さんに、本当に申し訳ない。

陽選手のコメント (7回表、ファーストゴロの間に先制点)
右方向を意識した。まだ試合はあるんで。それに向けて頑張ります。

高口選手のコメント (プロ初出場。3打数0安打)
多少緊張はあったけれど、楽しめました。結果は気にせずやっていたけど。まだまだですね。

森本選手のコメント (プロ初のDHでの出場)
凡打の重みが違った。

工藤選手のコメント
 (プロ初の4番スタメン)
意識はしなかった。
 (9回裏、右中間へのフライをスライディングキャッチも及ばず)
キャッチできると思った。回り込むべきでした。打球の処理がまずかった。僕の判断ミスです。

ヒルマン監督のコメント
辞任を発表したことで自分自身のストレスが増えてしまったが(リーグ連覇で)そのストレスが軽減されたのは事実。家族にも(前夜の)ビールかけ前に連絡をし、喜びを分かち合った。一睡もできないと思ったが(午前)4時15分くらいまで起きていて、3時間くらいの睡眠はとれた。これからは、しっかり休めるところで休んで、紅白戦にはいつもに近いメンバーで臨みたい。武田勝はこの悪条件の中、本当に彼らしい素晴らしい投球内容であり、出来れば勝ち星を付けてあげたかった。渡辺俊投手も非常に良かったと思う。ロッテのファンの皆さんは非常に温かく我々を向かいいれてくれた。楽天戦残り2試合、ファイターズらしい野球をしっかり出来るようにチーム一丸となり試合に臨みたい。


千葉ロッテ−北海道日本ハム (千葉マリンスタジアム)
F   000 000 100    1
M  000 000 011×  2

勝 渡辺俊 9勝6敗
敗 金森   4勝1敗

【F】  武田勝、金森 − 鶴岡
【M】 渡辺俊 − 橋本

9/29、【M-F】<23>vol.2




ヒルマン監督の優勝監督インタビュー
最高の気持ちです。
チームは色々と苦労もあったが、選手達が絶対に負けたくないという気持ちを最後まで持ち続けてくれた。本当に意識の高い選手達が今年揃ったということが最大の優勝の要因だと思う。
私自身も一喜一憂しないで戦うという気持ちを忘れずにいたが、選手達もそれに応えるがごとくずっと集中力を切らさないで1年戦ってくれたので、その結果が出たと思う。
キャンプ前の1月31日に選手達と話をして、今年は違った戦いをしなければならないということで覚悟をして挑んだシシーズンだったと思うが、シーズン当初は我々自身とフファイターズを応援してくださっている方以外、連覇を成し遂げるということは誰も信じていなかったと思うが、ただ我々自身は最後まで諦めず信じ続けて戦ったので、最終的にそれを手にすることができたと思う。
ピッチャーは1年を通して非常によくやってくれたと思うが、ファームスタッフのみなさんの尽力のおかげで、沢山の若い選手達が出てきたし、交流戦を境に選手達も自分達のリズムを掴んで、勝ち方を覚えて戦ってくれたので、投手陣をはじめ、選手達は本当に1年間よく戦ってくれた。
とにかく1点1点手堅く獲りにいこうということに徹して選手達がやってくれたし、大事な場面でここ1本出してくれる選手が沢山いるので、1点を取ればそれを守り切れるだけの投手陣も揃っていたので、まさに全員で戦ったという気がしている。
特に私の退団の発表によってチームに影響が出るということは全く思わなかったが、選手達が自我を捨ててとにかくチームの為にプレーとしているという気持ちを持ってずっと戦ってきてくれたので、その前後、全く変わりなく戦いを続けてくれたと思う。
怪我人や、疲れを見せている選手も何人かいるが、休養を取るところはしっかり休養を取って、札幌ドームでもしっかり調整して、戦い方を何も変えずに今まで通りの戦いをしていきたいと思う。
以前からずっとファイターズを応援してくださってる方々の前で今日優勝を決められて非常に嬉しいし、共に闘ったマリーンズファンの方々にも沢山良い雰囲気を作ってもらって、今日球場に来れなかったファンの方々の為にも優勝できたということは本当に良かったと思う。本当にありがとうございます。



試合終了後には共同記者会見、そして野外でのビールかけが行われた。


ヒルマン監督のコメント
苦労もあったが、意識の高い選手がそろったのが勝因。集中力を切らさないで戦った。(自身の退団発表後も)選手達は、まったく変わりなくプレーしてくれた。

金子誠選手のコメント
下馬評を覆したわけだから、爽快(そうかい)感というか、かなり嬉しい。

田中幸のコメント
去年に引き続き胴上げしてもらって有り難い。今年は去年より出場機会も多かったし、通算2000安打もした。最後の最後まで野球ができればいい。

稲葉選手のコメント
若手がみんな伸びていて、それに乗せられた。周囲から弱いと言われ、覆したいという気持ちでチームが一体となった。あとは首位打者を取れたら。

田中賢選手のコメント
 一気に決めたいと思っていた。今季は野球のあらゆる作戦が経験でき、勉強になった1年だった。

森本選手のコメント
去年があったからこその優勝。下馬評も低かったし、シーズン序盤は結果も出なかった。きつい時期もあったけれど優勝できて良かった。うまく、伝えられないんですけど・・・

ダルビッシュ投手のコメント
評論家の予想が5位か6位だったんで絶対に覆してやろうと思った。見返せたかな。

武田久投手のコメント
みんながやることをやった結果。最初は優勝するとは予想していなかった。

MICHEAL投手のコメント
優勝は何度やってもいい気持ち。今までプレーした中で1番のチームだと思う。

武田勝投手のコメント
けがなく1年間できて連覇も達成できた。すごく嬉しい。2年目ということでチームになじめ、自分の個性も発揮できたと思う。



ビールかけでは、金子誠選手会長の「今年も考えました。今日も暴れるぞ〜」の掛け声とともにビールかけがスタートした。


ヒルマン監督
選手達それぞれの努力とファンの力が結果につながった。
クライマックスシリーズ、そして日本一になることが次の目標。
札幌と東京のファンは本当に素晴らしい。今日は眠れない。
こういう選手達に囲まれて優勝できたということを本当に嬉しく思います。ファンの方々の為にも、何とかクライマックスシリーズ、そして日本シリーズと勝ち進めるように。ただ札幌ドームで試合ができるので本当に嬉しいです。世界一のファンの方々です。本当にありがとうございます。

森本選手
2連覇でしょ!?シンジラレルゥ〜
リーグ優勝でしょ!?パ・リーグで一番でしょ!?勝ったから!!すごいでしょ!!
まさか2連覇するとは思ってなかったでしょ!?でもしちゃったから。とりあえず明日デーゲームなんで、明日頑張るしかないですね。
クライマックスシリーズもあるんで、その時また一緒に喜びを分かち合いましょう。
これ、目が大きいからゴーグルいるわ。パッチリ一重だから。

武田久投手
いいですね。去年よりもいいですね。
(今日のマウンドは)上がってしまえばいつも通だけど、いつもより気合いが入った。
次は札幌で胴上げしたいですね。まだクライマックスシリーズもあるんで、ちょっと休んでまた頑張りたいです。日本シリーズに出ることも目標ですし、日本一もあるんでまた頑張ります。
とりあえず休ませてください。

田中幸選手
嬉しいです。寒いです。(ビールの味は)苦いです。
22年間長く出来て、今年はけがもなく一軍にずっといれたし、本当によかった。できればもうちょっとやりたい。残り試合あるんで、全力を尽くして頑張ります。
できれば優勝してそれで終われたら最高だなって思ってました。でもまだプレーオフもありますし、それに勝って昨年と同じように日本シリーズでて優勝して、アジアシリーズ優勝して、少しでも長く野球ができれば僕としては嬉しいです。

稲葉選手
ホント今年辛かったんで、嬉しいですね。
いいシーズンだった。なんとか頑張ったね。
何回やってもいいこれ。こういう経験もいいんじゃないですか。ビジターで優勝してビールかけも。クライマックスシリーズは北海道でできるんで、北海道でビールかけしたい。
1年感動も応援どうもありがとうございました。皆さんのおかげて優勝ことでが来たので、クライマックスシリーズもまた一丸となって頑張っていきましょう。
すごいよ、みんなよくやったよ、ホントに。

セギノール選手
嬉しい。嬉しい。ホントに嬉しい。どんだけぇ〜!

ダルビッシュ投手
結構寒いんでしんどいです。
クライマックスシリーズとか日本シリーズで、満足な結果を残したいと思います。ファンの方もそこを期待していると思いますし。これからもみんなで頑張っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。
みんなも喜んでるんで嬉しい。
まだシーズン終わってないんで、終わってみて最高だったって言えるシーズンにしたいですね。これからも頑張りたいと思います。

MICHEAL投手
気持ちいい。Very very good!

高橋選手
よかった。本当によかった。
苦しみましたげとすごい良かったです。

稲田選手
頑張りました。今日奥さんの誕生日だったんで勝ってよかった。

田中賢選手
今日ニキビが出来てニキビが痛い。もう最悪。でも最高です。まさか優勝できるとはと・・・思ってました。

小谷野選手
いいですね。初めてですから僕。本当に最高です。

坪井選手
いやぁ、ホント優勝しましたね。去年とは違う格別な優勝です。予告通り連戦連勝で優勝しました。


そしてビールかけは稲葉選手の、「クライマックスシリーズも残ってますので、またみんなで勝ちとって、またビールかけをやりましょう」という挨拶と共に、ビンビール1500本、シャンパン60本は約20分で全て泡となった。



大社啓二オーナーのコメント
パシフィックリーグ2年連続制覇を、全国のファイターズファンと共に喜び合いたいと思います。ヒルマン監督指揮の下、ファンの皆様の力強いご声援をエネルギーに変え、チームとスタッフ全員が、勝利に向かって一丸となるファイターズスタイルを貫き通し、栄冠を手にした事を誇りに思います。
パシフィックリーグの覇者として、ファンの皆様と共に更なる頂点を目指し、北海道の新しい歴史をさらに刻むべく全力を挙げて最後まで戦い抜きます。
一層の応援を宜しくお願いします。

藤井純一球団社長のコメント
ファイターズファンの皆様、優勝おめでとうございます。
長いシーズン、苦しい時期を乗り越えてパシフィックリーグ優勝を勝ち得ましたのも、ヒルマン監督、コーチ、選手が一体となり公式戦を戦い、全国のファイターズファンの皆様の熱いご声援に後押しされたものと感謝いたしております。
この後もクライマックスシリーズそしてV2に向けてチーム、フロント一丸となって闘ってまいります。更なるご声援をよろしくお願いいたします。

小林浩・日本ハム株式会社代表取締役社長のコメント
2年連続パ・リーグ優勝という、素晴らしい成績を残してくれたチームに心より敬意を表すとともに、熱い声援を送り続けてくれた地元北海道のファンの皆様、全国のファンの皆様に心より御礼申し上げます。
次は、地元北海道でのクライマックス・シリーズを勝ち抜き、昨年に引き続き、今年も“日本一”を目指して、頑張って欲しいと思います。

全1ページ

[1]


.
やっさん
やっさん
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事