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みなさんこんばんわ!いまわが国において5月3日の「憲法記念日」を前に、改憲論議が盛んに行われていますが、特に「憲法第9条」の改正を巡る議論が活発化してきております。26日に判決のあった「靖国参拝訴訟 東京地裁判決」を載せますので、今一度憲法について考えてみたい、と思います。 |
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こんにちは、ゲストさん
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みなさんこんばんわ!いまわが国において5月3日の「憲法記念日」を前に、改憲論議が盛んに行われていますが、特に「憲法第9条」の改正を巡る議論が活発化してきております。26日に判決のあった「靖国参拝訴訟 東京地裁判決」を載せますので、今一度憲法について考えてみたい、と思います。 |
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そうですね、皆さんに支えられ、パソコン前は、「おおわらわ」です。 本郷
2005/4/30(土) 午後 4:25
私は法律の専門家でもないし、法律を勉強したこともないのでなんともいえませんが、私の意見を書きます。 そもそも、法律なんていうものは、所詮は人が作った決め事です。色んな考え方の人が色んな立場で生きている際、利害関係によって争いが起きた場合に武力で決着をつける代わりに決め事で片付ける、そのために法律があるのだと思っています。ですから、そこにあるのは、必要最低限のものだけです。それ以上書き記すと、あるケースでは適応できるが、あるケースには合わないということになってしまいますから。 靖国参拝等の問題の場合は、きっと最低限の憲法ではカバーできない大きな問題であり、黒白つけることができないのだと思います。だからあえて判断しないのだと思いますし、私はそれが正解なのではないかと思います。 回答になってますでしょうか?
2005/5/9(月) 午前 3:30
そのとおりですね!ほとんど具体的な権利の争いを憲法で・・・というとい無理がありますが・・・一方、愛媛県玉串訴訟のような違憲判決もあったり、地方には厳しく、国に優しい裁判所ですね。
2005/5/10(火) 午前 0:46
『畏るべき昭和天皇』松本健一著新潮文庫¥629円を読みました。
昭和天皇は、戦後も靖国神社を参拝していました。
それは、靖国神社は<天皇陛下が参拝するからこそ意味がある>からです。
1975年8月15日に、弱小派閥の三木武夫首相が参拝し大問題になった<その年でさえも、その3ヶ月後の11月に、昭和天皇は参拝して>います。
しかし、1966年から、10年あまり保留にされていたA級戦犯が合祀されたので、
それ以降、靖国神社参拝は<ご自分の意志で>止めました。
昭和天皇のご発言のメモ「富田メモ」で
「だから 私(は)あれ以来参拝していない それが私の心だ」。
今上天皇も、この昭和天皇の遺訓を守り、在位25年間、一度も参拝していません。今後永久に天皇は靖国神社に参拝しないでしょう。
昭和天皇ご自身のお心を考えるべきと思います。
2013/8/15(木) 午前 8:44 [ イエスちゃん ]
だから、遺族会は、天皇の代わりに、首相の参拝を要求しています。
天皇陛下の参拝は、断念している。永久にしないでしょうね。
更に、遺族も高齢化して少なくなっています。最後は、運動が出来なくなるでしょう。
<天皇のために>命をささげた靖国の英霊に、天皇陛下が<頭を下げる>これが重要です。英霊にとっても遺族にとっても。
あの<維新の巨人の>西郷隆盛でさえ、最後は、反乱ということで、
靖国神社には合祀されませんでした。
<天皇のための戦死者>が、靖国神社の厳格な基準です。
A級戦犯の<松岡も白鳥も>この<明治天皇の決めた基準>に違反しています。
2013/8/15(木) 午前 11:50 [ イエスちゃん ]