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日々、寒くなっていきますね〜。皆さん、いかがお過ごしですか?。 さて、プチDIYシリーズの第二弾です。 ケイカル板を買ってきます。これを適当な大きさに丸鋸で加工。 ツーバイ材をこれに合わせて裁断します。 塗装はしません。 雨が降りそうなので、ちゃっちゃと作業を進めます。 ツーバイ材はこんな感じで枠状に組立。 そこに、別途購入したアングルを組み付けていきます。 ここまで、特に図面らしい図面も作らず、頭の中のイメージとその場の思いつきで作業進行。 何度か悩んで修正しながら無事組立完了。 さて、何になるか分かりますか〜?
薪ストーブを焚くと、脇に置いてある液晶テレビなどが異常に熱くなります。このままいくと、冬を越せずに壊れそう。
と言うことで、作ってみました。
ホントは、馴染みの薪ストーブやさんに金属製のかっこいいヒートシールドがあったのですが、3万円以上するとのことで断念し、自作。 以前のDIYの残り物などを組み合わせて作ったので、5千円程度で出来ました〜。 見た目はかなり×ですが、きちんと熱を遮れるので、良しとしましょう。 でも、やっぱ格好悪いですが・・・。 .
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いよいよ寒くなってきましたね〜。 そろそろ薪ストーブのシーズン到来と言うことで、ようやく重い腰を上げて煙突掃除をしました!。 まずは室内側から。 ストーブ本体上の部分の煙突を一部外します。 そのために、まずはヒートシールドを除去。 こんな風に煙突のネジがありますので、ドライバでゆるめます これが固着していて結構かたい。 ネジをゆるめたところで、煙突の隙間にマイナスドライバーを差し込んで、ゴムハンマーなどで衝撃を与えながらゆるめて外しました。結構疲れました・・・。 緩んだ煙突は、上にスライドさせて、隙間を空けます。 こんな感じ。で、この隙間にゴミ袋をガムテープで固定し、上からのすすを受け止めます。 手前に写っているのが次女。 気合いを入れて軍手をしています。
薪ストーブ屋さんから借用した煙突掃除用のブラシ。 我が家がお世話になっている薪ストーブ屋さんでは、掃除用ブラシを無料で貸し出してくれます。 ただし、シーズン直前の今の時期は予約で一杯。 我が家も1ヶ月ほど待ちました。
目がくらむ。腰が引けて、まともに立ってられません・・・。 気をしっかり持って、煙突のトップを外します。 意外にも金属製のバンドで固定されているだけなので、バンドを外すと簡単に外れます。 こんな感じ。相変わらずめまいがします。 中を覗くと、思ったほど汚れてません。はて?。 いよいよ掃除開始。 ブラシを突っ込み、一本ずつ、柄を追加して掃除します。 足場が悪いので想像以上に疲れました。 ストーブ側から見上げた煙突内部。 ほとんどタールのようなものは無いようです。 湿った薪などをかなり燃やしたので、相当ひどいことになっているかと思っていたのですが、予想外に綺麗でした!。 出てきた煤は、この程度。 で、さっそく今シーズンの初焚きです。 暖か〜い。 さあ、今シーズンは薪ストーブで何して遊ぼうかな〜。 .
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さて、最近買った我が家の斧をご紹介。 これまでは左側の大きい斧「スプリッティングハンマー」を愛用してきました。 いつものジョイ本で購入。重さ3kgで大きな薪でもガシガシ叩き割っていきます。 が、重い・・・。 枝払いや、細めの薪を割るのには、取り回しが悪くて困ってました。 片手で扱えるものと言うことで鉈を買ってみたのですが、今度は重さが足りないために、 思ったように割れません。 で、今回、同じくジョイ本で「トマホーク」の小さいやつを購入してみました。 片手で持てる小振りなタイプで、機動性が高いです。 ちなみに、スプリッティングハンマーもトマホークも、刃は同じドイツの「Helko」というところの製品なんですね。知りませんでした。(てっきり、アメリカかカナダあたりのものかと思ってました) 同僚から貰った杉の端材を、この二つの斧でがんがん割っていきます。 この杉の端材を割ったものは、焚き付け用として最高です。(火保ちはしませんが・・・) では〜。 .
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いつもお世話になっているFirewoodさんから紹介いただいた梨畑に、梨の木をいただきに行きました。 「名ばかりの3連休」(涙) の中日に突如として現れた 「午前中だけの休み」 を利用し、ゲリラ的に薪採りを敢行。 (午後からは仕事でした・・・) こんな感じで伐採された梨の木が積んであります。 朝8時過ぎにいったので周囲に人気は無く、思い切り薪採りをエンジョイ(?)できました。 細いのが多いのですが、中には太いのが埋もれています。 Firewoodさんの作品でしょうか?。オブジェっぽい薪が積んであったのですが、何となく縄張りを主張するかのような雰囲気があったので、美味しそうな薪だったのですが、そのままにしてきました(弱。 今回は軽トラ購入後の初の本格的な薪採りです。 荷台にはチェンソーボックスを設置。やる気十分。 軽トラのいいところは、なんと言っても薪の積み卸しが簡単な点。 ノアの時には、室内を汚さないようにブルーシートを敷いて、なおかつ丁寧に積み上げていました (適当に積むと座席に崩れてきて、大変なことになるので・・・。) ところが軽トラは、薪の山に横付けして、どんどん荷台に投げ込めばOK。あとは荷台に登って、足で平らに均すと完了。 あっという間に積み込みが終わるのには感動しました。 完了の図。 今回新たに購入した
やはり、軽トラには、グリーンのカバーが似合います。 まだまだ薪が足りないので、再び戴きに参りま〜す。 (Firewoodさん、よろしくお願いします。(^ ^;)) .
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9月の長男の誕生から、あっという間に2ヶ月が経とうとしています。 我が家にとっては初の男の子と言うこともあり(女→女→男の三兄弟)、親戚や知人に見せると、
どうも、一般的には父親は男の子を欲しがるというのが常識のようです。
なんでかと言うと、 ・男の子は年頃になると親に寄りつかなくなり、育て甲斐がないらしい (自分がそうでした・・・(汗) ・将来、体のでかい男が家の中をうろうろすると思うとそれだけで暑苦しい。 ・女の子を二人育てたので、何となく勝手も分かっているし、育児も楽そう。 ・当然、洋服などのおさがりもばりばり活用できて、経済的にもGood!。 と言うことで、女の子を要望していたのですが、男の子になっちゃいました。 まあ、男の子は小学生ぐらいまでは無邪気でかわいいと言いますので、良しとしましょう。ちなみに女の子は幼稚園ぐらいになると生意気になり、可愛いらしさが失われていきます。 かなりむかつく事を沢山言うようになり、腹立つこと請け合いです。 (- -メ) と言うことで、いろいろと思うところはありますが、 この笑顔を見ちゃうと、男でも女でも、元気に育ってくれればいいや〜、ってな感じで癒されちゃいます。(残念ながら、父親似でイケメンではありませんが(涙) ところで、女の子って不思議ですね〜。幼稚園児でも赤ちゃんが可愛いらしく、しょっちゅう、だっこさせろとせがんできます。男の子は赤ちゃん見ても、ここまで興味を示さないらしい。 次女、長男をだっこしてご満悦の図 やはり、母性本能は遺伝子に組み込まれているのかな?。 まあ、長女と次女に育児を仕込んで、楽しようっと。 .
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