リバプール2−0エヴァートン G:オウンゴール(12’)、カイト(80’) 例年になく両チーム不調なまま迎えたマージーサイドダービーですが、 リバプールは「辛勝」という印象が強かったですね・・・・ 攻撃もチグハグ、守備もレイナがいなければ大量失点・・・ ラファは「我々はエヴァートンの攻撃に耐え、カウンターを狙うしかなかった」と 言ってますけど、それが成功したのはたぶん1,2回。 何よりトーレスのバックアッパー不足というのがよ〜くわかりましたww というのもこの日スタメンのエンゴグはポストプレーの機会もあまりなければ、 裏に抜け出ることもあまりなく・・・ むしろ後半途中からのカイトの1トップの方が機能していたような・・・^^;; そして、個人的にはベナユンを最初から出してほしい・・・・ 一方・・・エヴァートン・・・・この内容での負けはかなりまずい・・・・^^;;; メンバーはトップ4に食い込んでもおかしくないんですけど・・・ なんせチョロチョロケガ人が増えつつあるのが痛いところ。 あと、ケーヒルとフェライニの使い方はそろそろ固定した方がよいのでは? 見るたびにシャドー⇔センターハーフを交互にしている・・・・ 個人的にはフェライニがセンターでケーヒルをシャドーにしたほうが いいのではと思います・・・もちろんパートナーはジョーのままでいいです。 もしトップをサハにするなら、フェライニをシャドーの方がいいですけど・・・ なんか途中からはチーム批判みたいになっちゃいましたww 私は両クラブとも好きなので、これ以上好きなクラブが降格してほしくはありません・・・ ※画像は「アンフィールド.UK」より拝借
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