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2012/11/09
日本製紙クリネックススタジアム宮城にて、第1回12球団合同トライアウトが開催され、今季まで各球団に所属していた選手や、昨季以前までの在籍選手など、投手37名、野手20名の計57選手が参加した。
投手(37名)
星野智樹投手 (35=前 埼玉西武) 岩崎哲也投手 (30=前 埼玉西武) 一場靖弘投手 (30=前 東京ヤクルト) 木下達生投手 (25=前 東京ヤクルト) 上野啓介輔投手 (26=前 東京ヤクルト) 簫一傑投手 (26=前 阪神) 石川俊介投手 (27=前 阪神) 吉岡興志投手 (26=前 阪神) 松崎伸吾投手 (29=前 阪神) 高田周平投手 (27=元 阪神) 宮本武文投手 (22=前 読売) 大立恭平投手 (25=前 読売) 久米勇紀投手 (27=前 読売) 朝井秀樹投手 (28=前 読売) 斎藤圭祐投手 (22=前 読売) 土本恭平投手 (27=前 読売) 福泉敬大投手 (23=前 読売) 林啓介投手 (25=前 千葉ロッテ) 松本幸大投手 (32=前 千葉ロッテ) 山田秋親投手 (34=前 千葉ロッテ) 山口祥吾投手 (20=前 千葉ロッテ) 小林憲幸投手 (28=元 千葉ロッテ) 小林良寛投手 (33=元 千葉ロッテ) 西川雅人投手 (30=前 オリックス) 長峰昌司投手 (28=前 オリックス) 甲斐拓哉投手 (21=前 オリックス) 近田怜王投手 (22=前 福岡ソフトバンク) 柳川洋平投手 (26=前 福岡ソフトバンク) 高島祥平投手 (22=前 中日) 小林公太投手 (21=前 横浜DeNA) 秦裕二投手 (29=元 横浜) ルイス・ゴンザレス投手 (29=元 横浜) 松家卓弘投手 (30=前 北海道日本ハム) 木田優夫投手 (44=前 北海道日本ハム) 川島亮投手 (31=前 東北楽天) 有銘兼久投手 (34=前 東北楽天) 佐竹健太投手 (34=前 東北楽天) 捕手(1名) 橋本将選手(36=元 横浜) 内野手(9名) 田中大二郎選手(24=前 読売) 渡辺正人選手(33=前 千葉ロッテ) 生山裕人選手(27=前 千葉ロッテ)
柳田将利選手(25=元 千葉ロッテ) 柴田亮輔選手(25=前 オリックス) 仲沢忠厚選手(30=前 福岡ソフトバンク) 大原淳也選手(28=前 横浜DeNA) 高森勇気選手(24=前 横浜DeNA)
市川卓選手(26=前 北海道日本ハム) 外野手(10名) 末永真史選手(31=前 広島東洋) 甲斐雄平選手(24=前 阪神) 野原祐也選手(27=前 阪神) 桜井広大選手(29=元 阪神) 南竜介選手(31=前 千葉ロッテ) 丹羽将弥選手(23=前 オリックス) 古木克明選手(32=元 オリックス) 大平成一選手(23=元 北海道日本ハム) 中村真人選手(30=前 東北楽天) 加藤聡選手(26=前 中日) |
2012 その他情報
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2012/11/08
「第41回 三井ゴールデングラブ賞」が発表され、北海道日本ハムからは、稲葉篤紀選手、小谷野栄一選手、陽岱鋼選手、糸井嘉男選手の4選手が選出された。
− 稲葉選手のコメント −
今年は一塁手としてのスタートとなり、キャンプからこの賞を目標にやってきたので、大変うれしく思っています。内野の細かな動きに慣れていない分、基本的なことだけはしっかりやろうと心掛けましたし、優勝争いの緊張感の中で集中を保てたことも大きかったですね。指導してくださったコーチにも感謝しています。
− 小谷野選手のコメント −
毎年目標にしてきた賞なので非常に光栄です。ただ、今年の成績を考えると、自分の中で受賞は厳しいと思っていました。この賞を励みにして、来年以降も攻守でチームに貢献できるように頑張ります。
− 陽選手のコメント −
センターに移ってからどうしても獲りたいと思っていた賞ですが、本当に獲れるとは思っていなかったので非常にうれしいです。栗山監督やコーチの皆さんに心から感謝しています。もちろん、まだまだ階段を登っているところですから、もっともっと上を目指して頑張ります。
− 糸井選手のコメント −
今年はライトを任されて、最初は期待された動きが出来ませんでしたが、後半に入って納得いくプレーができたと思います。やりがいも感じていたので、ものすごくうれしいですね。来年も続けて獲れるように頑張って、スーパーライトを目指します。
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2012/11/05
金子誠選手が、札幌市内の病院にて痛めている左膝の精密検査を受け、「左大腿骨軟骨損傷」 と診断された。
金子選手は今月12日に骨穿孔術を受けることが決定。
術後の全治は3ヶ月を要する見通しとなっている。
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2012/11/05
中田翔選手が、札幌市内の病院にて左手甲の精密検査を受け、「左手第5中手骨の骨折」 と診断された。
これは10月28日の日本シリーズ第2戦にて死球を受けていたもので、その試合こそ途中交代したものの、次の日以降最終戦まで試合に出場していた。
なお全治は3週間とみられ、今後は札幌市内で経過をみながら練習を行っていく予定となっている。
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2012/10/28
中田翔選手が東京都内の病院にて、試合で死球を受けた患部の検査を受け、左手甲の打撲と診断された。
これは読売との試合の初回に死球を受けたもので、その後第2打席終了後に途中交代していた。
30日以降の試合出場に関しては当日の痛みの状態などから判断する予定となっている。
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