年末から激務が続き、まともな生活が送れない状況でした。
そして、そんなある日、 とうとう「それ」は起こってしまったのです。 新聞を手に取り、真っ暗な先行きに打ちひしがれている時に。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
薪ストーブ、焚きすぎです。 実は、新聞記事の衝撃に、冷え切った心を暖めるべく薪を大量投入してしまいました。 (^ ^;)
急遽、真冬にもかかわらず、窓全開で換気しました。 実は、薪ストーブは熱くなりすぎてもすぐに止めることが出来ません。 ひたすら燃え尽きるのを待つだけなのです。 薪ストーブ導入を考えていらっしゃる皆さん、その点、ご注意を!。 では〜。
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すみません。 |
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前回の記事で、薪取り中に日没になってしまったことを伝えましたが、今回はその続きです。 帰り道、帰宅後どうやって薪を割ろうか悩みました。で、急遽ホームセンターに進路変更!(行きつけのジョイ本ではないですよ〜)。 購入したのはこれ。 作業灯です。\2,000弱で購入。 (ちなみに左上隅に写っているのは長男です) 帰宅後、さっそく荷下ろしに使用。
爆発的に明るいです。明るすぎて隣のお宅にひんしゅくかも・・・。 必要な分だけ薪をおろして、そそくさと作業灯を撤収。 次は庭で薪割りです。
昼と同じように作業できます。 こんな感じ。 これがあれば、夜間でも問題なく薪割りできそう。 ただし・・・、 夜の静寂に、
う〜、いくら何でもこれはまずい。 その夜の分だけ速攻で割って、これまた撤収となりました。 まあ、夜の薪割りはいくら何でもやらないにしても、暗くなってからの色々な作業には、活躍しそうです。 こりゃー、いい買い物したなあ。(自画自賛) .
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