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2012/11/15
ダスティン・モルケン投手が自由契約となり、同日付でパ・リーグから公示された。
モルケン投手の今季の成績
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2012 退団・引退情報
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2012/11/15
五十嵐信一ファーム監督と、川名慎一ファーム外野守備走塁コーチの退団が発表された。
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2012/11/15
紺田敏正選手が今季限りで引退することが発表された。 紺田選手は2002年ドラフト6巡目で国士舘大より入団。 2011年には読売にトレードで移籍も、同年オフに自由契約となり、2012年は再び北海道日本ハムと再契約。 プロ通算では10年で338試合に出場も、今季は1軍での出場はなかった。 − 紺田選手のコメント − このたび10年間の野球生活に終止符を打ち、引退することを決意いたしました。今まで支えてくださった監督、コーチ、チームスタッフそしてチームメイトに対して感謝の思いでいっぱいです。ファイターズファンの皆様の温かいご声援のおかげでここまでプレーすることが出来ました。本当に有難うございました。在籍中に日本一とリーグ優勝を経験できたことは自分にとって大きな財産となりました。この経験を次のステージに生かしていきたいと思います。 紺田選手の通算成績
2005年に練習場にて撮ってもらった1枚です。 |
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2012/11/05
ターメル・スレッジ選手が、今季限りで退団することが発表された。
スレッシ゛選手の通算成績
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2012/11/04
木田優夫投手の今季限りでの退団が発表された。
球団からは木田投手に対して、来季の構想外となっていることを伝達したうえで、2軍投手コーチへの就任を打診。
しかし木田投手はこれを固辞し、現役続行を目指して、今後は合同トライアウトにのぞむ予定となっている。 また、千葉・鎌ヶ谷の球団施設では、金森敬之投手に対して戦力外通告がされた。
木田投手は1987年、ドラフト1位で読売に入団。 90年には12勝を挙げて最多奪三振のタイトルも獲得。 98年にはオリックスに移籍し、その後は99年からはメジャーリーグにも挑戦。 その後00年から01年にかけてはオリックスに復帰も、03年から05年はメジャーに再挑戦。 その後06年には東京ヤクルトで再び日本球界に復帰すると、10年からは北海道日本ハムに移籍していた。 木田投手のコメント 来年はファイターズと契約しないことが決まりました。ファンの皆さんには3年間いつも温かく応援していただき感謝しています。ここ2年は1軍登板も少なく、チームの力になれず残念です。合同トライアウトを受けてもう一度挑戦したいと思っていますので、これからも応援を宜しくお願いいたします。 木田投手の通算成績
金森投手は、2003年ドラフト6巡目で東海大菅生高より入団。
数度の怪我に悩まされる中、今年3月は右肘の手術を受け、復帰に向けてリハビリを行っていた。 金森投手の通算成績
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