やっさん日記

都合により更新休止とさせていただきました。

10-11 契約更改情報

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2010/11/17
 
千葉・鎌ヶ谷の球団施設にて、尾崎匡哉選手、土屋健二投手、今成亮太選手、浅沼寿紀選手、市川卓選手、中島卓也選手、関口雄大選手、杉谷拳士選手、大平成一選手の9選手が契約を更改した。
 
 尾崎 匡哉               720万円 ← ( 80万円△ ) ← 640万円
  今季の成績 

 尾崎選手のコメント
サインしました。今年はキャッチャー、内野手と様々なポジションをこなしたこと。ま1軍出場したことに関しても評価したいただきました。僕自身、1軍でキャッチャーとして出場するのが1つの目標でもあったので、それが出来たことは大変嬉しく思っています。キャッチャー登録ではありますが、まずは試合に出たいというのがあるので、やらせていただけるならどこでもいいです。それがチームにとっても、僕自身にとっても、プラスになると思っています。来年は1軍で通用するバッティングをものにして、そして守備ではどこでも出来る便利屋として1軍定着を目指して頑張ります。
 
 
 土屋 健二               550万円 ← ( 50万円△ ) ← 500万円
  今季の成績 
 
 土屋投手のコメント 
1軍で3試合投げたということを評価していただき、サインしました。話し合いの中でファームでの成績についてはほとんど言及されなかったので、改めて1軍で投げないと意味がないということを感じました。今年のイニング数は120イニング程度で1軍選手と比べたら全然少ないですが、年間通してローテーションを守れたのはいい経験になりました。昨年のオフは (高校の先輩である) 涌井投手の過ごし方を真似してみたのですが、春のキャンプから思った通りの投球ができませんでした。やはり沢村賞を取る選手とファームの選手が同じことをてもダメだということを肝に銘じて、このオフはしっかりとトレーニングをして来年のキャンプに向けて準備していこうと思います。
 
 
 今成 亮太               590万円 ← ( 10万円△ ) ← 580万円
  今季の成績 
 
 今成選手のコメント 
キャッチャーとして信頼を得られる選手になってほしいというお話をいただきました。今年は1軍に上がることは出来ましたが、定着は出来ませんでした。1年通して上にいないと分からない部分もあると思いますし、捕手とは安定感を求められるポジションだと思います。今年与えられた少ないチャンスで、左打者という特徴も生かして打つ方ではアピール出来たと思うのですが、やはり守備の方で安定感がなかったので定着できなかった原因かなと思います。このオフは須永先輩がトレードになったり、同期の木下が戦力外になったりしています。自分自身も来年で6年目になるので危機感を持ってやっていかないといけないなと感じています。
 
 
 浅沼 寿紀               450万円 ← ( 現状維持 ) ← 450万円
  今季の成績 
 
 浅沼選手のコメント 
サインしました。投手から野手に転向して、色々と頭を使ってやらなければいけないことも多く、大変だなと感じています。試合状況に応じたバッティングなどは練習でできても実戦でやることは難しいですし、練習の中で本番を意識してやることが大切だなと思いました。打撃練習をするのは高校以来で、スイングのスピードやキレは練習しているうちに良くなってきましたが、野手としての筋力がまだまだ足りないなと感じています。目指すのは決して太い体ではなく、細くても強い体ですね。このオフの過ごし方で来年すごく変わってくると思うので、人の倍以上の努力をして来年のキャンプを迎えたいと思います。
 
 
 市川 卓                 550万円 ← ( 現状維持 ) ← 550万円
  今季の成績 
 
 市川選手のコメント 
今年は調子が良くなってくると怪我をするという繰り返しで、自分でも納得のいかない年でした。腰の怪我 (ヘルニア) とはもう痛みが出ないように付き合っていくという感じですね。打席の中で粘りを含めてヒットを打つ打撃でファームの首位打者を取ったこともありますが、今年は幸雄さん (田中幸雄2軍打撃コーチ) にそれを続けていても打者としての魅力がなくなるよと言われたので、長打を打てるバッティングに取り組んだのですが、思ったような結果は出ませんでした。来年は7年目にもなりますし、1軍に呼ばれた時の代打1打席でどのように結果を出すかということを考えています。ファームでも毎試合必ず出場できるわけではないと思うので、1試合、1打席を今まで以上に大切に取り組んでいこうと思います。
 
 
 中島 卓也               500万円 ← ( 現状維持 ) ← 500万円
  今季の成績 
 
 中島選手のコメント 
144試合を戦えるだけの体を作ることと、グラウンドの上の考える力を身につけて欲しいと言われました。試合の流れだとか、ポジショニングであったり、投手とコミュニケーションをとりながら間を取ったりなど技術的ではなく更に上のレベルのことを要求されているのだと思います。怪我もあって納得のいくシーズンではありませんでしたが、リハビリの間、野球を外から見つめる時間があり、決して無駄な時間だったとは思っていません。フェニックス・リーグ、秋季キャンプでは梨田監督や福良コーチからもアドバイスを頂き、バッティングの引き出しが増えたと思います、来年は3年目で勝負の年だと捉えているので、開幕1軍を目標にこのオフは頑張っていこうと思います。
 
 
 関口 雄大               550万円 ← ( 60万円△ ) ← 490万円
  今季の成績 
 
 関口選手のコメント 
1軍では3打席ノーヒットだったのですが、良い評価をいただき驚きました。もちろんサインしました。来年に向けて野球の考え方、頭脳的な部分を磨いて守備や走塁に生かせるようにして欲しいと言われました。自伝の場合、毎年立場が変わっていて、今年は特に移籍して違う球団を見ることが出来ましたし、プロ入り後初めて大きな怪我も経験して、リハビリの辛さだとか怪我の処置の仕方だとかいい勉強が出来た1年でした。オフの課題としては疲れが出てくると、シーズン中怪我をした足首が緩む感じがまだ残っていますので、それを強化するのがまずひとつあります。また、昨年、今年と少しだけ1軍でプレーできたのですが、上がった時に自分が出来ること以上のことまでやってしまうことがあったので、来年はどんな時も冷静に自分のプレーに徹することが必要になると思います。
 
 
 杉谷 拳士               500万円 ← ( 50万円△ ) ← 450万円
  今季の成績 
 
 杉谷選手のコメント 
イースタンですが、シーズンを通して試合に出場したことと、最多安打の記録を作ったことを評価していただきました。いつでも元気よく声を出すことも自分の持ち味だと思っていますが、それについても忘れずに続けていって欲しいと言われました。今季は色々な形でヒットを打つことが出来たのですが、この1球を見逃していたらもっと率が上がっていたのかなとか、(アウトになった時も) もう少し上手く打てたらヒットになったのかなと感じることも多く、1球の大切さを実感できたシーズンでした。来季に向けての課題は何と言っても守備です。高校の先輩でもある稀哲さんみたいにグラウンドの上でもロッカルームの中でも存在感のある選手になるのが目標なので、声だけではなく、プレーでもアピールして開幕1軍を目標にこのオフシーズンを過ごしていこうと思います。
 
 
 大平 成一               500万円 ← ( 20万円△ ) ← 480万円
  今季の成績 
 
 大平選手のコメント 
今年はファームとはいえ最初の2年間よりも少しは結果を残せたことを評価していただき、サインしました。1、2年目はやらされる練習が多かったと思うのですが、今季は自分なりに考えて練習に取り組めるようになったことが成績の向上につながったかなと思います。今日の話し合いの中でも言われたのですが、試合に出た時に1球も無駄にしないくらいの集中があったかと言われたら「はい」とは答えられなかったので、その辺りも成長していかないと上には行けないのかなと感じます。特に今年は坪井さんがファームにいた時期が長く、代打としての準備の仕方とかを見てその1打席に対する心構えなどとても勉強になりました。長打の打てる左打者というのは自分の強みだと思うので、来年は自分の長所を活かしながら、安心して使ってもらえるように守備の面でも上達することが必要になってくると思います。
 
(金額はいずれも推定)
 

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2010/11/16
 
千葉・鎌ヶ谷の球団施設にて、中村勝投手、植村祐介投手、松家卓弘投手、運天 ジョン・クレイトン投手、大塚豊投手、加藤政義選手、渡部龍一選手、佐藤賢治選手、荒張裕司選手の9選手が契約を更改した。
 
 
 中村 勝               800万円 ← ( 100万円△ ) ← 700万円
  今季の成績 

 中村投手のコメント 
何試合が1軍で投げたということを評価していただきました。サインはもちろんしました。こんなに早い時期から1軍を経験させてもらいましたし、とても充実した1年でした。シーズン後半には少しパテてしまっていたところもありますし、周りの選手と比べても自分には体力がないなという実感はありますので、このオフには技術的にももちろんですが、ウエイトトレーニングを中心に1年間戦える体づくりに重点を置きたいと思います。
 
 
 植村 祐介              550万円 ← ( 現状維持 ) ← 550万円
  今季の成績 
 
 植村投手のコメント 
納得してサインしました。今年はインターコンチネンタルの経験もさせていただき、シーズンを通して4年間で一番調子を維持することが出来た年でした。それでも1軍に上がれなかったことは、自分に対して悔しさがあります。来年1軍に上がる為に、追い込んでからの決め球のコントロールをしっかり自分のものに出来るよう、オフシーズンは技術的により磨きを透け、キャンプに向けて備えようと思います。
 
 
 松家 卓弘              800万円 ← ( 現状維持 ) ← 800万円
  今季の成績 
 
 松家投手のコメント 
サインはしました。正直言って今年契約をして頂けるとは思っていなかったので、もうワンチャンスをもらい、それだけでありがたいです。今季は怪我でほとんどチームに貢献できなかったので、来年頑張ってくれと言われただけですね。トレードで来たからには獲得して良かったなと思われる選手になりたいと思っていましたし、それが全然出来なかったのは悔しいです。幸い怪我の方もフェニックスリーグの時はまだ不安もあったのですが、秋季練習ではしっかりと投げ込みができたので、これで来年は勝負できるなとは思いました。自分は割と立ち位置とかを気にしてしまうタイプなのですが、来年は自分のベストピッチングをいかに保つかということに集中して、投げるチャンスがあるのだったらそこで出来ることをしっかりやっていこうと思います。
 
 
 運天 ジョン・クレイトン       480万円 ← ( 現状維持 ) ← 480万円
  今季の成績 
 
 運天投手のコメント 
球団の方から長い目で見ているのでこれからも焦らず頑張ってほしいと言われ、サインしました。この1年はあっという間でした。色々な経験をさせていただき収穫もありました。足りない部分も見えてきました。このオフシーズンはトレーナーの指導のもと、ただ単に体を大きくするだけではなく、怪我をしない体づくりに取り組み、しっかりと準備して春のキャンプに臨みたいです。
 
 
 大塚 豊               800万円 ← ( 100万円▼ ) ← 900万円
  今季の成績 
 
 大塚投手のコメント 
サインしました。球団の方からは今年はリハビリだけの1年だったけれど、来年に向けて前をむいて取り組んでほしいと言われました。自分自身も手術をしてチームに迷惑をかけた悔しい1年でしたが、今までの野球人生でなかった経験が出来たので、これを来年に活かしていきたいです。手術した直後は先が見えなくて不安でしたが、監督、コーチ、トレーナーの方々に細かくやるべきことの計画を立てていただき、自分が思っていた以上にここまで短かったなという感じがあります。このオフは2月のキャンプインと同時にみんなと同じように投げられるようになるのを目標にやっていきます。今年ドラフトされた選手も入団してきますが、自分自身も実質来年が1年目という気持ちでやっていこうと思います。
 
 
 加藤 政義              900万円 ← ( 現状維持 ) ← 900万円
  今季の成績 
 
 加藤政選手のコメント 
初めてで何を聞いたらいいのかもわからなかったのですが、1軍にいた間にどんなことを感じたのかや、手応えがあったことなどについてお話させていただきました。正直言って自分自身のレベルがまだまだ低く、全てにおいて力の無さを感じました。他にも困ったことはなかったかとか、リハビリ中の様子などを聞いていただき、球団の方が (選手の事を) よく考えてくれていると思いました。まず今は (手術した) 肩がまだ完治していないので、それを治すことが目標ですが、球団からは焦らずにやっていきなさいと言われました。キャッチボールも10mくらい出来るようになりましたし、打撃の方は肩への影響が少ないので今のうちにやれることをしっかりとやっていきたいと思います。
 
 
 渡部 龍一              560万円 ← ( 10万円△ ) ← 550万円
  今季の成績 
 
 渡部選手のコメント 
サインはしました。1打席だけですが、1軍の打席にってヒットを打ったということは評価していただきました。今までは毎年大きな怪我で1ヶ月、2ヶ月の長期離脱ばかりだったので、1年間大きなケガモなくシーズンを終えることが出来たのは良かったですね。ファームに落ちた時は守備をもう少ししっかりやってくれと言われましたし、自分自身でそれは感じていました。プロ野球選手であれば1軍でプレーしないと意味が無いと思いますので、ライバルはたくさんいますが、来年は1試合でも多く1軍でプレーできるよう頑張っていきたいと思います。
 
 
 佐藤 賢治              620万円 ← ( 20万円△ ) ← 600万円
  今季の成績 
 
 佐藤選手のコメント 
1軍で初ヒットも打てましたし、いい評価をいただきました。もちろんサインしました。移籍してきて環境も全部変わりましたし、後がないということもあり自分自身を追い詰めたことが今季の成績につながったのかなと思います、初ヒットは確かに打ちましたが、その後なかなか結果で出なくて1軍の壁というものを体感出来ましたし、悔しい思いをしました。それが来年につながるとは思います。秋のキャンプではすごく状態が良かったので、オフの間にしっかり体をいじめて来年のキャンプでもそれを継続させていけるよう頑張ります。
 
 
 荒張 裕司              480万円 ← ( 現状維持 ) ← 480万円
  今季の成績 
 
 荒張選手のコメント 
一生懸命やってくれていると、温かいお声をかけていただき、サインしました。ぁっという間の1年間でした。色々な人に野球以外の事も含め様々教えていただきながら、自分なりに頑張って来られたかなと思います。プロ野球選手はファームにいても最低1つはいいものを持っている選手ばかりですが、いいパフォーマンスを常に発揮できないと1軍には上がれないと感じました。今季は数字的には決して悪くないのですが、自分の意志が反映しての数字ではなく、ある意味たまたまそういう結果になっただけだと捉えています。このオフは原点であるキャッチボールからしっかりと見直して、来年のキャンプに備えていこうと思います。
 
(金額はいずれも推定)

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高橋選手が契約を更改

2010/11/12
 
札幌の球団事務所にて、高橋信二選手が契約更改を行った。
既に権利を有している国内フリーエージェントの権利は行使せず、野球協定に定められている限度額 (1億円以上の場合は40%) を超えて42%減。額にして5000万円減の7000万円でサインした。
 
今季は7月の埼玉西武戦で頭部に死球を受け、その後は一度1軍に復帰したものの再びファーム落ちし、結局70試合の出場にとどまった。
 
 .高橋 信二         7000万円 ← ( 5000万円▼ ) ← 1憶2000万円
  今季の成績 
 
 高橋選手のコメント 
FA権行使を全く考えていませんので、1選手として来季の契約交渉に臨みました。今年は不調やケガがあり納得の1年ではありませんでしたが、球団が来年も野球ができる環境を与えてくれた事に感謝してサインしました。今シーズンを振り返ると、これまでの14年間の野球生活の中で一番辛い1年だったと思います。でも辛いシーズンを送った経験は、今後の人生に必ずつながると信じて、来年は本当に元気な体で、1年間普通に野球ができたらいいなと思います。ただそれだけです。
(金額はいずれも推定)

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田中選手が契約を更改

2010/11/04
 
札幌の球団事務所にて、田中賢介選手が契約交渉を行い、今季取得した国内フリーエージェントの権利は行使せず、3年契約の総額7億5000万円プラス出来高で契約を更新した。
これにより、来季は今季から6000万円増の2億5000万円プラス出来高となる。
 
田中選手は昨季オフに球団から提示された複数年契約を断り、今季はFAの権利の行使も注目されていたが、昨日付で自らのブログにて残留を表明。
心境の変化については、「権利を取ってみて、考える時間もあった。北海道が大好きで、ファイターズも大好き。シーズン中から球団の誠意は伝わってきたし、どういう形であれサインしようと思っていた。最高の評価をもらい誠意を感じた」 とコメント。
また、来季中に取得が予想される海外FA権については、「今は来年優勝することしか考えていない」 と語った。
 
 田中 賢介   2億5000万円+出来高 ← ( 6000万円△ ) ← 1億9000万円
 3年総額 7億5000万円+出来高 
  今季の成績 
 
 田中選手の一問一答 
今日は球団の方からチームに必要だという有難いお話をいただき、来年以降も契約して欲しいということだったので、3年契約をしました。
 
 − 残留を決めた理由は?
まずは本当に北海道が大好きで、ファイターズもすごく大好きな球団でもありますし、ましてや今年はこういう成績になってしまいましたので、ぜひ来年は優勝して、皆さんと共にまた喜びを分かち合いたいなという思いが強かったので、来年も頑張りたいなという風に思っていました。
 
 − 今シーズンを振り返って
個人的には首位打者を狙うと言いながら獲れなかったのが非常に悔しいですし、恥ずかしい思いでいっぱいではあります。
 
 − 来シーズンへの目標は?
来年については計画も立ててないですし、目標も立ててないので、ここでは言えないですけども、とにかく1つ言えるのはチームが優勝する為に自分が何をできるのかというのをしっかり考えながら、またこれから取り組んでいきたいと思っています。
 
 
 島田利正球団代表のコメント 
球団方針に忠実で自分で考えて行動できる選手だ。
 
(金額はいずれも推定)

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2010/10/19
 
既に米国に帰国しているブライアン・ウルフ投手との来季の契約が合意したことが発表された。
年俸は40万ドル ( 当時約3600万円 ) から16万ドル増の56万ドル ( 約4500万円 ) 。
 
 ブライアン・ウルフ      4500万円 ← ( 900万円△ ) ← 3600万円 
  今季の成績 
ウルフ投手のコメント
ファイターズの一員として、北海道に戻れることを大変嬉しく思います。今季はクライマックスシリーズ進出を逃し、非常に悔しい思いをしました。来季は先発投手としてチームの勝利に貢献し、必ず優勝の喜びを皆で分かち合いたいと思いますので、更なるご声援をよろしくお願いいたします。

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