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鞆の浦でシーカヤック体験半日コース!初めての方でも気軽に始められます。
https://direct.satsukisan.jp/direct/plan/calendar/pln3000001137/ たっぷりのんびり鞆の浦を満喫したい方へのい1日コース!
無人の浜辺で波音を聞きながらのランチタイムは最高です。 鞆の浦からしまなみ海道までお好みに合わせプランします。ランチつき1dayツーリング!
夏はやっぱり涼しいサンセットツーリングがおすすめです!
海の神秘を体感!海ほたるウォッチングナイトツーリング!
気分は暗闇探検!親子で思い出つくりはいかがでしょうか。 |
シーカヤック
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7/9の夜、鞆の沼名前神社で日本三大火祭りと称される「お手火」が行われます。
燃え盛る大きな松明を肩に背負い男たちが神社の石段を上ったり下りたり、勇壮な祭りです。
Cafeにも祭りのお飾りが配られ、スタッフが店先のわら縄に結びつけました。
お手火が終わればいよいよ鞆にも夏がやってきます。
今日も蒸し暑さ炸裂、
シーカヤック体験遊覧希望のほうはまだまだ少ないのですが、
かき氷、ソフトクリームは好調に売れております。
夏になればカヤックの出動、ふえるといいなあ〜。
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先日、四国荘内半島から鞆にやってきた四国のカヤッカーが、ふたたび旅をつづけるべく
7/2に鞆にやってくる事になった。今回は鞆を出て南下、しまなみ海道から再び四国を目指す予定のようだ。
2日の夜は横島の海小屋泊まりになるかもしれないということでしたが、
うっらやっまし〜〜〜〜〜〜〜い!いきて〜〜〜〜〜!!!
カヤッカーズカフェ、オープンの最初の土曜なのでフローズンマルガリータ、タコス担当の村上は、
店にいないとだめでしょね〜〜。
あと、水面下で進行中のT-シャツプロジェクトも遅れているのでこちらもがんばらねば。
いよいよ明日カフェオープン!今日も今からテキーラとクアントロー買いに神辺に走ります〜。
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6/5、鞆を震撼させる?!出来事が!! 四国から8人の侍、ならぬ8人のカヤッカーが、鞆の浦にやってきたぜよ!!!
徳島のHORISONというカヤックショップの尾崎さんとその一味、 荘内半島を朝8時くらいに出て、六島ーハブ島ー宇治島ー走島ー仙酔島を経て
なんとおおよそ4時間ほどでたどり着いた。
おりしもこの日は、あの坂本龍馬のいろは丸と紀州藩の船が衝突した日と同じように
朝から海上は、ガスっていたのだけれど、
元祖!?平成いろは丸は、無事鞆に到着したのだ。
でこれがその時の写真。
な〜んか、とってもうらやましかったのでした。
で雁木にカヤックを揚げて、のんびりするまもなく今度は帰り支度。まあ忙しい。 徳島・香川・愛媛etc.と四国各県混合チームではありましたが
感動したのは、鞆のいろは丸記念館の前で
「○○がよ。」とか、間違いなく四国の言葉が飛び交っていたこと!
幕末、坂本龍馬が立ち寄った港で、およそ100年後、平成のカヤッカーたちが、四国言葉を話している。
これを感動せずにはいられないでしょう!
海を渡り切った8名のなんと凛々しいこと。かっこいいですね。
「たまらんぜよ!」
それで、ここからが僕の出番。
おこがましくも、この栄誉あるカヤックたちを、僕のボートで四国まで送り届けることを仰せつかったのだ。
いつものように、カヤックを強引にのせて四国まで。
雨という噂もあったなか、海は、ベタ凪。波があっての搬送を覚悟していたので
この天気には本当に救われた、本線航路も無事クリア。
およそ1時間ほどであっさり荘内半島の箱という港についた。
メンバーが「ボートで帰るとあっという間、俺たちの4時間ってなんだったんだろー。」
なんて言ってましたっけ。
まあそれが、シーカヤックの良さって事なんですよね。
あの距離を日帰りでいっちゃうパワーに驚きましたが、それより一人も遅れることなく
統率のとれたHORISON隊に敬服いたした次第であります。
で、今回思いついたことがあるんですが、それは、また発表いたしますので皆さんお楽しみに!
最後に、今回参加されていたメンバーの一人、香川のTさんが三陸カヤックス応援隊へ5.000円を
ご寄附くださいました。瀬戸内海のカヤッカーの皆さんの輪に今更ながら感謝しております。
あの時は、急でしたので後日、 三陸カヤックス応援隊ステッカーをお送りしますので楽しみにしておいてくださいね。
みなさんお疲れ様でした。
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この間、強風でなかなか思うようにカヤックを操れず、結構大変な思いをした
元気っ子クラブの皆さんが、今日こそ!っと意気込んでやってきてくださいました。
6/4 午後から横山海水浴場に集合。
天気は、上々。 今回は6名。
前回、ひととおり教えているので、あとはなれるだけ。
前回とは雲泥の差、波もなくベストコンディション。
のんびり漕ぎながら海抜ゼロの魅力を味わっていただきました。
カヤックが前にしっかり進んでいるようなので、近くの島まで小冒険。
久々の穏やかな海なので途中
遊漁や磯釣りの人たちもあちこちで見かけられました。
無人島の当木島まで約30分ほどで到着です。
無人島きれいな浜辺での特別な時間。
波の音をきいたり、
磯の生き物を観察したり
海辺の野草の可憐な花。
楽しみ方はひとそれぞれ…。
前回のことがあったので、最初は緊張気味のメンバーも
まったりした波に生き生きしていました。
カヤックの魅力をわかってくださったようで、
25.26日の元気っ子クラブ主催のキャンプイベントで
カヤック体験を開催することになりました。
子供たちが
海ではじける姿を見るのが楽しみです。
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