1000万興行津波を起こした「海雲台(ヘウンデ)」(2009)の主演ハ・ジウォンが、国内初の3Dアクションブロックバスター「7鉱区」で再び興行神話再演に突入した。 「7鉱区」は、公開初日からの興行1位に上がる気炎を吐いたのに続き、封切り二日目には100万突破秒読み段階に入った。去る4日封切りした「7鉱区」は6日、一日の間計45万2901人の観客を動員、累積観客数97万4249万人(映画振興委員会入場券統合ネットワークの基準)で100万突破を目前に控えている。 この作品は、韓半島の南端7鉱区の果てしない海に浮いている石油ボーリング船“Eclipseの号”で繰り広げられる深海生命体と隊員たちの間の死闘を描いたアクションブロックバスター。 アン・ソンギ、ハ・ジウォン、オ・ジホ、パク・チョルミン、ソン・セビョクなど忠武路の代表演技派俳優たちが総出動して、キム・ジフン監督がメガホンを取って製作段階から大きな関心を受けた。 純粋な国内技術で初めて試みされた3Dアクションブロックバスター「7鉱区」でハ・ジウォンは、男性俳優たちを越える大胆なバイクの演技はもちろん、疲れを知らない闘魂で国内唯一無二の怪獣映画を作り上げた。 今年の夏、国内外のブロックバスターは、興行戦争を控えている中、140億台規模の「7鉱区」が「海雲台(ヘウンデ)」の光栄を再演することができるか成り行きが注目されている。 こちらの画像は、去る5日1023FCの鑑賞会でのジウォンさんです!!(^o^)v 参加したかったです(T_T) でもチームから参加された方が数名います!! ヤスビー : この勢いが続いてくれると嬉しいですね!!
1000万人はともかく、当面の目標の損益分岐点500万人は突破してほしいです(^o^)/ ジウォンファンには間違いなく最高の作品ですからね!! ファイティン!!! |

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偶然にも、超大作が4本同時期に公開なので、この好調が続くかは心配です。まだ前売り率が40%を超えているので、全然勢いは落ちてませんね。
Rieko さんから感想が有ったように、我々ファンにとっては最高の映画です。
2011/8/7(日) 午後 1:08
itohさん、出だし好調で良かったです!
でも、勝負はこれからですよね!!
一気に突っ走ってぶっちぎってもらいたいですね(^_^)v
2011/8/7(日) 午後 9:32