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今日は昭和節。
勿論倅を引き連れ護国神社へ。
右翼の皆さんの参拝に遭遇する。
境内には北方異民族慰霊祭とあった。
恐らくは露助に陵辱されてしまった方々の慰霊であろう。
熱心に拝んでおられた初老の女性は親族を亡くされたのだろうか?
ちなみに慰霊と追悼という言葉があるが日本人なら正しくは慰霊である。
追悼とは宗教的要素を省いた意味の言葉であり共産主義者用語なので
神道によって成り立つ日本国に住む正しい日本人は慰霊とするべきである。
正しい日本は正しい日本語からという事だ。
それから車で春日スタジアムへ。
もっと近いという感覚があったのだが
倅を乗せているため若干の安全運転に。
昨日の神戸サブに比べ気候が涼しいのが助かった。
試合は、というと本当に見るべきところが1つもない。
所謂大凡戦である。
更に出ている面子を見ていても
赤松、天谷、迎、山本、倉、鈴木、中谷打線はこの辺が中心
はっきり言って期待の若手があまりに少なすぎる。
彼らは年齢的にも一軍に頻繁に御呼びが掛からないようだと
否、この年齢で二軍に居座るようなら才能が無いのだから
チームの血液循環の為にも早く辞めたほうがいいだろう。
今日の試合は相手左腕に完全に翻弄され手も足も出ず。
時折ヒットは打つものの後続が続かない。
更に攻略するための工夫というものを見せてもらえなかった。
打線の惨状は一軍を見ているようだった。
そりゃこいつらが昇格するんだから推して知るべしであろう。
このチームがファームでしてる事は一体なんなのか?
試合に出して勝手に育つのを待ってるような気がしてならない。
勝つために何をなすべきかを徹底的に仕込まれた
「プロ野球選手」の育成の場ではないことだけは感じたような気がする。
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