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2013/03/23
東京都内の病院にて、大嶋匠選手がX線検査とCT検査を受け、「右手有鉤骨骨折」 と診断された。
これは同日、鎌ヶ谷スタジアムで行われた、群馬ダイヤモンドペガサスとの交流試合で、2回裏の第1打線でスイングした際に右手首を痛めたもの。
今後は27日に手術を受け、打撃練習再開には約3週間を要する見込みとなっている。
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2013年03月24日
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ウルフ投手のコメント (5回、73球、被安打5、奪三振2、与四死球0、失点1、自責点1)
5回は何球か高めに行って失点しましたが、それ以外は完璧でした。(オープン戦好調について) これという要因はなく、昨年後半の調子が続いている感覚があります。自分の持っている球をすべて試すことができ、準備は万全です。 アブレイユ選手のコメント (2回裏、左中間・タイムリー二塁打) 最初の2、3球で内角を攻めてきていることが分かった。フルカウントからインコースの球をしっかり振り抜けました。 栗山監督のコメント −1点差の敗戦。試合を振り返っていかがでしたか? 何とかしなければいけなかったですよね。ここに戻るとやはり落ち着いて試合に臨むことができますが、この段階に来てもまだやらなければいけないことがあるな、と思う試合内容でした。 −稲葉選手と中田選手がスタメンに戻ってきましたが?
大きいですよね。打順ではなくきちんと打線になる。体の疲れと心のバランスはどうかなと思いましたが、ヒットも出ていい形で戻ってきてくれました。 −オープン戦は明日の試合が最後になりますが? 緊張感が高まるというより、まだ不安なことの方が大きかったりします。どんなプレーを望むかというか、みんなが元気なところを見せて欲しいと思います。 |
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