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ジウォンssiのどの作品からにしようか?と悩みましたが、 私が最初に見たDVDという事で、記事にする事にしました。 (ちなみに最初に購入したDVDでもあります) タイトルバック 朝鮮王朝時代。国中を揺るがす大規模な偽金事件が発生した。 果敢な女刑事ナムスンは先輩刑事のアンと偽金の出所を突き止めるべく、捜査を開始。やがて、捜査線上に浮上したのは、”悲しい目”をした刺客。 女刑事と刺客 剣を交えるごとに募る想いを胸に秘め、ついに2人は宿命の闘に挑む‥。 CAST 悲しい目:カン・ドンウォン ナムスン:ハ・ジウォン アン刑事:アン・ソンギ STAFF 監督・脚本:イ・ミョンセ 撮影:ファン・ギソク 音楽:チョ・ソンウ 美術:チョ・グニョン/イ・ヒョンジュ 2005年韓国映画/2006年4月22日全国劇場公開作品 この作品は、1度見ただけでは内容を理解するのが、なかなかむづかしい作品でした。 ドンウォンssiは台詞が少なく、全体に目や動きにより感情を表現しています。 また、コントラストを用いた映像の美しさとジウォンssiは、勿論どんな役をしても可愛いいですが、 ドンウォンssiの美しい男、そしてアン・ソンギssiは、とてもいい味を出しています。(さすがです) ここから、順をおって作品の中身を綴って行こうと思います。 作品を見てない人には、見てみようかな‥と 見た人は、また見ようかな?
と思って貰えるような内容に出来ればいいんですが‥ |

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デュエリストは賛否両論。その人の映画論や、映画に対するイメージ、思いによって評価が分かれる映画だと思います。takaはミュージカル映画の歌、踊りの代わりに剣舞が入った「剣舞劇」だと思っています。映像の美しさは、すばらしいです。
ところで、記事のタイトルに「ハ・ジウォン」とか「デュエリスト」を入れると検索に引っかかりやすくなると思いますよ(^^♪
2007/6/19(火) 午前 8:15
takaさんありがとうございます。
記事のタイトルも重要なんですね!
何も考えてませんでした。早速変更します。
2007/6/19(火) 午後 0:33
ドラマなんかの場合だと、何話までのネタバレなのかわからないと、怖くて記事を開けなかったりします(笑)。
『デュエリスト』は市場のシーンが、私は退屈なんですよねー。いつも飲んでからみるから、目が回るのかもしれません。その後はいいんですけどねー。
2007/6/19(火) 午後 9:52
昨年の日本での公開の初日の最初の時間帯に見に行きました。残念なんですが、観客が半分くらいでした。となりの母娘の2人で娘さんが携帯でメールをチェックしていて、液晶の明るさが気に障りました。劇場で見る映像の美しさは良かったですよ。最後主人公2人のLove Song でのエンドロールも余韻に浸れて良かったです。
2007/6/19(火) 午後 9:56
大きなスクリーンで見たいですね。映像は本当に綺麗で素晴らしく、OSTも最高です。私の好きな映画です。
2007/6/19(火) 午後 10:49 [ eclapton ]
小茂根さん、つい勢いでネタバレ使いましたが、映画説明の中で触れていないのは、黒幕の正体くらいですよね!(笑)
訂正しておきます。
2007/6/20(水) 午前 10:13
itohさん、最近の映画は特にエンドロールやその後にメッセージを残す事が多いので、席をすぐ立ってしまう人は見逃したりするんですよね!
2007/6/20(水) 午前 10:23
eclaptonさん、そのとおり大画面で見たかったですね。
また、キーセンに扮したジウォンssiが可愛いくて惚れました!
2007/6/20(水) 午前 10:29
いまだにデュエリスト廃人と化しているanzuです(笑)
この映画こそ大画面でみて欲しかった作品です。ジウォンちゃんのことは「恋する神父」で観て気になっていたんですが「デュエリスト」で本格的にファンになりました。
TBさせて下さいね♪
2007/6/21(木) 午後 3:42
anzuさん、ありがとうございます。
イ・ミョンセ監督の作品は、映像の美しさが評判のようですね!
やはり、劇場で見るほうが数段ちがうだろうと想像できます。
もっと早く出会えてたら‥(T_T)
2007/6/21(木) 午後 11:24