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幼なじみの友の死!
あまりにも突然で、にわかには信じがたいこと・・・
我が家の電話は、非通知は受信拒否、あわせてメッセ−ジも受け付けない。
さらに私はいつも携帯電話を持ち歩かない。
幾度も幾度も「連絡をください」と携帯に入っているのを見たのは12時間後・・・
その日は私の誕生日。妻、娘2夫婦と娘3が誕生日を祝ってくれた。娘1夫婦からは「旅行にでも行って」と旅行券をくれた。
その最中にも幾度も「訃報」のメ−ルが。
結局通夜には間に合わず。
友との縁は、実に不思議なほどだ。
保育所、小学校、中学校、高校と、ほとんどが同じクラス。
縁はまだ続き、大学まで、さらには学部まで一緒とは・・・
さらに、彼が亡くなった日は、私の誕生日。亡くなった時間を聞くと私が生まれた時間だった。
就職も職種は違えども同じ県の職員。お互いの妻も同い年で同じ大学、さらには同じく教員だ。
そんな友があっけなく逝ってしまった。
とても面倒見のいいやつで、中学校、高校でも生徒会長として全員を引っ張ってくれた。
同窓会やクラス会も定期的に開くよう心がけ、いつも陽気に場を和ませていた。
その笑顔が脳裏に浮かぶ・・・
いまは家族はもちろん、年老いた両親を慰める言葉がない。
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友の死
突然の死 信じられない死
ご冥福をお祈りいたします。
合掌
2014/2/3(月) 午後 3:23
何と言っていいのか、
言葉も見つかりません。
幼なじみの友さん、きっと何もかもわかっていると思います。
そして、きっとあなたのことが誰よりも好きだったと思いますよ。
彼のご冥福を私も心からお祈り申し上げます。
2014/2/3(月) 午後 11:12