|
前々回の記事に引き続き、またまたSWHのモデルハウスの話です。 今回は写真での報告。 外観はこんな感じ。ツートンカラーで、一階はリカメキシという石壁調の素敵な家でした。 2階は木目調。我が家が建築を計画してた時には無かったような。 拡大するとこんな感じ。良い感じです。これにしたかったなぁ。 新アイテムとして、バルコニードアの後付キーがありました。大きな改造もなく、簡単に付けられそう。我が家もセキュリティー、強化しよっと。 バルコニーの手摺り子にも新たな技術が・・・。 上の部分だけ、ふたのように金属の板がかぶせてあります。多分、耐久性向上のためと思われます。 手摺り子って、上の部分がかなり痛むんですよね〜。 換気システムは第一種換気でした。 素敵なデザインのブラインドです。 家具も素敵なものが多く、デザインからいって北欧系。 IKEAで調達、って感じです。 ちなみに振る舞われていたお菓子もIKEAぽかった。 子供たちが大騒ぎ。営業さん、すみません(汗 素敵なSWHのオーナーさんのお宅写真が載っていました。 同僚の家が載ってました。素敵な造りで有名な家です。
帰りにおみやげ貰いました。
その他、エコバックも貰っちゃいました!!!。SWHの皆さん、ありがとうございます!!!!。 さあ、しっかりとSWHの宣伝をしなければ。 では〜。 .
|
3. 家の話
[ リスト | 詳細 ]
|
|
|
先日、一年点検がありました。 その際に、バルコニードアの建て付けが悪いのを調整して貰いました。 多くの場合、木造の家は建てた後、家が変形するためにドアやふすまが開閉しずらくなる等の症状が出ますね。また、大きな地震があった後なども、やはりこの様な症状が起こるそうです。 そんな場合、たいていの場合は大工さんがドアやふすまの引っかかるところををかんななどで削って調整してくれるそうです。 で、SWHはどうなのかというと、それに対応した調整ができるように作られているとのこと。 具体的にはドアの枠に左右3〜4カ所、ねじが取り付けてあり、これを調整することでドアの枠とドアがあたらないようにできるそうです。 ドアの枠の所に、ねじのキャップが見えます。 これがキャップ。 マイナスドライバーなどでキャップを外すと・・・、 中にねじがあるのが分かります。 このねじを特殊工具で回して枠とドアの関係を調整します。 このねじは、よく見ると家中のドアの枠全てに付いていました。今まで気が付きませんでした。 また、スライドドアも釣り金具の所を調整することで、引っかかりなどを簡単に調整できるそうです。 特殊工具があれば、自分でも調整できそう。 なかなか良くできているな、と感心した一日でした。 |
|
以前紹介しましたように、我が家の書斎( と私が勝手に呼んでいる北向きの日当たりの悪い部屋・・・ )は
カーテンのような目隠し。
これではあまりにみすぼらしいので、スタイリッシュにブラインドを掛けることにしました。 で、近くのホームセンターや家具や、ネットなどで調査すると、この窓に掛けるサイズのブラインドは、大体\7,000から、高い物では\10,000以上することが分かりました。 この段階で、挫折です。あまりに高い・・・。もっと安い物はないのか。 ここで、我らの味方、IKEAの登場です。 IKEAに行くと、あ〜るじゃありませんか!。安いブラインドが。 布タイプで巻き上げる物や、木製のタイプなど結構種類があります。 その中から、憧れていた木製のブラインドをゲット!。 こんな感じ。どうです。なかなか雰囲気変わるでしょ?。 取付は至って簡単。慣れている人ならば10分程度で取り付けできます。 で、お値段ですが、
驚きのロープライスです。なかなかのお勧め、と言いたいところですが、当然、安いだけの事はあります。 1万円以上する物に比べると作りがちゃちで、日に何度も開け閉めを繰り返していると、短期間でひもなどが切れてしまいそうです。 特に小さいお子さんがいらっしゃるお宅は、絶対にひもを引っ張られて壊されますので、要注意。 ちなみに我が家では書斎のブラインドはほとんど開け閉めしないために、長持ちしそうです。(^ ^) |
|
|



