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「大往生したければ病院にかかるな」
今朝も見つけた朝刊のコラム、
<子孫を残し天空に舞う花> 老いは病気では無い、その先に待っているのが「死」である、
人の死にざまはこうだと言う、人は何も口にしなくなると、だんだん意識が薄れてきて、7日から10日の間には亡くなると言う、
「死とは、心地よいまどろみの中で、この世からあの世に移行する事である、これが老化の自然な摂理と言う、」
所が痛みや苦痛を伴う病に有ると、そうはいかない、
本人や家族が痛みを解消する治療を促す事になる、しいては栄養補給や薬剤等で延命の措置がなされる、多くのチュウブをくわえ回復の見込みの無い患者に延命の策を講ずる事に成る、
苦痛から逃れる患者にはチューブを引き抜を防止する為に手足を縛りつける、家族に合わせるまでは延命の措置も取られる、
医療が濃厚になると、非人間的な事も関与する事に成ると言う、
言いたいことは老化と病は違うと言う事です、
其の為には自分の最後をどうしてほしいか?日頃から家族と論ずることも大切かもね!!
<今朝の朝刊から拝借>
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そうだよなぁ〜
ゴム管やチューブなんか食いたくないよな。
どうせ死ぬんなら、美味いウナギのかば焼きなんか食って、死ぬ!
2013/7/12(金) 午前 10:09
提灯爺さん、いくらなんでもウナギをくわえて死んだらさまにならないね、記事のごとく1週間くらい絶食の上往生だね、
2013/7/12(金) 午前 10:14
新聞の訃報記事で「老衰で死亡」とあると90代とか超高齢ですね。枯れるように亡くなったら楽でいいでしょうね。
[ おせい ]
2013/7/12(金) 午後 4:25