株価チャートはちゃっととちゃう?

やけに株価チャートにつき凝り始めたのはいいもんの、ちゃっとと読み違えてた阿呆な拙者w
ただヒタスラに株価チャートにつきましてぇ精進することをココニ誓いまっす。
なぜなら、株価チャートのアリガタァイその貢献度に気づいたからに他なりませぬ。
株価チャートとヒトクチにゆうても実にさまざまぁにあるわけでごんすけど、タトエバMAとかねっ!それってワールドワイドォな株価チャートとしてちょーユウメイじゃんすか。てことはだ、米国でも欧州においても、数限りないプロと呼ばれる御仁なんぞが多々、MAを観覧しつつトレードしちょるっていえまふ。
いわゆるソーバなるもんを創ってるんは、そーした御方々による株価チャートのその具合なんかに依存してるって言えなくもなく、だからこそもちのろん、株価チャートそのもんの貢献度は凄まじく大きいと言えちゃうんですなぁ。
株価チャートのCHARTをちゃっととちゃうねんってトコから始めたべこのかぁ(馬鹿者)ですけども、ケンキューと精進を重ねて、そういったキンユー投資ごとに染まってみてだ、実力を膨らませたいってそんな想いがヨギル我輩なんですな。
イドウヘーキンはいいですな、結局んところ点である値の集合をどーやってヒョーゲンするかって段になると、点と点を線で結ぶ発想がわかりやすいでそぉ。いわゆるそーするこって、平均値を割り出してしかもビジュアルに見せちゃうってのがMAですな。うぅん、わかりやすいですな。
450分ってのがええもんだっつーのは、まぁ逆張りのテクでは効果を発揮すると研究結果から導いたひとつの尺度ですけど、株価チャートとそのロジカルな研究成果を重ね合わせるとまんず、いい感じでエントリーとエグジットを繰り返してるんが見てとれまっせ。
そうしたオオザッパにでも株価チャートをほかの何らかのテクと複合することで信念めいた核心に近づけるんはヨシとすべしこと。
駄文このうえなく、トリトメナイ文面で失礼極まる点ご容赦あれぇ。

ヤッパリhttp://www.nikkanchart.com/がええのんか。
いやそれともぉ、http://kchart.seesaa.net/ かいなぁ。

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さて株価チャートのぉコーケン度というテ〜マを熟考してみたぃ。
効果とゆう点で、もっとも助力頂けるとすれば、オソラクはMAであろー。イドーヘーキンとも言うけんど、株価チャートというのんであればその代表格がエムエーであることはゆーまでもなかろう。
アッシもそう、株価チャートをじぃっと眺めつつ相場をハルわけだが、そんときはやぱーりMAを使う。おおむね5分足と、30分足、それに4時間足。もちのろん、週や月も使うけれども、短期決戦でデイトレ風味でソーバに向かうときゃ短めのそれがいいじゃんね。
株価チャートのダイゴミでもあるし、どなた様が異論を唱えようとワールドな皆様がよーく見てるのが移動平均線であることくらいは誰だってわかろうぞいっ。
すなわっちだ、株価チャートのそう、貢献度合いというものを考えるにはだ、得てしてどんくらい売買にメリットをもたらすもんか?となろうが、ジッサイのところ、仮にでも数字の羅列を見てたんじゃ、概観といーますか、直感でどのよーなケイコーにあるんかわかったもんじゃなきゃ。
たぶんに上げ相場なんか、下げ相場なんかを知る上ではもってのこい、株価チャートたるドーグはハタシテ大した力量を発揮してやまない。いわゆるトレンドォというヤツであぁる。
ザックリとでも、おおきな山谷を掴むことは大局観を持つには好都合といえようぞい。
してもって、ココゾッ!という折には、ババンと売り、買いを決めようぞっ!それこそが、あまたいる世界中の相場師と張り合って闘う勝負師となることは間違いナシっ!

そそ、ここなんぞええのぉ、思ふことズバアリ綴ってるからのぉ。

株価チャートの奇跡を観たい

そんなわけでございまっす。

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にゃんと株価チャートを「かぶかちゃっと」と読み違えたんは拙者だけでござろうか?
いや「株価CHART」ってアッタワケヨ。Rを抜いてみっと、チャットじゃん?されど、タンナル阿呆じゃぞい、アッシって。
ところどっこいしょ、株価チャートにそんときからチョコット惚れ込んでしまったみたいで、マルデ熱病っぽ。来る日も来る日も、Screenを観ながら、その株価チャートにノメリコンデそうこうするうちに、もぉ夢なんぞにもイメイジが浮かんでは消え、甚だ可笑しくってこの上なし。

アッシたちの御国はどーなるんかいの?
そー、ギリシャみたいにデフォルト近しのジョータイになってはいまへんか?強大なるあの米国ですら、先日なんぞは危うかったとされてるぞい。もちのろん、株価チャートでそういった推移を観ると一目瞭然、あたりきしゃりきのコンコンチキでありんすが、この数年のケーザイの落ち込みはレキシ上の大イベントになろうぞ。
株価チャートはちゃちゃっとその全貌を視覚的に見せるわけでぇ、そうそう屁理屈を捏ね様ともそうは問屋が卸さないっつーの。むすろ、いや寧ろ、仰々しい理論が展開されるにつれ、ジッサイジョーの株価チャートとの尊大な乖離などが見え隠れして、おいそれと軽々しく、アナリストたちも喋るわけにはいかんのも世の常。

イロォンナ指標とゆうのんか、株価チャートのソレは少なからずあったりもするんけど、相場なんぞで勝とう思ったら小手先のテクニカルシヒョーなんて付け焼刃に相違なく、まずは精神態度これをアティチュードともゆーけんど、心根をまんずしっかりと保っておいて、そっからじゃぞい、売り買いの実践なんぞもんは。

ひゃー負けたってそんな日もあろうけれど、諦めずにまたドッコイショとやればよし。ぜんたい、株価チャートという字面を読み違える拙者でさえも、ここ2ヶ月ほどは連戦連勝、まぁちくっと浮気して現物をやってるわけじゃないけどね。コッソリ・・・。

〜常勝するための株価チャートなぁんてソンザイするもんかねっ?

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